2021年04月11日

4/18はブラジル〜イタリア

次週4月18日は、ブラジルとイタリアをめぐる音楽の旅にご案内します。

現在85歳、手塚治虫との交流もあったブラジルの国民的な漫画家、マウリシオ・ヂ・ソウザの、ブラジル大使館でヴァーチャル開催中の展覧会<未来の形を創造する>をご紹介。

歌詞をご紹介しながらブラジルの名曲の世界にご案内する「ポエジーア・ブラジレイラ」のコーナーでは、4月19日に80歳を迎えるブラジル音楽の帝王、ホベルト・カルロスの、「地平線の向こうに、私たちが愛をはぐくむ美しく平穏な場所がある」と歌う名曲をご紹介。

イタリアのパートでは、"イタリアのカエターノ・ヴェローゾ" と呼ばれているナポリのシンガー・ソングライター、ジョー・バルビエリのニューアルバム「愛おしき記憶」を特集します。

STAFF| 17:50 | カテゴリー:from stafffrom staff

2021年03月21日

笹子重治「Plataforma」

plataforma_sasago shigeharu.jpeg

笹子重治「Plataforma」
(Happiness Records HEBR-0202)2021/3/17 on sale
More Info→笹子重治公式サイト内
Order→BRIDGE公式サイト内

以前「サウージ!サウダージ」のテーマ曲を演奏していたショーロ・クラブ。現在のエンディング・テーマを演奏しているコーコーヤ。このふたつのインストゥルメンタル・バンドのリーダーでもあるギタリスト/プロデューサー/作曲家、笹子重治の最新リーダー作(40年近いキャリアを通じて2枚目)。全曲、自作のインストゥルメンタル曲です。アルバム・タイトル「プラタフォルマ」はポルトガル語で「プラットフォーム」の意味。

Guitar : 笹子重治 Trombone : 村田陽一 Clarinet : 黒川紗恵子 Strings : 橋本歩ストリングス Violin : 高橋 暁 Violin : 江藤有希 Viola : 田中景子 Cello : 橋本 歩 Cello : 柏木広樹 Piano : 林 正樹 Bass : コモブチキイチロウ Percussion : 岡部洋一 Voice : 神田智子 Flute : ヤマカミヒトミ Bass : 織原良次 Pandeiro : Durval Pereira Bandolim : 秋岡 欧

STAFF| 17:44 | カテゴリー:informationinformation

2021年02月21日

GORO ITO BOSSA NOVA EXPERIMENT dedicate to João Gilberto & Antônio Carlos Jobim

伊藤ゴローからアントニオ・カルロス・ジョビンとジョアン・ジルベルト、クラウス・オガーマンへ。愛をこめた(=AMOROSO)贈りもの

日本を代表するボサノヴァのマエストロ、ギタリストの伊藤ゴローさんがストリングスを含む約30人のミュージシャンとの共演でプロデュース/アレンジを行なったプロジェクト「GORO ITO BOSSA NOVA EXPERIMENT dedicate to João Gilberto & Antônio Carlos Jobim」。

音源は未発売、動画配信のプロジェクトで、東京都の文化事業「アートにエールを!東京プロジェクト」にも選ばれています。

映像はこちら!
  ↓
YouTube(GORO ITO BOSSA NOVA EXPERIMENT dedicate to João Gilberto & Antonio Carlos Jobim)

2021年2月21日のオンエア曲は、ジョビンの名曲「WAVE」。ジョアン・ジルベルトが1977年のアルバム「アモローゾ」で録音した時のクラウス・オガーマンのストリングス・アレンジをもとに、伊藤ゴローさんがオーケストレーションを行ないました。

その他、「Águas de Março」(歌:パウラ・モレレンバウム)、「AMOROZSOPHIA」(伊藤ゴロー作曲)、さらに、ジョアン・ジルベルトの来日公演の映像と伊藤ゴローさん率いるグループの演奏とのヴァーチャルな共演による「Bim Bom」も収録されています。

伊藤ゴロー 公式サイト

伊藤ゴロー アンサンブル「アーキテクト・ジョビン」

「GETZ/GILBERTO+50 produced by Goro Ito」(2013年ブラジル・ディスク大賞第1位)

2021GORO small.jpg

STAFF| 17:45 | カテゴリー:informationinformation

2021年02月21日

「ゲッツ/ジルベルト 名盤の誕生」3月刊行

64903-7-463x680.jpg

「ゲッツ/ジルベルト 名盤の誕生」

著者:ブライアン・マッキャン(翻訳:荒井理子)
発売元:シンコーミュージック エンタテイメント
四六判:224ページ
定価:2,420円 (本体 2,200円+税)
発売:2021年03月19日

