2021年01月15日

STAGE PIA WE/LIVE/MUSICAL #90 ゲスト:廣瀬友祐さん!!

先週に引き続き、俳優で、歌手の廣瀬友祐さんがゲスト!!

今週は、これまでの出演作品についてうかがいます。
まずは、昨年IHIステージ・アラウンド東京で行われた
『ウエスト・サイド・ストーリー』シーズン2で、
シャーク団のリーダー、ベルナルドを演じられました。
客席を囲むカタチで、360度回転するドーナツ型のステージ。

「絵本をめくっていく」ような新感覚があり、
セットの転換に暗転がないので、
物語がつながっていく良さはありつつも、
舞台裏ではいつも「どっちの方向へ行くんだっけ?」と
最後まで慣れず、迷うことが続いたそうです。

そして、新たなチャレンジになったのがダンス。
オリジナルの振付師ジェローム・ロビンズの弟子だった、
プエルトリコ出身のフリオの指導を受けたそうですが、
彼の「ダンスもお芝居」という
言葉に開眼したところがあったとか。

コロナ禍で公演がキャンセルされた経験を経て、
9月に無事上演されたミュージカル『フラッシュダンス』は、
とても大切な作品になったと言います。


また、中井智彦が今年5月に出演する予定の
『メリリー・ウィー・ロール・アロング』の
日本初演に出演された廣瀬さん。
作品で出会った仲間のことと共に、
オーディションでの出来事が忘れられないそうです。
“出かけてみよう〜♪”という歌と共に、
審査員席に座る、演出家 宮本亞門さんの
ところまで出かけていったそうです。
微笑ましい光景が目に浮かんでくるようですよね……。


本日OAした楽曲
M : ホワット・ア・フィーリング
/ ミュージカル『フラッシュダンス』より
M : メリリー・ウィー・ロール・アロング
/ ミュージカル『メリリー・ウィー・ロール・アロング』より

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2021年01月08日

STAGE PIA WE/LIVE/MUSICAL #89 ゲスト:廣瀬友祐さん!!

今週のゲストは、俳優で歌手の廣瀬友祐さん!!

23歳の時にミュージカル
『テニスの王子様』でデビューされた廣瀬さん。
スポーツ一家に育ち、大学3年でケガをするまでは
プロのサッカー選手を目指していたとか。
この世界に入るきっかけは、スカウト!!
デビュー作『テニスの王子様』には、
歌も芝居も全くわからない状態での出演だったと言いますが、
歌に関しては、もともと大好きだったそうです。

そんな廣瀬さんが今年出演されるのが
日本初演の話題作『イフ/ゼン』。
離婚後にニューヨークに戻ってきた38歳の女性、
エリザベスをめぐる物語で、
「人生の選択」によって、2つの異なる人生が展開されます。
そのなかで、廣瀬さんが演じるのは軍医ジョッシュ。
エリザベスに恋をする男性です。

音楽は、作詞がブライアン・ヨーキー、
作曲がトム・キットというクリエイティヴ・チーム
『ネクスト・トゥ・ノーマル』が担当。
変拍子がすごくて、これまで経験したことがない
リズムの変化などに、「苦労しました」と
正直に吐露されています。

そして、人生における“選択”をとてもリアルに感じられる作品、
それが魅力であり、見どころでもあると言います。

『イフ/ゼン』@シアタークリエ
公演の日程など詳細に関しては、
公式ホームページをご覧ください。
URL : https://www.tohostage.com/if-then/

本日OAした楽曲
M : しあわせ / 廣瀬友祐
M : Hey, Kid / ミュージカル『IF/THEN』より

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2021年01月01日

STAGE PIA WE/LIVE/MUSICAL #88 ゲスト:森山良子さん!!


みなさん、あけましておめでとうございます。
2021年最初のゲストは、歌手の森山良子さんです。

先週は、森山さんとのデュエットを聴いていただきましたが、
今週は、新年をお祝いして、
僕のパフォーマンスを最後にお届けします。

さて、今夜は、森山さんのお好きなミュージカル映画について
いろいろ伺っていきます。
好きな映画のひとつが『サウンド・オブ・ミュージック』。
映画の舞台になったザルツブルクを訪れたこともありそうです。
初めて訪れた時、“セント・ピーターズ”というレストランで、
日本人留学生との素敵な出会いがあり、
それがきっかけとなり、後にそこでオペラの名曲を歌う
コンサートを行うことになったと言います。

もうひとつ、繰り返し劇中歌を聴いたミュージカル映画が、
バーブラ・ストライサンドの『ファニー・ガール』。
若い頃に彼女の歌に出会い、
歌というのはどんな風に歌ってもいいもの。
自分なりの情感を込めていいんだと思ったそうです。

