2021年04月09日

STAGE PIA WE/LIVE/MUSICAL #102 ゲスト:平間壮一さん

今週は、俳優の平間壮一さんがゲスト!!
中井智彦とはミュージカル
『バイオハザード〜ヴォイス・オブ・ガイア〜』で
共演したことがあり、それ以来の再会となります。

平間さんは、3月27日の鎌倉芸術館での
プレビューから始まり、
大阪、名古屋公演を経て、
4月17日から東京公演がスタートする
ミュージカル『イン・ザ・ハイツ』に出演中です。

作品の舞台は、1990年代後半のNYワシントンハイツ。
中南米からの移民が暮らす地域の日常を描いた物語、
平間さんは、貧しさもあり、全てがうまくいかない環境に
作品のリアルさがあると言います。

演じるのは主人公のウスベイ。
ドミニカ共和国からの移民2世で、街の雑貨店を経営。
平間さんの解釈では両親の記憶はなく、
血のつながらないおばあさんに育てられた境遇だとか。

音楽は、ミュージカル界のキーパーソン
リン=マニュエル・ミランダが作曲。
ラテン音楽とヒップホップを中心とした構成で、
歌もあるけれど、ラップで多く、
特に平間さんの場合は、ラップ中心。
その難しさを肌で感じていると言います。

『イン・ザ・ハイツ』
4月17日〜28日 @赤坂ACTシアター
公式サイト:https://intheheights.jp/

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本日OAした楽曲
M : ブリーズ /『イン・ザ・ハイツ』より
M : イット・ウォント・ビー・ロング・ナウ
/『イン・ザ・ハイツ』より

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2021年04月02日

STAGE PIA WE/LIVE/MUSICAL #101 ゲスト:シム・ウンギョンさん

今週のゲストは、女優のシム・ウンギョンさん!!

昨年日本アカデミー賞で
最優秀主演女優賞を受賞されたシムさん、
主演した映画『新聞記者』を観た中井智彦は、
シムさんの表情や息遣いにどんどん心拍数があがっていく、
そんな感覚を憶えたと言います。

本国では9歳から女優としての活動を始めて、
日本では2017年から映画や
ドラマに出演されるようになりましたが、
日本に興味を持つきっかけになったひとつがJ-POP。
日本に行ったら、ヴィジュアル系バンドとして
活動できるかも……。そんな思いで来日されたそうです。

演技派女優さんの意外な一面ですが、
実は、子供の頃から声楽のレッスンを受けていて、
韓国の映画『怪しい彼女』では
劇中歌を歌ったりもされています。

そんなシムさんが出演される
ミュージカル『消えちゃう病とタイムバンカー』、
ミュージカルに初挑戦するという思いより、
演出家の長久允さんと台本にとても心惹かれて、
出演を決めたと言います。

演じるMという女性も
これまで演じたことのないキャラクター、
台本を初めて読んだ時も
「何、これ〜!!」という驚きの連続だったとか、
だから、最初はなぜ演出家が自分をこの役に指名したのか、
その理由を知りたいと思ったそうです。

そして、稽古を重ねるなかで、
Mは、単に感情の激しい女性ではなく、
とてもピュアで、繊細な部分を隠し持っている、
そんな風に感じるようになっていると言います。

『消えちゃう病とタイムバンカー』
4月17日〜25日予定 @芸術劇場プレイハウス
公式サイト:https://www.umegei.com/schedule/950/

本日OAした楽曲
M : アノニマス / 香取慎吾 feat. WONK
M : コンフロンテーション
/ ミュージカル『ジキルとハイド』より

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2021年03月26日

STAGE PIA WE/LIVE/MUSICAL #100 ゲスト:坂東巳之助さん

今週のゲストは、歌舞伎俳優の坂東巳之助さん!!
放送100回目にして初めての歌舞伎俳優さんのご登場です。

先月の大歌舞伎『泥棒と若殿』で、
初めて歌舞伎を観劇した中井智彦から“発声”に関する質問を。
子供の頃からやっていることで、
歌舞伎の音楽もお稽古として習うので、
特別発声練習というものを意識したことはないけれど、
声変わりの時期に一度試練が訪れるとのこと。

歌舞伎の話で盛り上がるなか、
巳之助さんは、G2さんの演出で新作『ナルト』に主演。
その音楽を和楽器バンドが担当。
エンディングテーマ曲に関しては、書き下ろし楽曲だとか。

そして、お話は、ミュージカル
『消えちゃう病とタイムバンカー』へ。
最初に出演依頼があった段階で、歌はNGとの理由から
お断りしようとしたところ、
主人公“灰原ルイ”のキャラクター設定から
もともと歌わない役ということで、引き受けられることに。