アメリカのサックス・プレイヤー、スタン・ゲッツと、ジョアン・ジルベルト、アントニオ・カルロス・ジョビンが共演、アストラッド・ジルベルトも参加した曲「イパネマの娘」が大ヒットして、世界的なボサノヴァ・ブームを巻き起こしたアルバム「ゲッツ/ジルベルト」(1963年録音、1964年発売)。このアルバムを中心に置いた書籍が刊行されます。

著者は、ブラジル音楽、ブラジルの歴史が専門のアメリカ人の大学教授、ブライアン・マッキャン。「ゲッツ/ジルベルト」の詳しい解説をはじめ、ボサノヴァの歴史と音楽性、ボサノヴァのホームタウン、リオの魅力と人々の生活感などを書いています。

MORE INFO(シンコーミュージック エンタテイメント)

STAFF| 17:15 | カテゴリー:BRASIL/Book etc.BRASIL/Book etc.

2021年01月24日

アントニオ・カルロス・ジョビンにゆかりのリオのエリアをたどる旅

6ef9e45b.jpg

1月24日の放送で特集した、アントニオ・カルロス・ジョビン(1927/1/25〜1994/12/8)にゆかりの、リオのエリアを写真でめぐる旅、こちらをクリック!(2017年2月26日に飛びます)

STAFF| 17:44 | カテゴリー:informationinformation

2021年01月10日

【CARNAVAL2021】2月の開催は見送ります

毎年2月11日(祝)前後に開催してきました、番組がプロデュースするブラジル・スタイルのカーニヴァル・イヴェント【SAÚDE! SAUDADE... CARNAVAL】。

1997年にスタート、2013年以降は毎年、渋谷クラブクアトロで開催し、回を重ねるごとにスケールアップ、真冬の東京ブラジル音楽シーンをリードするイヴェントに定着しました。

2021年は開催25年目を迎えるところですが、昨年来のコロナ禍を鑑みるに、現状ではお客様にも出演者にも、安全な状況が確保された上で、心から満足していただけるイヴェントの開催は不可能と判断し、2月の開催は見送ることといたしました。

ご理解のほど、よろしくお願いいたします。

STAFF| 16:59 | カテゴリー:informationinformationinformation

2020年12月27日

発表!2020年ブラジル・ディスク大賞

B20form_title.jpg

[NIPPON EXPRESS SAÚDE! SAUDADE...] が世界の音楽情報誌「e-magazine ラティーナ」と共同主催、25回目を迎えたブラジリアン・ミュージックの年間アルバム・ベストテン「2020年ブラジル・ディスク大賞」。リスナーの皆様からの投票(総数2,815票)をもとに、本年度の結果が決定しました。

[2021/1/10追記] 最後に音楽関係者投票部門のベストテン作品を追記しました。

<1位>
セルジオ・メンデス「イン・ザ・キー・オブ・ジョイ」

Sergio Mendes [IN THE KEY OF JOY]
243票

2021年2月11日に80歳を迎えるセルジオ・メンデスが、ブラジル、アメリカなどのミュージシャン、そして日本盤ではラッパーのSKY-HIともコラボした5年半ぶりのアルバム。セルジオは「TIMELESS」(2006年)、「BOM TEMPO」に続いて、10年ぶり3度目の第1位です。

sergiokey.png

<2位>
シンカンセン「新幹線」

Shinkansen [Shinkansen]
210票

チェロ奏者のジャキス・モレレンバウム、ベーシストのリミーニャ、パーカッション奏者のマルコス・スザーノ、ギタリストのトニーニョ・オルタ。この4人のベテラン・ミュージシャンが結成したインストゥルメンタル・バンド。約10年前、リミーニャがオーナーをつとめるリオのスタジオでトニーニョ・オルタがレコーディングしていたとき、日本に20回以上も行ったことがある、トニーニョに対してリミーニャはゼロだったので、日本に12回行ったジャキスと、30回以上も行ったスザーノに声をかけて、4人でアルバムを作って、このバンドで日本に行こう!ということになりました。そしてトニーニョが作った曲のタイトルでもある「新幹線」が、バンド名、アルバム・タイトルになり、配信でワールドワイドにリリース。日本だけ、CDも発売されました。坂本龍一が1曲、ゲスト参加しています。

