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2021年3月21日

04 Limited Sazabys GEN




11回目・・・



【ゲストアーティスト セントチヒロ・チッチ(BiSH)】





今回は、

BiSHのセントチヒロ・チッチさんにお越しいただきました。

(新曲も持ってきてくれました!)




GEN:いらっしゃい!


チッチ:いえーい(笑)


GEN:チッチ、待ってたよー。


チッチ:お久しぶりです


GEN:なんか最近はね、このゲストコーナー、

   ライブハウスの店長とか、前回は10-FEET TAKUMAさんだったんですけど、

   もうねおじさんがずっと続いてたんで。


チッチ:(笑)


GEN:そろそろやっぱ、チッチみたいな子が来てほしいなって思ってたんですけど。

  


今回、GENさんがBiSHを呼びたかった理由とは


GEN:今回どうしてもBiSHに出て欲しくてこのコーナーに。

   その理由がありまして、コロナになってBiSHがベスト出したじゃん。


チッチ:出しました。


GEN:そのベストの収益をなんと、全国のライブハウスに

   寄付っていうことやったじゃないですか。  


チッチ:やりました。


GEN:それってめちゃくちゃすごいことだし、

   BiSHの今の規模でベストってまぁもちろん売れるじゃん。


チッチ:はい。


GEN:それをライブハウス今一番ピンチなとこに配るっていうのは、

   どんだけ機動力あるバンドマンもなかなかできないことだと思うし、

   しかも意外とみんなそれ知らない気がしててね、

   BiSHがそういう動きしてるのって。

   そのなんかあんまり大々的に,

         自分らで言ってないっぽさもカッコよさを感じてて勝手に。

   今回その話も聞きたいなぁと思ってたんですけど、

   そのライブハウスっていうのは例えばツアーで行った事あるとことかなのかな?


チッチ:そうですね、あのー私たちが結成してから歩んできた道のりの中で、

    お世話になってきたライブハウス全部の皆さんに、

    やっぱり、思いとしては、

    生きてないとまた会えないっていうのが現実じゃないですか。

    ライブハウスもそうで。    

    だから生きてるうちにどうにか、

    私たちが何か力になれたらなーって思ったのがきっかけで、

    ベストアルバムを出すことも考えたことなかったんですけど、

    今出すことに意味があるなーと思ってみんなで決めて、

    出させていただいたっていう感じなんですけど。



話題はBiSHとライブについてへ


GEN:こういう状況になってもライブやってると思うんですけど、

   改めて感じるライブの意味だったり、

   ライブをやる喜びみたいな何かありましたか?


チッチ:1224日に去年の、

    本当に1年ぶり位にお客さんを入れたライブをしたんですけど、

    やっぱり私たちのライブってお客さんがいて成り立っていたんだなというか、

    ライブの1つのピースとしてお客さんっていうものは必要で、

    気持ちって言う面ではやっぱり、

    少しかけていたんだなぁと思って、無観客の時に。


GEN:そっか(有観客と無観客)どっちもやってるもんね。


チッチ:どっちもやってて、お客さんがいてこそBiSHっていうものは、

    成り立ってたってのをすごく感じて。

    なんていうんですかね、お客さんと、私たちって、

    対話するようにライブを一緒に作っている感じがするんですよ。


GEN: 確かに清掃員の皆さんの熱量も半端じゃないですからね。


チッチ:そうですね、だからやっぱりここに、目の前に人がいて、

    対話するようにライブすることによって私たちのライブって

    完成してたんだっていうのを感じて、

    やっと熱くなれてるなーっていうのを体感した感じがしました。


GEN:やっぱ俺らってさ、ライブもお客さんうじゃーってなったりするじゃん。

   モッシュ&ダイブが起きたり。そういうのも派手さを稼げてたんだなって(笑)

   

チッチ:あー、なんかわかるかも(笑)

    



最後に、将来に向けてのアイデアや要望について聞きました


GEN:今はこういう状況だけど、どうですか今の状況に関して

   何かもうちょっとこうなってくれたらいいのになぁとか、

   こうしたらいいんじゃないって言うアイディアとか、

   何かチッチなりに思うことあったりしますか?


チッチ:そういうの最近聞かれることが何度かあったんですけど、

    何か私の中でやっぱり新しい形ってよりかは、

    やっぱり前の形を取り戻したいって言う気持ちが強くて、

    どうにかこうにか世界の状況が良くなっていって、

    やっぱり今までの熱い、みんながこう汗かいて密集しているような

    ライブがやりたいなぁって言う気持ちがすごく強くて、

    でもそれだけじゃダメなんだなーって考えてる中で、

    メンバーの中でハシヤスメ・アツコっていうのがいるんですけど、


GEN:俺が一番推してるハシヤスメじゃないですか(笑)


チッチ:噂の(笑)

    そのハシヤスメが、

    携帯でお客さんたちが声を録音してきて、

    自分の好きなタイミングでボタン押して、

    声出したみたいするのはみたいなのは言ってて、

    それも面白いかもねっていうのは1つ案で出ましたね。


GEN:確かに声聞きたいもんね。みんなのね。(笑)


チッチ:声聞きたい。


GEN:まぁねやっぱ元の密々の世界に戻ったら、

   また早く一緒にやりたいなって思ってるんですけど。  


メンバーそれぞれが精力的に活動するBiSH

その心には、ライブとファンを大切にしている思いが溢れていました。

セントチヒロ・チッチさん、ありがとうございました!



