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2021年6月11日

Tour 接続に来てくれたみなさんのメッセージを紹介しました!

 

RN:ありがとんかち鳥栖ッテルさん

鳥栖のライブ、感動しました。

25年来ベンジーファン一筋ですが、

遂にUAさんの魅力と波動にやられました。

ブランキーファンの友達も隣でUAに惚れた…。

と言っていました。

 

RNdill flowerさん

名古屋初日、入場待ちの列にいたお客さんと

話に花が咲き、リラックスして過ごせました。

音が始まる間際、胸が震え出して言葉に出来ない

エモーショナルな瞬間でした。

身体全体でAJICOの音に漂うことができました。

 

RN:北九州のよこさん

鳥栖でのライブ、生音が身体中を巡り、幸せでした。

ベンジーのギターテクニックとUAの歌と踊りを

間近で見られて感動しっぱなし。

特に「地平線Ma」は色鮮やかな映像と生音の迫力で

気分は最高潮でした!

 

たくさんのメッセージありがとうございます!!



2021年6月 9日

尾崎世界観のキングスプレイス

4回目のキングスミーティングはゲストに、

石崎ひゅーいさんが登場しました。


尾崎「なんと言っても、石崎さんといえば、この番組ではすっかり、

   検便ちょろまかし野郎としてお馴染みの(笑)」


石崎「言っちゃダメなんだって(笑)崎くんと松居くんがラジオで喋ると、

   俺がどんどん茶色くなっていく…(笑)」 


尾崎「茶色く(笑)」


尾崎さんが気になっていたちょろまかし疑惑も解決し、

話題は音楽の話へ。


尾崎「コロナ禍で音楽に対する考え方は変わりましたか?

   あんまり普段音楽の話しないからね。」


石崎「確かにね〜」 


尾崎「まあバンドと、ソロっていう違いもあるし」


石崎「最初はなんか、あんまり曲作りもな、って思ってたんだけど、

   最近は逆に外にお酒とか飲みにいけない分、

   家にいなきゃいけない分、自然と曲作りに集中できるようになって」


尾崎「じゃあ曲は作ってるんだね」


石崎「去年の年末からばーっと作ってる」


尾崎「ライブに関してはどうですか?」


石崎「久しぶりにお客さんたちも待っている状態で

         ライブが中止になったりして、

   あれが結構申し訳ないなーっていう気持ち。」


尾崎「そうだよね、謝らないでくださいって言ってくれるけど、

   やっぱり申し訳ないよね」


石崎「そうそうそう。全然謝っちゃう。

   来ようとしてくれていたその時の心にね、謝るってことですよ。」


尾崎「その心が一番かけがえのないものだもんね。」


石崎「本当にそう思います」


尾崎「でも結構弾き語りでずっとツアー回ってたでしょ。

   バンドのライブじゃなくてもソロのライブも多かったから」


石崎「そうだね、なんか、怖いね。

   そのー、これから良くなっていって増えていった時の一番最初あたりは

   手探りするだろうなと思って。」


尾崎「難しいよね。でもお客さんも今50%だったり、

   100%の状態ではないから、お互い探り探り、

   元に戻っていくのかなというか、

   新しくなっていくんだろうなって思うし」


最後に、石崎さんのこれからについて聞きました。


尾崎「どうですか、リリースもあったし、この先」


石崎「でも考えてはいて、ライブのツアーだったりとかは。

   だから状況を見てって感じなんですが、

   そうも言ってらんない感じになってるし、フェスとかやったりとか、

   ロックバンドが矢面に立ってライブをやるんだっていう感じを

   作ってくれてるじゃない。だから賛同っていうか、

   そういう勢いを止めちゃいけないと思うから。」


石崎さん、有難うございました!

   

2021年6月 7日

0607-KP_KM.jpg

KINGS MEETINGBACK TO LIVE HOUSE

今週はSaucy DogVo/Gt.石原慎也さんをリモートゲストにお迎えしました。

 

以前対バンしたこともある両バンド!

そこから仲良くなって義勝と石原さんはプライベートでも飲みに行く仲になったそうです。

 

そんな石原さんにSaucy Dogの曲制作の方法について伺いました。

 

最近曲先だったのを当初やっていた詞先に戻した。

曲にハマる歌詞を書くのが難しかった、歌詞から書く方が簡単だった。

それがバンドにも合っていた。

 

歌詞が先だと楽曲も歌詞に寄せた曲になる。

歌詞が冬っぽいと曲も冬にあった感じになる。


そんなこともありSaucy Dogは歌詞作りに一番時間をかけるているそうです。

だから多くの方に響く歌詞が生まれるんですね。

 

そんなSaucy Dog は先週 配信シングル「週末グルーミー」をリリースしました。

この曲について石原さんは次のように紹介してくれました。

 

大切な人に会えず、一人でホームシックになってる人たちに届いてほしい曲。

 


そしてSaucy Dogは去年のツアー仕切り直しとなる、ワンマンライブ開催を発表しました!


題して、Saucy Dog ワンマンライブ 全国ドッグラン!!“今度こそ、はじめてのホールツアー!”

 

92930日の東京・LINE CUBE SHIBUYA公演を皮切りに、

122日の東京ガーデンシアターまで、全国10ヶ所12公演!