shinkansen.jpg

<3位>
カエターノ・ヴェローゾ&イヴァン・サセルドーチ
「カエターノ・ヴェローゾ&イヴァン・サセルドーチ」

Caetano Veloso & Ivan Sacerdote「Caetano Veloso & Ivan Sacerdote」
202票

当アワードで最多のランクイン回数を誇るカエターノ・ヴェローゾが、若手のクラリネット・プレイヤー、イヴァン・サセルドーチと、初めて共演。デュオを中心にオリジナル曲を歌い、配信でリリースしたアルバム。

caetanoivan.jpg

<4位>
アイルトン・モンタホーヨス
「ジョアン・ジルベルト・イ・ア・ヘヴォルサォン・ダ・ボサノヴァ

Ayrton Montarroyos「João Gilberto e a Revolução da Bossa Nova (Ao Vivo)」
147票

アルバム・タイトルは「ジョアン・ジルベルトとボサノヴァの革命」。ジョアンのレパートリーをギタリストとのデュオで歌った、25歳のシンガー、アイルトン・モンタホーヨスの、配信でリリースしたミニアルバム。

ayrton.jpeg

<5位>
マルコス・ヴァーリ「シンゼント」

Marcos Valle [Cinzento]
136票

2019年のアルバム「センプリ」が初の「ブラジル・ディスク大賞」第1位を獲得した、キャリア55年を越すレジェンド、マルコス・ヴァーリ。2年連続となる新作で、マルコスが年下の俊英たちに作詞を依頼しています。

marcoscinzento.jpg

<6位>
ムーンズ「ドリーミング・フリー・アウェイク」

Moons [Dreaming Free Awake]
114票

ブラジル内陸の高原地帯、ミナスの、新世代の音楽家が集まったグループ、ムーンズ。2019年のアルバム「EARLYBIRD」が「ブラジル・ディスク大賞」の4位にランクインしたレオナルド・マルケスがプロデューサー/レコーディング・エンジニアをつとめ、ヴォーカルはジェニフェル・ソウザ。この2人は、それぞれ来日したことがあり、番組にゲスト出演、生演奏で歌ってくれました。

moons.jpg

<7位>
ギンガ、モニカ・サウマーゾ、テコ・カルドーゾ、ナイロール・プロヴェッタ
「ジャパン・ツアー2019」

Guinga, Monica Salmaso, Teco Cardoso, Nailor Proveta [Japan Tour 2019]
103票

作曲家/ギタリストのギンガ、歌手のモニカ・サウマーゾ、管楽器プレイヤーのテコ・カルドーゾとナイロール・プロヴェッタ。この4人の、2019年の来日公演のライヴ録音と東京でのスタジオ録音をミックス。クラウドファンディングで実現したアルバム。

japantuor2019.jpg

<8位>
グス・レヴィ「マジア・マジア」

Gus Levy [Magia Magia]
96票

今年30歳、リオデジャネイロで活動している新世代のシンガー・ソングライター&ギタリスト、グス・レヴィ。日本盤のCDがリリースされた「魔法」という意味のアルバム。注目の女性シンガー、アナ・フランゴ・エレトリコがコーラスに参加。

guslevy.jpg

<9位>
アドリアーナ・カルカニョット「ソ」
 
Adriana Calcanhotto「Só」
91票

2008年の「マレー(MARE)」、2011年の「サンバの微生物(MICROBIO DE SAMBA)、過去に2回「ブラジル・ディスク大賞」で1位を獲得したアドリアーナ・カルカニョット。今年のステイホームの期間に、毎日、作詞作曲して新曲を作り、リモートでレコーディングを行ない、配信でリリースした「ひとりだけ」という意味のアルバム。

adriana.jpg

<10位>
サンパウロ・パニック「サンパウロ・パニック」

São Paulo Panic [São Paulo Panic]
82票

サンパウロのシンガー、ダニ・グルジェルが、夫のドラマーのほか、アメリカ、デンマーク、イスラエルのミュージシャンたちと組んだインターナショナルなユニット。ダニ・グルジェルのアルバムは、2013年から8年連続で「ブラジル・ディスク大賞」にランクイン。

saopaulo.jpg

【関係者投票結果】

関係者投票はe-magazine LATINAの主催です。
詳細はe-magazine LATINA(有料サイトです)

