HOME

2022年3月 8日

S__223150083_0.jpg

Mr.ふぉるてのキングスプレイス!

今週遂に10回目を迎えましたー!

 

そして先週32日にメジャー1stフルアルバム

LOVE THIS MOMENT」をリリース!

 

さらにさらに、35日は、我らが仏!

Ba.福岡樹 21歳の誕生日でした!

どっしりしたベースのように、

トークもどっしり構えていて樹くんいいっすねー!

 

いやーめでたい!こんなにめでたいことが重なることあります?

夕飯が寿司とステーキとラーメンみたいなもんですよ、うんうん。

で、そんな記念すべき今週の放送をまとめるとこんな感じ。

 

1卒業ソングは「39日」がやっぱ良いよね。

2卒業エピソードが共に悲しくて、

 またコーナー潰しにかかる司&亮平

3ふぉるてのライブアンセム

 これからは「エンジェルラダー」?

4司が好きなマンガは「浦安鉄筋家族」

 

この中から2についてを詳しく紹介!

今週は「卒業」をテーマにした

アオハル575をお届けしましたが、

まずリスナーさんからは本当に名句が多かったです。

 

RN.akina

 

卒業式 名前を呼ぶ師の 声震え

 

RN.キュンです!

 

卒業で ジャンプ写真 撮るのなぜ?

 

この句について話す中発覚したのが、

亮平がディスニーでジャンプ写真を撮っていたり、

年越しの時にもジャンプしていたこと。

しかもこの流れで司も実は年越しジャンプをしていたことを白状。

バンド解散の危機になりましたが(笑)

ツアーファイナルでジャンプ写真を撮ることを約束して、

なんとか危機は避けられました。(←どういういこと?www)

 

RN.まりっか

 

マスク取り 顔見せてよ 最後だけ

 

 

Ba.福岡樹

 

最終日 最後に通る 通学路

 

Vo&Gt.稲生司

 

別れの日 みんなは戯れ 僕ひとり

 

Gt.阿坂亮平

 

なぜなのか 悲しく残る 第二ボタン

 

この二人毎回毎回、

ただただ悲しい句を作ってくるのなんなん?笑

コーナー潰そうとしてんだろ絶対!

 

結果今週の最優秀句に選ばれたのは、RN.まりっか

 

マスク取り 顔見せてよ 最後だけ

 

コロナ禍ならではの先生の言葉と思いが胸にくる一句でした。

 


こんな感じで皆さんも気軽に「アオハル575

ご参加ください!

次回 3/21のテーマは「上京」です。

来週は特別番組のためお休みなので、

今のうちたくさん送ってください。

よろしくオネシャス!


S__14000157.jpg


2022年3月 1日

今夜のMr.ふぉるてのキンプレでは

今週3/2発売のメジャー1stフルアルバム

LOVE THIS MOMENT」から

「暗い部屋の中、明るいテレビ」

をラジオ初オンエアーしました!

いかがでしたか?

ぜひぜひ感想など送ってください。

 

そして今夜の放送では、

メンバーの髪型遍歴が明らかになりました!


S__13598730.jpg

阿坂亮平

「紫マッシュでインナーピンクという時代があった」

それから金髪ウルフ→黒髪パーマ(←NOW

 

S__222732291.jpg


稲生司

「ちっちゃい頃からずっとこう、髪型変えたことない。」

「勇気が出なくて変えてない。

メジャーデビューのタイミングで変えたら

調子乗ってると思われるのも嫌だった。

ナチュラリストで行く!」

 

ちなみにメンバーの中で一番髪型変えるのは、


はのんちゃん!

 

カラーは色鉛筆くらい変えてる。(司)

キューティクルが助けてと悲鳴を上げてる。笑 (亮平)

 

そんなはのんちゃんは現在の髪色は白!

肌白いから似合うよね〜!

 

KINGS MEETINGBACK TO LIVEHOUSE

 

今週は、ライブハウス Shibuya Milkyway

店長 横江輝哉 さんがコメントで登場!