灰原ルイは、時間銀行に勤める、
世界一冷酷で、感情のない男性。
そんな彼がシム・ウンギョンさん演じる、
世界一感情の起伏の激しい女Mと出会い、
恋に落ちるというストーリー。

そこに“消えちゃう病”が絡んでくる、
複雑な設定ゆえにストーリーの説明が難しい、
と話される巳之助さん。
初めて台本を読んだ時は、どんな演出になのか、
なかなか想像しにくかったとのことです。

演出の長久允さんが映画出身ということで、
舞台でも映像がふんだんに使われるとか。
また、出演者は驚くほど個性派揃いと言います。
そして、作品の根幹にあるのはシンプルで心に届くテーマ、
だからこそ共感していただけるのでは、ということです。

『消えちゃう病とタイムバンカー』
4月17日〜25日予定 @東京芸術劇場プレイハウス
URL : https://www.umegei.com/schedule/950/
開幕日の変更があります。

本日OAした楽曲
M : 光の中で / 和楽器バンド
M : Kitch /『エリザベート』より

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2021年03月19日

STAGE PIA WE/LIVE/MUSICAL #99 ゲスト:G2さん

今週のゲストは、舞台演出家で、劇作家のG2さん!!

中井智彦との出会いは、2016年公演のミュージカル
『バイオハザード〜ヴォイス・オブ・ガイア』ですが、
ミュージカル以外にストレートプレイや歌舞伎など、
幅広く演出、脚本を手懸けられています。
来月17日からパルコ劇場で上演される
『月とシネマ』は、オリジナルの新作になります。

そして、ミュージカルとしては、
今井翼主演の『ゴヤ』が来月開幕する予定です。
原案、脚本、作詞をG2さんが担当されています。
ゴヤは、子供の頃から気になっていた画家。
『裸のマハ』と『着衣のマハ』、
こんな作品を描く人は他に知らない、
なぜなのだろうか、という疑問がずっとあったそうです。

そこから彼の人生を調べていくなかで、
波乱万丈の人生、彼という人間のおもしろさに開眼し、
今回の『ゴヤ』という作品につながったと言います。
ゴヤの魅力は、他の画家にはない人間臭さ。
さらに活躍した時代が18世紀なので、
衣装もロココ調でおもしろくなるだろう、と思ったそうです。

そして、『ゴヤ』の見どころのひとつは、音楽をはじめ、
普段ミュージカルの仕事をしていない、
各界のクリエイターが結集することで、いい意味で、
ミュージカルの常識を壊しているところだとか……。

『ゴヤ-GOYA-』@日生劇場
4月8日から上演予定。
オフィシャルサイト


本日OAした楽曲
M:『Change Your Destiny』
 /『Twentieth Triangle Tour』より
M:『オール・オア・ナッシング・アット・オール』
 /ダイアナ・クラール

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2021年03月12日

STAGE PIA WE/LIVE/MUSICAL #98 ゲスト:咲妃みゆさん!!

女優で、歌手の咲妃みゆさんがゲスト!!

現在上演中のミュージカル『ゴースト』で、
再びモリーを演じられています。
2018年の初演時は、咲妃さんが宝塚を退団した直後のことで、
不慣れななかで、戸惑いつつも、必死に取り組んだ、
思い出のいっぱい詰まった作品だそうです。

映画で印象的なシーンだった、
芸術家のモリーが陶芸のロクロを回すシーン、
舞台でも登場するので、
演じながら、毎回何か作品を作っていくとか。
それも見どころになりそうです。

相手役のサムを演じるのも、
前回と同じ浦井健治さん。
何度演じても、毎回同じにはならない、
浦井さんとの共演は、いつも新鮮だとか。

しかも、サムは暴漢に襲われて亡くなる、
というストーリーなので、舞台上にいても、
モリーには見えない、声も聞こえないという存在。
そこを演じるのがまたチャレンジだと言います。

音楽は、デイヴ・スチュワートとグレン・バラードという
ロック界の大御所2人が担当。
若いカップルのエネルギー、ニューヨークのパワーが
音楽ですごくうまく表現されているそうです。

『ゴースト』@シアタークリエ
3月23日まで上演予定です。
URL : https://www.tohostage.com/ghost/

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中井智彦のトーク&ライヴ『歌宴2021』のお知らせです。
3月14日に有観客&生配信を行うことになりました!!
詳しくは、中井智彦のHPをご覧ください。
URL:https://www.nakaitomohiko.jp/contents/408457

本日OAした楽曲
M : 変わらない想いを / 咲妃みゆ
M : With You / 咲妃みゆ

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2021年03月05日

STAGE PIA WE/LIVE/MUSICAL #97 ゲスト:岸谷五朗さん!!

今週のゲストは、俳優で、演出家の岸谷五朗さん!!