1位 Maria Bethânia/Mangueira – A Menina dos Meus Olhos

1008042795.jpg

2位 Luedji Luna/Bom Mesmo É Debaixo d’Água

luedjisingle.jpg

3位 Fran/Raiz
3位 Priscila Tossan/Iceberg
3位 Vitor Kley/A Bolha
6位 Adriana Calcanhotto/Só
6位 マルコス・ルファート/ヴァータ
8位 Kiko Dinucci/Rastilho
8位 Rincon Sapiência/Mundo Manicongo : Dramas,Danças e Afroreps
8位 ギンガ、モニカ・サウマーゾ、テコ・カルドーゾ、ナイロール・プロヴェッタ/ジャパン・ツアー2019

関係者投票1位のマリア・ベターニアから3位のアルバム3タイトルまでの紹介コメントは、SONG LISTのページ(2021年1月10日放送分)をご覧ください。

2018年10月07日

2018年10月からのオープニング・テーマ曲

2018年10月、放送30周年を機に番組のオープニング・テーマ曲が新しくなりました。

★オープニング・テーマ曲
「Sunflower("J"inga)/ Saigenji
 作曲:Saigenji
 CD「Compass」(Happiness Records HRBR-013) 2018年11月21日発売
 CDに収録されるヴァージョンとは若干ミックスが異なります。

44031753_1826194704145175_8175241098545856512_o.jpg

STAFF| 17:53 | カテゴリー:番組テーマ曲番組テーマ曲

2018年09月23日

9/19に2枚発売!30周年記念CD「SAÚDE!SAUDADE...30+beyond」

jwave_flyer_ss 3.jpg

このCDには、朝でも昼でも夜でも不思議と日常に溶け込んでくれる魅力的なリズムがたくさん詰まっています。
そんなサウージ!サウダージ...の旅へ一緒に出掛けましょう!
滝川クリステル(J-WAVE NIPPON EXPRESS SAÚDE! SAUDADE... ナヴィゲーター)

番組の放送30周年を記念して、30年間のブラジル音楽をセレクトした番組発のコンピレーションCD「SAÚDE! SAUDADE...30+beyond」が9月19日、ソニーミュージック、ユニバーサル ミュージックから2枚同時に発売!

ソニーミュージック編は、前半に現代のブラジリアン・ポップスをリードするスターたちの楽曲を、後半にボサノヴァ・テイストの楽曲をセレクトしました。前半は "サウージ!"、後半が "サウダージ"、といった構成です。

ユニバーサル ミュージック編は、番組でのオンエア回数が最も多い二大アーティスト、カエターノ・ヴェローゾとマリーザ・モンチの楽曲を軸に、アーバン・ポップス、ボサノヴァ、サンバ、ブラジル各地の音楽をセレクトしました。

2枚共に、番組のオープニング・テーマ曲を15年にわたって担当しているSaigenji(vo,gt)による、J-WAVEジングルの最新ヴァージョンも収録しています。

このコンピレーションCDで、音楽大国ブラジルへの旅に!

★「SAÚDE! SAUDADE...30+beyond」
 ソニーミュージック編 SICP-31183
 ユニバーサル ミュージック編 UCCU-1582
 定価(2枚とも)2,000円+税
 2018年9月19日発売
 選曲・解説:中原仁