ある意味でバーブラは、歌の先生になってくれたと言いますが、
森山さんが考えるいい歌とは、
「声に淀みがない、最後までディミヌエンドが効いていて、
音程はもちろんしっかりしているけれど、
息にまだまだ余裕を感じさせてくれる、
そんな完璧な歌に感情をのせていく」ような歌……。
そこにバーブラ・ストライサンドのすごさを感じるそうです。
彼女のコンサートをラスベガスで観た時は、
感動で最初から号泣してしまったと話してくれました。

『森山良子コンサートツアー2020〜2021-My Story-』
1月15日 @オーチャードホール
URL : http://www.ryoko-moriyama.jp/schedule/concert

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本日OAした楽曲
M : ド・レ・ミの歌
/ ミュージカル『サウンド・オブ・ミュージック』より
M : 見果てぬ夢
/ 中井智彦スペシャル・パフォーマンス


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2020年12月25日

STAGE PIA WE/LIVE/MUSICAL #87 ゲスト:森山良子さん!!

今週のゲストは、歌手の森山良子さんです!!

番組後半に、
森山良子さんと中井智彦からのクリスマスプレゼント、
今夜限りの「オー・ホーリー・ナイト」のデュエットをOA!

↓もう一度聞きたいという方は、スマホアプリ「radiko」から↓
URL:https://radiko.jp/share/?sid=FMJ&t=20201225223000

その前のお話は、現在の森山家のクリスマスの過ごし方から。
娘さん一家やお友達が集うなか、
森山さんが料理されるのは“ミートローフ”。美味しそう〜♪
お約束の恒例イベントは、『ジングル・ベル』を歌いながらの、
プレゼント交換だそうです。

子供の頃は、お父様の久さんがアメリカ育ちということで、
昭和の時代にクリスマスツリーは、本物のモミの木、
とてもいい木の香りがしたそうです。
そして、ツリーの下にはプレゼントが置かれていて、
早朝に兄妹でサンタクロースがちゃんと来たか、
確かめに行ったのが楽しい思い出のひとつだとか。

そして、家族全員で歌うクリスマス・ソング〜♪

若い頃にジャズ・シンガーだったお母様の陽子さんの口グセは、
「夢は自分ひとりで見るもの、誰にも迷惑をかけないのだから、
夢だけは大きく持っていなさい」というもの。

中井が思い出に残っているクリスマスにまつわる映画は、
ビング・クロスビーの『ホワイト・クリスマス』。
中古レコードから先に知り、映画を観たので、
まさか戦闘シーンが出てくるとは思わず、
音楽と時代背景の密接な関係を知ることになったと言います。

さらに2人は、古い映画『南太平洋』、
『若草の頃』、『キャメロット』のロマンティックで、
切ない物語と、素晴らしい音楽の話で盛り上がります、、、、

■クリスマス・スペシャル・パフォーマンス
森山良子&中井智彦『オー・ホーリー・ナイト』

『森山良子コンサートツアー2020〜2021 〜My Story〜』
1月15日 @オーチャードホール
URL : http://www.ryoko-moriyama.jp/schedule/concert

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本日OAした楽曲
M:ザ・クリスマス・ソング / メル・トーメ
M:オー・ホーリー・ナイト / 森山良子&中井智彦

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2020年12月18日

STAGE PIA WE/LIVE/MUSICAL #86 ゲスト:三浦真紀さん!!

今週のゲストは、演劇ライターの三浦真紀さん!!

2020年のミュージカルシーンを振り返りつつ、
来年「見逃してはいけない」オススメの作品をうかがいます。

今年は、コロナ禍で中止せざるを得ない作品が続いたなか、
やはり印象的だったのは、中井智彦も出演した
『ビリー・エリオット』とのこと。
三浦さんによれば、「ミュージカルの完成形」だと。
少年ビリーが成長する姿が作品のなかで、リアルに、
そして、物語として見られることが
出来るのがすごいとのことです。

また、コロナ禍の苦しみと、炭鉱夫たちの闘う姿が重なり、
「頑張れ!!」と応援したくなったとも……。

さて、2021年の「見逃してはいけない」オススメはこの4作品。
・『イリュージョニスト』世界初演
・『アリージャンス〜忠誠』日本初演
・『ウェイトレス』日本初演
・『アナと雪の女王』劇団四季

なかでも、世界初演ということで
楽しみなのが『イリュージョニスト』。
純愛のなかに殺人事件が絡むサスペンスがあり、
そのうえ主人公がイリュージョニストなので、アッと驚くような
仕掛けがあるのでは、とそこにも期待されているそうです。
1月18日〜29日 @日生劇場
URL : http://illusionist-musical.jp/


『ウェイトレス』は、中井智彦が
今年ウエストエンドで観た作品のひとつ。
ロンドンでは若い女性客が目立っていたそうです。
日本初演は、高畑充希さんが主演。
注目したい出演者のひとりがおばたのお兄さん。
三浦さん曰く、「お笑い芸人さんは、器用で、
作品のいいエンセンスになる」そうです。
3月9日〜30日 @日生劇場
URL : https://www.tohostage.com/waitress/

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本日OAした楽曲
M:Once We Were Kings /『ビリー・エリオット』より
M:What’s Inside / 『ウェイトレス』より

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2020年12月11日

STAGE PIA WE/LIVE/MUSICAL #85 ゲスト:一路真輝さん!!