2021年3月19日

KINGS MEETING(TUE)
〜BACK TO LIVEHOUSE〜 vol.11
2021.03.16
BLUE ENCOUNT
田邊駿一❸

ライブハウスのドキドキその1
〜はじめてのライブハウス〜

高校生になったばかりのころ
サッカー部の友人が教えてくれた
BRAHMAN。
当時はMDプレイヤーで
繰り返し聴きながら
バンドという存在の
カッコよさを実感していました。

そんなさなか、なんと
BRAHMANが熊本へライブに!
友人と2人がかりで
なんとかチケット争奪に打ち勝ち
熊本B.9へ行けることになりました。

初めてのライブハウスに
ドキドキしながら向かうと
いかにも漢!という印象のお客さんに
田邊少年たちは圧倒…
そして
対バンアーティストでも盛り上がり、
いよいよブラフマンというときに
突然のモッシュが!
なにがなんだかで混乱しつつ
もみくちゃになりながらも、
そこでは聴きたかった曲のオンパレード。
目の前でTOSHI-LOWさんが
熱いMCをしてくれて、
歌ってくれていることに感動したのを
いまも鮮明に覚えているんだとか。

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2時間ほどのライブは
信じられないほど一瞬。
「ここで手を挙げて」
「ここで叫んで」
言葉にはならないけれどそこにある
まわりのルールを
着こなしている感覚があったそう。

日頃学校では
できないようなことも
この会場だったらこんなに
思いっきりやっていいんだ!
という思いもあり
ライブハウスに入った瞬間に、
田邊さんにとって
そのライブハウスがルールになりました。

さらに当時TOSHI-LOWさんは
アンコールをやらないと聴いていた中で
鳴りやまないアンコールに
なんとその日は応えてくれました!
帰りはあまりの興奮に
家の側の駐車場でなぜか側転。
(テンションが
あがりきっていたんですね)

汗や熱気は、満員電車のように
普段であれば
不快と思って然るべきもの。
他のところにおいては
きついなと感じることでも
ライブハウスではすべてが
エンターテイメントになる
渇きを潤してくれる場である
ということがわかった
"最高の幕開け" と話してくれました。

2021年3月19日

  
0317KP-3.jpg
  
今回はLiSAさんをゲストにお迎えして

久しぶりの有観客ライブで感じたこと、

さらに今年ソロデビュー10周年ということで

この10年の活動についても伺いました。

  

昨年12月にご自身初の有料オンラインライブを開催。

こちらの配信をBIGMAMAの金井政人さんと観た斎藤さん、

圧倒されたとのこと。

  

斎藤 『すごかったすね・・・。

    これは敵わないなと思っちゃった。』

  

LiSA 『嬉しいんですけど、

   コロナの影響でライブができないぞって

   なったときに、

いち早くオンラインライブをされていた

ユニゾン先輩のライブを2回観まして、

みんなの願いを叶えていくという

セットリストを作ったライブや、

ろうそくを灯していくという演出など

「やられた!」と思ったんですね。

いろんな先輩たちを観させていただいて、

これは後輩として普通ライブは

お見せ出来ないなと思って、

すごく考えました。()

  

今回、アルバム「LEO-NiNE」を

冠してのオンラインライブでしたが

このアルバムの中には金井さん作詞作曲された

「わがままケット・シー」が収録されています。

ライブではこの曲に込められた“セクシーさ”を

存分に味わっていただこうと意識されたそうです。

  

  

そして今年222日に

Zepp Hanedaで有観客ライブを行われました。

有観客ライブとしては実に一年半ぶり。

いつもと変わらない姿勢で

自分らしく迎えようと臨んだそうですが

ステージに出てお客さんの拍手で迎えられたときに

大号泣してしまったとか。

  

LiSA 『やっぱり出来なかった時間が

   すごく長かったからこそ、

拍手ってこんなにも温かいんだ。

お客さんがいてくれるだけで

こんなにも嬉しいんだと

すごく実感したライブでした。』

  

斎藤『発声禁止で声が出せない分、

拍手にすごく意味とか想いが乗っている気がして、

毎回ライブをやるために

音楽をやっているんだと思います。』

  