Mr.ふぉるての第一印象〜ライブの魅力〜印象的なエピソードなど

伺いました1

 

【第一印象】

・真面目な人たち

・バンドマンは若い人ほど尖ってて

 ぶっきらぼうな子が多いのに、

 Mr.ふぉるては礼儀正しかった。

 物一つ取るにも「これ取って良いですか?」とちゃんと聞く。

・曲に関してはシンプルな構成で、

 リフ一つ取ってもバンド好きな子が練習して弾けそうな

 簡単なリフだけど印象的なミニマムなリフが印象的だった。 

 

LIVEの魅力】

・司の声。

・バンド自体が完成していない感じが、

 プラスに見える。気になっちゃう存在。

・初めて観たのにハッとする魅力。

 

【印象的なエピソード】

・ライブのPAを担当していた時、

 名古屋遠征に車で向かったが大渋滞に巻き込まれた。

そこでメンバー&横江さんは新幹線で向かい、

駅についたら重いスーツケースを抱えながら

みんなで猛ダッシュしたこと。

 

貴重なお話を横江さんありがとうございました!


そんな横江さんが店長を務めている

Shibuya Milkywayでは316()

New music path vol.13

というイベントが開催されます。

 

このイベントは、ふぉるてと地元が同じの若手ブッキングスタッフ

の高橋さんがコロナ以降から継続して続けているイベントで、

毎回Mr.ふぉるての同世代、もしくは下の世代を集めて、

若手ロックバンドシーンを盛り上げていく事をコンセプトに

企画されているそうです。

 

3/16のイベントがチケットSOLD OUTになっていますが、

今後も継続して続くイベントなので

興味がある方はShibuya MilkywayHPSNS

こまめにチェックしてみてください✅ 

 

2022年2月22日

今夜もMr.ふぉるてのキンプレにお付き合いいただき

ありがとうございました!

 

今週の【アオハル575

 

お題は「先生」

二人の音楽の恩師のエピソードに

ほっこりした方多いんじゃないでしょうか。

 

ちなみに二人の恩師はというと、、、

 

Gt.亮平専門学校時代の末光先生!

 

1.jpeg

※この末光先生は、

SUEMITSU & THE SUEMITHとして活動している

プロミュージシャン!

J-WAVEでも2005年に「Astaire」という曲がヒットしました。

また木村カエラさんの「Butterfly」を

作曲&プロデュースもされています。

 

そんな末光先生を想って詠んだ句がこちら!

 

先生へ 愛と夢を ありがとう

 

えー、アンパンマンに宛てた句ではありませんw

亮平君にしてはかなり真面目な句。

末光先生がバンドの方向性や活動を続ける中、

色々な相談に乗ってくれて

精神面で支えてくださったことに感謝を込めた詠んだそうです。

 

Ba.小学校6年生の時のバンド好きの先生


S__109174840.jpeg

放課後に 教えてくれた ビートルズ

 

給食の時間にThe Beatlesのベストアルバムの赤盤、青盤をかけてくれたり、

放課後にギタークラブを開いてくれて

色んなバンドの音楽を知るきっかけとなったそうです。

 

二人とも素敵な恩師に恵まれたんすねー、

今のMr.ふぉるての活躍届いてますかね。

 

そんな中、最優秀句に選ばれたのは、

 

RN.ブー子さん

 

合唱祭 勝って号泣 ユミちゃん先生

 

「中学の担任だったユミちゃんは当時私たちのクラスが初担任で、

合唱祭にかなり気合が入っていました。

「マイバラード」という曲を

ユミちゃんがどうしても歌ってほしいと選曲し、

一生懸命な先生のためにみんなで放課後も練習して、

結果学年1位になることができました。

優勝が発表された時、ユミちゃんが大号泣していたのを覚えています。」

 

なんか今日エモい話が多くておじさんディレクターも

このブログを書きながら号泣しています。

、、、ごめんなさい、ウソですw

でもめっちゃ泣けるやん、

めっちゃ素敵やんと心の中でつぶやきました。

、、、あ、ごめんなさい、これもウソですwww

いやでもなんかこうやってずっと慕われている先生って

本当に素敵な職業だなぁと思いました。マジで!

 

こんな感じでアオハル575は、

メンバーとリスナーさんが『青春』を感じる

エモくてキュンとする575を詠んでいきます。

 

来週のお題は「登下校」です。

 

例えば、、、

 

朝練の 君が眩しい 通学路 


こんな感じで一句送ってくださーい!

お待ちしています!

2022年2月15日

ryouhei.jpg

RE_0214.jpeg

バレンタインデー当日の今夜は、

擬音残念担当とパティ河はのん担当の二人がナビゲート!