先週に引き続き、女優の一路真輝さんがゲストです。

13歳で初めて観た宝塚に魅了されて、
「私は、この世界に行く」と決めて、
宝塚音楽学校に入学された一路さん。
退団されるまでの約14年間、
男役スターとして活躍されるなか、
さよなら公演になったのが『エリザベート』。
今でも高い人気を誇るこの作品の日本初演で、
一路さんは、トート閣下を演じられました。

当時の宝塚で、歌だけの作品は初めて、
トップスターが“死の帝王”を演じるのも初めて。
しかも宝塚では男役が主役という決まりのなか、
演出家の小池修一郎さんがウィーンの制作陣と交渉し、
男役のトートを主役に据えられたことで、
『エリザベート』の上演が可能になったと言います。

そして、退団後に東宝版『エリザベート』に出演された際は、
エリザベートを演じられたことで、
さらにトートの気持ち、死の気持ちがわかったとか。
「役作りをするには両方をやるのがおもしろい」と言います。

2010年以降は、韓国ミュージカルに出演する機会が増えるなか、
一路さんが感じるのは、若い制作陣の勢い。
出演された『ブラックメリー・ポピンズ』も
作詞、作曲、脚本、演出をひとりの女性、
ソ・ユンミさんが手懸けているそうです。        

一路さんが出演されている
『Op.110 ベートーヴェン 不滅の恋人への手紙』
12月26日までよみうり大手町ホールで上演される予定です。
URL : https://op110.jp/

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本日OAした楽曲
M:『私が踊る時』
/ミュージカル『エリザベート』 ハイライトライヴ録音盤より
M:『ソー・イン・ラヴ』
/ ミュージカル『キス・ミー・ケイト』より

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2020年12月04日

STAGE PIA WE/LIVE/MUSICAL #84 ゲスト:一路真輝さん!!

今週は、女優の一路真輝さんがゲストです。

今月11日に開幕する新作
『Ops.110 ベートーヴェン 不滅の恋人への手紙』にご出演。
作品は、ウィーン在住の小熊節子さんの原案によるもので、
一路さんは、ベートーヴェンの恋人だったに違いない、
と言われている、アントニー・ブレンターノを演じられます。

小熊さんは“アントニー=一路真輝”という強い思いから、
主演に一路さんを指名したと言います。
実在したアントニーは、凋落した貴族の令嬢で、
経済的な理由からイタリア人の商家に嫁ぎつつも、
ベートーヴェンの音楽に惚れこむという女性。

そんな女性を主人公にしながら、
作品ではベートーヴェンが登場しない!!
ところが、彼の死後を描いているわけではなく、
そこにあたかもベートーヴェンがいるかのような演出だとか。
それがすごく難しくて、と言われます。

舞台上にはピアノが一台。
それを新垣隆さんが演奏されるとかで、
ベートーヴェンの作品はもちろん、
彼の曲にインスパイアされたオリジナル曲も
随所で聴けるそうです。
もちろん一路さんも歌われます。

新作『Op.110 ベートーヴェン 不滅の恋人への手紙』
12月11日〜26日 @よみうり大手町ホール
URL : https://op110.jp/

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本日OAした楽曲
M : ピアノソナタ第31番第3楽章 / H.J.Lim
M : ベートーヴェン『交響曲第9番 第4楽章・歓喜の歌』

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2020年11月27日

STAGE PIA WE/LIVE/MUSICAL #83 ゲスト:彩吹真央さん!!

今週は、女優の彩吹真央さんがゲスト!!