LiSA『わかります。伝わっているんだな

ちゃんとこれだけの人が受け取ってくれているんだな

これだけの人と音楽が楽しめているんだな

という温度を感じたときに、

やっとCDに込めていた完成形を見た感じというか

届いた感じがしましたね。』

 

  

お客さんの顔が見れない配信ライブ、

LiSAさん自身、お客さんからレスポンスがない分

難しいと感じていたそう。

今は映像を通して喜んでくれていると信じて

届けているとお話ししてくださいました。

  

  

今年ソロデビュー10周年を迎えるLiSAさん。

  

LiSA『デビューしたのが23歳で、

割と大人になって

自分で判断できるようになってからの

デビューだったので、

そこから誠実に人と向き合っていくことを

ちゃんと自分で判断して生きてきた気がしています。

だからそこちゃんとぶつかって

いろんな出会いと別れがあったなと

振り返って思います。

本当にいろんな人に支えられて、

いろんな人に連れてきたもらった10年です。』

  

  

ミニアルバム「LADYBUG」が

2021519()に発売予定されています。

さらに「LiVE is Smile Alwaysunlasting shadow〜」

21日まで見逃し配信されています。

お話に出てきた拍手のところから見ることができますので

ぜひご覧ください!

  

LiSAさん、ありがとうございました!

  

  

2021年3月16日

KINGS MEETING(TUE)
〜BACK TO LIVEHOUSE〜 vol.10
2021.03.09
BLUE ENCOUNT
田邊駿一❷

「2021年以降の活動」

数々のライブやフェスが
軒並み中止になってしまった昨年。
そんな中でも無料の配信ライブや
延期にはなってしまったものの、
いまのコロナ禍を見据えたアルバムの発売など
BLUE ENCOUNTとしては変わらずに
動き続けてくることは出来ました。

しかし、こうして
みんなに降りかかってしまった"不幸"
いかに 不 を取り除いて
"幸"にしていけるかというのが
出会えた課題にもなりました。

今年はそれを踏まえたうえで
思いっきりライブをしていきたい!
と話してくれた田邊さん。
そしてその狼煙をあげられたのが
2021年1月に開催された
THE ORAL CIGARETTES
04 Limited Sazabys
BLUE ENCOUNT
3組でのライブである
「ONAKAMA 2021」。

期間中は緊急事態宣言発令直後…
いろんなイベントが中止発表をする中
だからこそ自分たちは
希望を見出すためにやりたい
とツアーの慣行を宣言しました。

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もちろん決断には賛否両論も。
実際に県をまたぐ移動も伴い懸念もありましたが
実は昨年から各地では大規模フェスも含め
しっかりとした感染予防対策をしながら
ライブというものは開催されていました。
そして重要なのは、
一度もその地点を起点にした感染が起きていないこと。
これは運営する側の全力を尽くした対策のたまものであり
そして来てくれるお客さんの意識のおかげでもあります。

ONAKAMA 2021でも全員が
ちゃんとルールを守ってくれていました。
もともとはルールなしに楽しめるのが
ライブハウスというものではあるけれど
今は新様式の元 ルールを守ったうえで、
それぞれ楽しみを見つけてくれていたなと
ライブを経て一種の希望を見出せたそう。
※もちろんONAKAMA 2021でも
スタッフからお客さんまで感染者はゼロ!

おそらくこれからも新しいルールの中で
ライブをしていくしかない1年が続いていくけれど
それがあるからこそエンターテイメントは
死なずに前に行くことができるのでは?
そしてこの想いを持って、
今年のBLUE ENCOUNTはあなたの目を見て
歌いに行きたいなと思ってます!
と嬉しい希望を届けてくれました。

2021年3月13日

04 Limited Sazabys GEN




10回目・・・



【ゲストアーティスト TAKUMA10-FEET)】





今回は、

10-FEETTAKUMAさんにお越しいただきました。

GEN君のこわくない優しい先輩です!)




GEN:早速なんですけど、

    コロナになってからTAKUMAさんはどんなアクションをされてましたか?


TAKUMA:う〜ん、やっぱり曲作りが多かったかな。


GEN:お話しするたびに結構、

          防音室にこもって作業されてることが多いんだなって思ったんですけど、

    作品に想いをぶつけていくって感じでしたか?


TAKUMA:なんかこう、外に出れへんストレスとか、

             仲間に会えへんとか、ライブできひんのはもちろん、

     そういうストレスというか窮屈な思いが、

     反骨精神じゃないけど反動で制作意欲に向いたって感じなんかなぁ。

     だからと言ってネガティブな感じでもなく、

     のびのびと、その分制作を思いっきりやってたって感じかな。

     でもやってるうちにそういうストレスで音楽を作ってく力みたいなものが、

     ある程度時間が経ったらガス欠になってきて、

     一回なくなって全然曲作らんようになったりして、

     そん時に曲作ったりライブする意欲って、

     友達に会ったり、友達と飲んだり話したり、

     ライブそのものにも、次の、明日の、来週、来月、来年の、

     モチベーションもらってたんやなーって

     改めて気づいて。



話題はライブハウスへの思いへ


GEN:こういう状況になってから、

         ライブハウスに対する思いとかって変わりましたか?