 

フツオタのコーナーでは好きな街について語りました。

 

はのん→人が多い街は苦手、足立区の地元は好き。

    足立区の良さところは渋い大衆居酒屋がある。

 

亮平→渋谷!夢見人が集まっているのが落ち着く。

 

アオハル575

 

リスナーさんの句はこちら!

 

RN.ちゃみ

 

卒業で これが最後の バレンタイン

 

RN.reirei

 

気付かない 本命チョコと このバカは

 

RN.アキハル

 

アルフォート いやチロルチョコでも 何でもいい

 

続いて恋愛マスターBa兼仏担当、樹の一句!

 

義理なのか 本命なのか 期待する

 

Gt.阿坂亮平の一句

 

気まずくて 携帯見ながら すまし顔

 

Dr.吉河はのんの一句

 

チョコ作り 想像以上に めんどくさい

 

、、、あのー、このコーナーは一応

「エモとキュンで情景を詠む」という

コンセプトでやってんすけど

ヤセ我慢の切ないエピソードと

単純にチョコ作りめんどくさい

って話じゃないですか!(笑)

コンセプト無視やめてよwww

 

で、最終的に最優秀句に選ばれたの

RN. アキハルさんのこちら!

 

アルフォート いやチロルチョコでも 何でもいい

 

思春期の全男子の心の声!

ブラックサンダーでも、キットカットでも良いんです!

ついでに付箋とかにひとことメッセージがあると尚良しです。

 


KINGS MEETINGBACK TO LIVEHOUSE

 

亮平&はのんオススメのライブ音源を紹介しました!

 

○亮平

 All Is Full Of Love / Bjork

→ライブアルバム「Vespertine (Live)」から

 

「ビョークのロングトーンが

野外の会場に響くのを初めて観た時、

鳥肌立って感動して泣いちゃった。」

 

○はのん

♪インスタントラジオ / SEKAI NO OWARI

201111月日本武道館のライブ音源

 

「毎回ライブのアンコールで歌う曲!

ライブでは間奏でDJ LOVEさんが

スクラッチ披露してくれるのがカッコイイ!

深瀬さんのロングトーンも素敵!」

 

ライブ音源ぜひみなさんも聞いてみてください!

2022年2月 8日

S__218873860.jpg

S__108937223.jpg                    ※樹くんなぜ加工した?笑

 

Mr.ふぉるてのキンプレがスタートして早1ヶ月!

今夜はVo&Gt.稲生司とBa.福岡樹の二人でお届けしました。

 

フツオタのコーナーでは司くんは歌詞をどう作っているのか

というメールをいただきました。

 

稲生司

映画を参考にして歌詞を書くことが多い。

映画の字幕、独特の言い回しからインスピレーションを受ける」

 

新曲「嬉しな涙よ雨になれ」の歌詞は、

どう書き上げたのか聞いてみると、、、

 

稲生司

ファンタジー要素が多い歌詞。

ファンタジー系の映画を観ていたというのもある。

雨や涙など現実的なものを軸にして

ファンタジー要素を足して今回の曲の世界観が生まれた。」

 

そして今週から新コーナーがスタート!

題してLOVE THIS MOMENT

 

3/2にリリースするメジャー1stアルバムから

タイトルいただきました!

このコーナーでは様々な瞬間を切り取って、

メンバーがLOVEMOMENTを紹介していきます。

初回の今夜は「イントロのLOVE THIS MOMNET

二人が最初の一音から心掴まれる曲を選んでくれました。

 

まず樹くんが選んだのは、

 

♪A Thousand Miles / Vanessa Carlton 2002

 

「イントロのピアノを聞くだけ感動する。頭に残るし印象的」

 

続いて司くんが選んだのは、

 

スターライトパレード / SEKAI NO OWARI 2011

 

「不思議な入りというか、ベースの音とギタのアルペジオなのか、

聞いたことないイントロだった。

不思議な世界観に初めて聞いた時心掴まれました。」

 

いかがでしたか?

今後もこのコーナーでは、

様々なLOVE THIS MOMENT紹介していきますよー!


そしてKINGS METINGでは、

二人がライブで実際に使用している

エフェクターボードを紹介してもらいました。

マニアックだけどバンドマンには参考になる話!


【Vo&Gt.稲生司のエフェクターボード】

S__218857477.jpg


【Ba.福岡樹のエフェクターボード】

S__108937225.jpg

聞き逃した方はradikoのタイムフリーでどうぞ! 

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23

2024年4月

  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

バックナンバー