宝塚退団後は、舞台を中心に
さまざまな役に挑戦されているなか、
中井智彦は、昨年主演された『フリーダ・カーロ』を観劇し、
メキシコ出身の画家である彼女の人生をまっすぐに演じられる、
彩吹さんの演技に感動したと言います。

チャレンジングな作品が多く、
女優ジュディ・ガーランドの晩年を描いた作品
『エンド・オブ・ザ・レインボウ』に取り組むなかで、
47歳で早逝した彼女の人生と、
エンターテイナーとしての魂の
叫びを演じることができたかな……。
そんな風に話されています。

そして、自分の人生を生きる以外に、
実在した人物の人生も生きられることは贅沢なことだと思う、
とも語られています。

来年1月に再び出演される
ミュージカル『マリー・アントワネット』で
演じられるローズ・ベルタンも実在した人物。
王妃専属のファッション・デザイナーに出世した女性です。
奇抜なデザインのドレスも、
ローズは芸術と誇りに思っていたそうです。

そして、フランス革命が勃発した際は、
一度は亡命するものの、パリに戻り、
囚われの身になった王妃に最後までドレスを提供し続けた
人情味あふれる女性でもあったそうです。

タンゴが特技という彩吹真央さんが
出演されるコンサートがあります。
小松亮太タンゴ五重奏 with 彩吹真央
12月19、20日 @北千住 シアター1010
URL:https://ryotakomatsu.net/liveinfo/588.html

ミュージカル『マリー・アントワネット』
1月28日〜1月21日 @東急シアターオーブ
URL : https://www.tohostage.com/ma/

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本日OAした楽曲
M : アディオス・ノニーノ / 小松亮太 
M : 見た目が一番 / ミュージカル「マリーアントワネット」より

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2020年11月20日

STAGE PIA WE/LIVE/MUSICAL #82 ゲスト:駒田一さん!!

今週は、俳優の駒田一さんがゲスト!!

愛知県出身の駒田さんが初めて舞台に立ったのは16歳の時。
ご両親の影響もあり、ミュージカルの道に進むのは
ごく自然なことだったそうです。

最初に所属されたのは作曲家・いずみたくさんが主宰される
ミュージカル劇団フォーリーズ。
坂本九さんの歌で知られる『見上げてごらん夜の星を』も、
はじめは、劇団によるミュージカル作品の劇中歌でした。

1990年に脱退してからは、さまざまなミュージカル作品で活躍。
そのなかでひとつの作品に長く出演されています。
「よく飽きないですか?」と聞かれるそうですが、
同じ作品でも「進化しているし、
進化させたいので、飽きることはない」そう語られます。

そして、来年1月に再演される
『マリー・アントワネット』に
再び出演されることが決まっています。
駒田さんが演じるのは、
王妃付きのヘアドレッサー、レオナール。
当時流行した髪型、プーフを考案した人でもあります。

この作品に出演するまでは、
マリー・アントワネットにいいイメージが
なかったそうですが、文献を読み、演じるなかで、
果たしてそうなのだろうか、という疑問が浮かんだとか。
子供にたっぷりの愛情を注ぐ良き母でもあった。
彼女に対する見方は、180度変わり、
ラストシーンの凛とした姿には毎回グッと胸に来るそうです。

『マリー・アントワネット』
1月28日〜2月21日 @東急シアターオーブ
URL : https://www.tohostage.com/ma/

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本日OAした楽曲
M:見上げてごらん夜の星を / 坂本九
M:もう許さない / ミュージカル『マリー・アントワネット』より

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2020年11月13日

STAGE PIA WE/LIVE/MUSICAL #81 中井智彦ソロトーク!

今週は、中井智彦が今後予定している、
自身のコンサートについてご案内します。

●『1x1=∞シリーズ 神田将・
中井智彦 ON STAGE〜在りし日の歌〜』
11月21日 @豊洲シビックホール
昼の部:15時開演 夜の部19時開演予定

「一対一でぶつかり合い、
無限の世界を創造できる相棒と繰り広げる
熱きステージを届ける」をテーマに、
エレクトーン奏者の神田将さんが立ち上げたシリーズ。
昼の部は、中原中也の作品による「音舞台」。
夜の部は、オペラのアリアやミュージカルの名曲を
神田さんの編曲によるエレクトーンと共に歌います。

●『MUZAランチタイム・コンサート』
12月9日 @ミューザ川崎シンフォニーホール
12時10分開演 12時50分終演予定

女優・水野貴以さんとの共演で、
ミュージカルの名曲を長濱司さんのピアノの伴奏で歌います。
ランチタイムの40分コンサートは、
初めてのチャレンジになります。

●ソングサイクル・ミュージカル
『クローサー・ザン・エヴァー』
1月3日〜5日 @渋谷JZ’s Brad

オフブロードウェイで、ここ10年ほど広まった
新しいスタイルのソングサイクル・ミュージカル。
1曲1話完結でストーリーを紡ぐミュージカルです。
今回は、男女各2名でさまざまな登場人物を演じます。


共に詳しくは、中井智彦のHPをご覧ください。
URL: https://www.nakaitomohiko.jp/

本日OAした楽曲
M:星よ / 中井智彦
M: 愛せぬならば / 中井智彦
M:Doors / ミュージカル『クローサー・ザン・エヴァー』より
M:幻影 / 中井智彦
M:アンセム / 中井智彦

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