TAKUMA:ライブハウスに対する思いはすごい変わったね。

     自分たちのライブっていうのは、お客さんが入場制限になったりとか、

     声を出せないとか、暴れられないとか、

     そういうことがあったとしてもその感動してもらうっていうところ、

     すごいなぁかっこいいなとおもってもらうところ、

     楽しいなとおもってもらうその心の部分ていうのは変わらないと思うので、

     こっちがやることっていうのもそんなに変わらないと思うんだけれど、  

 

GEN:はい。


TAKUMAライブハウスがね、やっぱり京都でも、

     閉店してしまったところもあるし、

     そういうところがピンチになってるから、そこを何とかしたい、

     そのために何ができるかなっていう風な考え方っていうのは

     ものすごく変わったかな。


GEN:そうなった時にTAKUMAさん的にはライブをしにいくことが、

   一番かなってなったんですね。


コロナ禍に音楽制作を行っていたTAKUMAさん。話題は家での生活サイクルについて


GEN:今、自宅のスタジオで制作されること多いと思うんですけど、

   切り替えとかもう僕全然やり方がわからなくてですね家にいて。

   何時までやるとか何か決めたりするんですか?


TAKUMAあー、制作に関しては際限ないかなぁ。もう終わりなく。

     制作で徹夜とかはあっちゅーまかなぁ。


GEN:もう精神と時の部屋状態ですか。


TAKUMA:そうやねんな。それがもう自分であんまり辛いとも思ってへんし、

     辛いとか、楽しいとかじゃないねんな。もうパッと気づいたら

     「あーもう朝やん!」とか「うわっ、もう暗いやん外!」とか。


GEN: プロの集中力ですね。


TAKUMA:何なんやろね。なんかこう打ち込み作業とか、

     マニピュレートとかしだすと特に、

      専門家じゃないから、打ち込み作業上手い人とは

     全然違う原始的なやり方をやってると思うので、

     またプロじゃないから余計に夢中になってしまうというか、

     そういうところでものすごい時間、

     ほんまにびっくりする位時計の時間、

     過ぎていくねあれ。怖い。危ない。


TAKUMA1番苦労するのが結局、作るよりも作りたいと思う状態に持っていくのが

     大事だなぁと思ってて、それが難しいなと思ってて。

     曲を作りたい気持ちはずっとあるんやけど、

     でもなんかそこに気持ちが乗ってる時と乗ってへん時って

     絶対あると思うから。

     その乗ってる時なおかつ、ひらめきのある、

     そわそわしすぎててもなんかつまんないのしか出てこうへん時あるから、

     すごいいい時の自分にどうやってもっていくかって言うのが1番難しかったりするし、

     時間かかったりもするかなー。


GEN:  そうですねー、この間も歩みを止めない10-FEETが、

     僕らにとってもすごい希望になっております!


TAKUMA:ありがとうございます、お互い様です!


最後に、将来に向けてのアイデアや要望について聞きました


GEN:最後になるんですが、なんかこの状況だったり

   ライブシーンだったり何かこう、

   こうなったらいいな、とかこうしたらいいんじゃないかとか、

   何かそういうアイディア、要望がもしあったら最後にお聞きしていいですか?


TAKUMA:そうやねー。なんかどっかの成人式で若いやつが、

     「コロナなんか俺がぶっ潰してやるよ!」って言ってるやつ。


GEN:あの北九州とかのですね、あいつめっちゃかっこよかったですね(笑)


TAKUMA:あーそれそれそれ(笑)


GEN:あーいうのやっぱかっこいいなと思って。

   俺らの仲間とかってステージでああいうことばっかり

   言うてるようなやつらやから、

   言い方とスタイルが違うだけで、そういう精神の持ち主ばっかりやん。

   絶対みんなでハッピーまでたどり着く、とかさ。

   何かああいうのやっぱりかっこいいなぁと思って、

   ああいう勢いというか、心意気みたいなものは、

   行動とかが制限されてても絶対に無くしてはいけないと思うので。

   それって音楽制作の気持ちとか、

   ライブしたい気持ちとかよりももっともっと前に、

   心の手前にあるもんやと思うから、そういう気持ちを大事に、

   明るく、優しく、強く、陽気に、生きていかなあかんなーと思うかな。

   みんなも一緒にそうして行けたらいいなと思います。

   


穏やかな中にある、力のこもった言葉。

TAKUMAさん、有難うございました!



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