 

また先日825日にミニアルバムと日本武道館ワンマンの映像作品を同時リリースすることを発表しました。

こちらも要チェックでお願いします!

石原さんありがとうございました!


♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪


そしてそして!

来週のKINGS MEETING〜BACK TO LIVEHOUSEにはNovelbrightからvo.竹中雄大さんとdr.ねぎさんをゲストにお迎えします。

お楽しみに!

2021年6月 4日

2021/05/29()名古屋ダイアモンドホールで行った

AJICO 20 年ぶりのライブについて話しました。

 

TOKIEさん

この状況下でも来てくれているお客さん

気をつけてライブを見てくれているということに

毎回、涙が出そうになる。

ステージに立つ気持ちは以前とは違うものがある。

 

椎野恭一さん

ドラムは3人の向こう側にお客さんが見える。

気がついたらAJICOの復活を俯瞰でお客さんと

一緒の気持ちで体験している感覚があった。

AJICOっていう特別なバンドをできている嬉しさがあった。

 

UAさん

一曲一曲入魂している感じ。

目が合うと恥ずかしくて下向いちゃう人が多かったのが

目がずっと合っていたので、見つめながら歌ったりした。

心が見えるような瞬間があった。

 


2021年6月 1日

尾崎世界観のキングスプレイス

3回目のキングスミーティングは観衆たちの声ということで、

リスナーの皆さんにお話を聞きました。


RN:さくら


「私はフェスとかいろんなバンドが出るライブとかの時に、

 ライブの良さを感じるなと思っていて、クリープハイプが出てくると、

 この音楽がやっぱり一番だなって改めて思います。

 クリープハイプのライブで続けてほしいこととして、

 登場する時の音楽がない状態で登場するのをずっと続けてほしい。

 というのも、何も混じり気がない状態で真っ暗な中から、

 スッと4人が出てきて、照明がついて1曲目の音楽が耳に入る瞬間に、

 クリープハイプのライブに来た!会えた!って強く思うので、

 ずっと続けて欲しいなって思います。」


尾崎「あー、そうですね。イベントとかフェスで出てきた時に、

   安心感を感じる… そうですねって相槌何?今の(笑)

   お前受ける立場だろって思うよね(笑)

   ありがたいですね。SEがないのに関してはね、いつまでも

   無音なのかは分かりませんけどね。

   次は刑事コロンボのテーマ曲で出ようかな(笑)」



RN:甘夏


「クリープハイプのライブは、行くと女性が多くて、

 その中でも男の人がいたりカップルかなって方とかいるんですけど、

 みんな好きで来ていて、それぞれ体を揺らしたりとか、

 頷いたりとか、私はいつも泣いちゃうんですけど(笑)

 マスクをして歓声を出しちゃいけないっていうのは辛いんですけど、

 こっちも愛を伝えたいんですよ!

 ライブ中会場に向かって指ハート作ってたんですけど、

 私が何やってるのか分かってるのかなって。

 あちらから愛を受けるのに、

 こちらから愛を拍手でしか伝えられないのが辛くて、

 大好きなんだぞって伝えられる術を尾崎さんから

 提案してくれたら、我々はやります!」


尾崎「なんかいいね(笑)勢いがあって(笑)

   嬉しいですね。いいんだよ!だからもう。

   いいって言ったじゃねーかよ!キングスミーティング

   聞いてねえなこの人!って思ったら、ちゃんと聞いてるし、

   その上でさらに伝えたい!ってだからいいんだよ!

   指ハート知ってますか?って、

   クリスハートなら知ってるけど指ハートなんか知らないよ(笑)」

   指ハートって何?あー、あれね。

   いいよしなくてそんなこと!すんな!突っ立ってろそこに!

   (笑)お客さんに突っ立ってろって言ったの初めてだな〜

   あの人なんかしたのかなって思われるよね対バンのファンに(笑)

   バケツ持って立ってなさいそこに。

   充分伝わってますからそれでね。

   引き続きお願いします。」


RN:星


去年の2月にあった仙台のライブが初めてのライブだったんですけど、

 ライブハウスってどういう感じなのかなっていう不安があったんですけど、

 始まってから一気に持ってかれました。

 尾崎さんがライブで言ってたこともあるので、

 空席を作ったらだめだなって思って。どうしてもいけなかった人とか、

 医療で働いてる方もいると思うので、そういう方でも見れるように、

 空席ができたらそこにパネルを置いて顔の部分はタブレットとか置いて、

 いかにもその席にいるかのような感じを作って、

 行きたいけど行けない人が見れるようにするのはどうでしょうか。

 ヤクルトが好きなので、ライブで会うのはもちろんなんですけど、

 いつか神宮で尾崎さんに会えたらいいなって思ってます。


尾崎「タブレットのアイデアはすごい良いですよねー。

   まぁ大変なんだよねシステムを作るのがね。

   でも言ったじゃん!空いてるところもいいなって、

   今までは平面だったのが立体的になったなって、

   このコーナーで、俺言ったじゃん!

   これ俺言ったじゃんのコーナーじゃないよね?

   俺言ったじゃんのコーナーになっちゃってるよ(笑)

   でも嬉しいですね。聞いてくれないんだよねファンの人って。

   それがいいですよね。それでもって飛び越えてくるからね。

   とてもありがたく存じます。」



電話取材を受けてくれた皆さん、有難うございました

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