saudesaudade30_sony.jpg

<収録曲:ソニーミュージック編>
01. J-WAVE Jingle / Saigenji
02. Não Me Deixe Só / Vanessa da Mata
  ナォン・ミ・デイシ・ソー / ヴァネッサ・ダ・マタ
03. Vai e Vem / Mallu Magalhães
  ヴァイ・イ・ヴェン / マルー・マガリャエス
04. À Procura da Batida Perfeita / Marcelo D2
  ア・プロクーラ・ダ・バチーダ・ペルフェイタ(完璧なバチーダを求めて)
   / マルセロ・デードイス
05. O Vento / Los Hermanos
  オ・ヴェント / ロス・エルマーノス
06. A Vida Não Tá Fácil pra Ninguém
  ア・ヴィダ・ナォン・タ・ファッシル・プラ・ニンゲン
   / ジョタ・クエスチ feat. ナイル・ロジャース
07. Deliciosamente / Fernanda Abreu
  デリシオーザメンチ / フェルナンダ・アブレウ
08. Conbustível / Ana Carolina
  コンブスチーヴェル / アナ・カロリーナ
09. Aviso aos Navegantes / Lulu Santos
  アヴィーゾ・アオス・ナヴェガンチス / ルル・サントス
10. Esqueci Como Namora / Nego do Borel feat.Maiara & Maraisa
  エスケシー・コモ・ナモーラ / ネゴ・ド・ボレウ feat. マイアラ&マライザ
11. Ligia / Arto Lindsay
  リジア / アート・リンゼイ
12. Coração Vagabundo / Toots Thielemans with Caetano Veloso
  移り気な心(コラサォン・ヴァガブンド)
   / トゥーツ・シールマンス with カエターノ・ヴェローゾ
13. Yarabela / Joyce feat. Toninho Horta
  ヤラベーラ / ジョイス feat. トニーニョ・オルタ
14. Saudade Vem Correndo / Bebel Gilberto
  サウダージ・ヴェン・コヘンド(思い出は駆け足で) / ベベウ・ジルベルト
15. Minha Saudade / Lisa Ono
  私のサウダージ / 小野リサ
16. Maracangalha / Mario Adnet with Antonio Carlos Jobim
  マラカンガーリャ / マリオ・アジネー with アントニオ・カルロス・ジョビン
17. Coisa Feita / Toots Thielemans with João Bosco
  コイザ・フェイタ / トゥーツ・シールマンス with ジョアン・ボスコ
18. Eu Sambo Mesmo / Rosa Passos
  僕のサンバ(エウ・サンボ・メズモ) / ホーザ・パッソス
19. A Felicidade / Quarteto Em Cy
  フェリシダージ /クアルテート・エン・シー
20. E Vamos Lá / Joyce feat.Ana Martins & João Donato
  イ・ヴァモス・ラ / ジョイス feat. アナ・マルチンス & ジョアン・ドナート
21. Canja Caseira / Choro Club
  カンジャ・カゼイラ / ショーロ・クラブ 
  *2000〜2003年 番組オープニングテーマ曲

saudesaudade30_universal.jpg

<収録曲:ユニバーサル ミュージック編>
01. J-WAVE Jingle / Saigenji
02. Os Passistas / Caetano Veloso
  オス・パシスタス / カエターノ・ヴェローゾ
03. Amor I Love You / Marisa Monte
  アモール、アイ・ラヴ・ユー / マリーザ・モンチ
04. Bim Bom / Bebel Gilberto
  ビン・ボン / ベベウ・ジルベルト
05. Só Danço Samba / Lisa Ono
  ソ・ダンソ・サンバ / 小野リサ
06. Samba de uma Nota Só / Eliane Elias
  ワン・ノート・サンバ / イリアーヌ
07. Canção Que Vem / Celso Fonseca
  カンサォン・キ・ヴェン / セルソ・フォンセカ
08. Selva de Pedra / Marcos Valle
  セウヴァ・ヂ・ペドラ / マルコス・ヴァーリ
09. Que Nem Maré / Jorge Vercilo
  キ・ネン・マレー / ジョルジ・ヴェルシーロ
10. Verdadeiro Carnaval / Ivete Sangalo
  ヴェルダデイロ・カルナヴァル / イヴェッチ・サンガーロ
11. Beija-Flor / Timbalada
  ベイジャ・フロール / チンバラーダ
12. Maracatu Atomico / Sergio Mendes feat. Seu Jorge
  マラカトゥ・アトミコ / セルジオ・メンデス feat. セウ・ジョルジ
13. A Cor Amarela / Caetano Veloso
  ア・コール・アマレーラ / カエターノ・ヴェローゾ
14. Você Vai Estar Na Minha / Negra Li
  ヴォセ・ヴァイ・エスタール・ナ・ミーニャ / ネグラ・リー
15. Infinito Particular / Marisa Monte
  インフィニート・パルチクラール / マリーザ・モンチ
16. Bossa Negra / Diogo Nogueira + Hamilton de Holanda
  ボッサ・ネグラ / ヂオゴ・ノゲイラ&アミルトン・ヂ・オランダ
17. Sai Dessa / Luciana Souza
  サイ・デッサ / ルシアーナ・ソウザ
18. Gema / Teresa Cristina e Grupo Semente
  ジェマ / テレーザ・クリスチーナ&グルーポ・セメンチ
19.Este Amor / Caetano Veloso
  エスチ・アモール / カエターノ・ヴェローゾ
20. Te Ver / Lô Borges
  チ・ヴェール / ロー・ボルジス
21. Mountain Flight / Toninho Horta
  マウンテン・フライト / トニーニョ・オルタ 
  *1988年〜1990年 初代番組オープニングテーマ曲

STAFF| 17:53 | カテゴリー:informationinformation


バックナンバー

カテゴリー