25年前に地球ゴージャスを立ち上げた際に、
寺脇康文さんと「フットワークよく芝居を作っていこう」と、
2人だけのユニットを作ることにしたそうです。

そのなかで、3月10日から上演される『The PROM』は、
劇団史上初のブロードウェイ・ミュージカル。
しかも海外プロダクションは、日本が初めて。
挑戦というよりは、“フットワークよく”の構想のなかのひとつだとか。

これまで岸谷さんは、ブロードウェイで150本以上の作品を観てきて、
そこで大いに刺激と喜び、明日への勇気をもらってきたと言います。
ブロードウェイの劇場が全て閉鎖されているなかでの、
『The PROM』の日本公演は、恩返しの気持ちもあるそうです。

この作品の物語は、高校生最大のイベント、プロムを舞台に、
ブロードウェイで作品を酷評された俳優たちが名誉挽回に
苦境に立つLGBTQの女の子を救うべき、インディアナ州へ。
とても楽しい作品のなかに「自分らしくいるとはどういうことか」
ということが描かれています。

数多くブロードウェイで作品を観てきた岸谷さんがなぜ、
初めての上演に『The PROM』を選んだのか。
それは終演後の観客の表情が一番幸せそうだったからと……。

今回、岸谷さんは日本語版の脚本と訳詞も担当。
オリジナルのセリフは、アメリカ人だから笑える、というものが多く、
そこは日本ならではのモノ、コトに変えているところだそうです。
また、楽曲も素晴らしく、
歌うのは難しいけれど、気持ちいい楽曲ばかりと語られています。

『The PROM』
3月10日から赤坂ACTシアターで上演予定
URL : https://www.chikyu-gorgeous.jp/the-prom/

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本日OAした楽曲
M : Changing Lives
/『The PROM』ブロードウェイ・オリジナル・キャスト盤より
M : Dance With You
/ 『The PROM』ブロードウェイ・オリジナル・キャスト盤より

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2021年02月26日

STAGE PIA WE/LIVE/MUSICAL #96 ゲスト:岸谷五朗さん!!

俳優で、演出家の岸谷五朗さんがゲスト!!

「舞台俳優になるんだ」、
まるでお告げのごとく天から下りてきたことが
人生に大きな転機となり、俳優になったという岸谷さん。
中学高校時代にさまざまな舞台を観ていたのが、
その背景にあったそうです。
影響を受けたミュージカルは、
『ジーザス・クライスト=スーパースター』。
しかも劇団四季による1973年の中野サンプラザでの初演、
中井智彦も思わず「最高!!」と声を上げてしまうほどの
伝説の公演をご覧になっていたそうです。

そんな岸谷さんが「地球ゴージャス」を結成したのが1995年、
それまで所属していたスーパーエキセントリックシアターで、
劇団の魅力、良さを大いに知った後での立ち上げでした。
そのなかで「地球ゴージャス」は、
寺脇康文さんと2人だけのユニット。
そうした背景にはオリジナルの脚本に対して、
世界中から最高のキャスティングが可能になるという思い。

ただ、そうすることで、すでにチームワークが出来ている
劇団とは異なり、作品を作り上げていくのに
時間はかかるけれど、そこを乗り越えた時、
作品が無限大に広がっている醍醐味があるそうです。

そして、岸谷さんが演出するうえで大切にされているのは
「稽古場作り」。
特にコメディの場合、稽古場がガチガチの雰囲気では
絶対にいい演技は生まれないし、
新たなことにトライすることも出来ないと言います。
それが出演者にも大好評で、以前番組に
出演された森公美子さんもそこを絶賛されていました。

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M:『FRIENDS』 / サザンオールスターズ
M:『愛すべき未来へ』 / EXILE

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2021年02月19日

STAGE PIA WE/LIVE/MUSICAL #95 ゲスト:海宝直人さん!!

先週に引き続き俳優で、歌手の海宝直人さんがゲスト!!

海宝さんが今年出演される予定の2作品、
『アリージャンス〜忠誠〜』と『王家の紋章』について
お話をうかがいます。

まずは、日本初演となる『アリージャンスー忠誠ー』から。
2015年にブロードウェイで初演されたこの作品は、
第二次世界大戦中に収容所に
入れられた日系アメリカ人を描いた物語。
海宝さんが演じるのはキムラ家の長男、
アメリカ生まれのサミー。
自分はアメリカ人という意識が強く、自ら志願して、
アメリカ軍の一員として最前線で戦うことになります。
長年語られることのなかった日系アメリカ人の犠牲。
海宝さんも出演が決まり、いろいろ調べるなかで、
敵国人として扱われた日系人の
歴史を初めて知ることになったそうです。

その苦境に立ち向かったキムラ家の物語。
海宝さんは、「音楽が大好き」と語ります。
美しく、物語を推進していくと同時に、
アジアテイストもありつつ、ジャズもあるなど、
多様な文化が混ざり合ったところを音楽でも表現している。
そんな素晴らしさもあると言います。

その多様な文化は、言語、セリフにも表れていて、
日本公演ではカタコトの英語、ネイティヴな日本語と英語、
それらが混ざり合った会話になるそうで、
そこがまたこれまでの作品にはないチャレンジだそうです。

そして、もうひとつが8月に上演される予定の『王家の紋章』。
海宝さんが出演されるのは初めてのこと。
1976年から連載されている少女漫画を原作にした作品で、
今年、再々演となります。

『アリージャンス〜忠誠〜』
3月12日から東京国際フォーラムホールCで上演予定。
URL: https://horipro-stage.jp/stage/allegiance2021/

『王家の紋章』
8月に帝国劇場で上演される予定。
URL : https://www.tohostage.com/ouke/

M:What Makes a Man
/ 『アリージャンス』ブロードウェイ・オリジナルキャスト盤より
M : 揺れる心 / 『王家の紋章』より
M : Someday / 海宝直人

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2021年02月12日

STAGE PIA WE/LIVE/MUSICAL #94 ゲスト:海宝直人さん!!

今週のゲストは、俳優で歌手の海宝直人さん!!

7歳でデビューした海宝さんは、
32歳にして25年のキャリアを誇ります。
今年は、出演作が続く予定で、
まずは先月出演されていた『イリュージョニスト』。
5年の準備期間で何度も壁にぶち当たりながらも、
コンサート形式での上演にこぎつけた今回の初演。
観劇した中井智彦は、
みんなが必死に取り組んでいるチーム一丸の強さが
客席にいても感じられたと言います。

25周年を記念した活動のひとつが
アルバム『Break a leg!』のリリース。
「みなさんに少しでも元気になっていただければ」という
思いを込めて制作したアルバムとのことです。

その一方で、シアノタイプというバンドでも活動。
オリジナル楽曲を演奏するバンドと、舞台を含み、
名曲を歌うソロが海宝さんのなかで両輪となっていて、
お互いに刺激しあっていると言います。

もうひとつうかがったのがロンドン・デビューの話。
2018年に『TRIOPERAS』という作品に出演されています。
村井邦彦さんの記念コンサートにゲスト出演したことが
ひとつのきっかけとなり、
ロンドンの制作者から声が掛かったとか。

同時期に渡辺謙さん、大沢たかおさん出演の
『王様と私』がウエストエンドで上演されていて、
観客をわかす2人の舞台に大いに刺激されたと言います。

本日OAした楽曲
M : Gethsemane / 海宝直人
M : 花色 / CYANOTYPE

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2021年02月05日

STAGE PIA WE/LIVE/MUSICAL #93 ゲスト:上田一豪さん!!

今週は、演出家の上田一豪さんがゲスト!!

ミュージカルの演出とはどんな仕事なのか。
まずは、根本的なところからお話をうかがいます。
脚本をどう立体化したら、より物語が伝わるのか、
そのためにキャスティング、スタッフは、どうするか。
それらをひとつにまとめて観客に届ける。
簡単に説明すると、そういう仕事だと言います。

そんな上田さんが影響を受けた、
演出家と作品をご紹介いただきました。
●マイケル・グライフ『ネクスト・トゥ・ノーマル』
彼が手懸けた作品の中に立ち込めている空気に
毎回色を感じることと、人間の内面にフォーカスした
作品を多く手掛けている点に惹かれると言います。
何のために音楽があり、その曲をなぜ歌うのか。
『ネクスト・トゥ・ノーマル』ではそこが
丁寧に描かれているとのこと。

●デヴィッド・ルヴォー『ルドルフ』
ウィーン版を演出したルヴォーが日本再演の際に、
自ら手掛けることとなり、その助手を担当したのが上田さん。
近くで接するなかで感じたのは、
美的感覚に優れているのはもちろん、
「人を動かすエネルギー」を持ち、
「俳優の心を自分のモノにする」、
そういった人間性にも感銘を受けたと言います。

作品名、キャストだけではなく、
今後、演出家の名前が観劇の動機になると、
もっと楽しみが広がるかもしれません。

上田さん演出、中井智彦が出演した
ミュージカル『Play a Life』の
アーカイヴ上映が2月9日まで行われる予定です。
会場は、イッツコム・スタジオ&ホール 二子玉川ライズ。
URL : http://www.tiptap.jp/TipTap_HP/PaL2021.html

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本日OAした楽曲
M : スーパーボーイ・アンド・ザ・インヴィジブル・ガール
/ 『ネクスト・トゥ・ノーマル』オリジナル・キャスト盤より
M : 明日への階段 /『ルドルフ』ウィーン・キャスト盤より

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