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TRUME OWNER's VOICE アイス評論家のアイスマン福留さんに実際の使い心地を聞きました。

腕時計 TRUME を使用しているオーナーに、
実際の使い心地を聞きました。

アイス評論家 アイスマン福留 Iceman Fukudome

NEWS

2020.09.19
アイスマン福留さんのインタビューを掲載
2020.08.22
NAOTOさんのインタビューを掲載
2020.07.18
コージ・トクダさんのインタビューを掲載
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アナログ派のアイスマン福留さん。TRUMEのどんな点がお気に入りですか。

私自身、元々クラシカルなものが好きで、愛車も1970年代の逆輸入車等をはじめノスタルジックカ―を数台保有してきました。
なのでデジタルよりも断然アナログ派!とはいえTRUMEは機能的には最先端。究極のアナログウォッチだと思います。
形状、文字盤、機能すべて申し分なし。創造性を高めてくれる腕時計です。見た目よりも軽量でカジュアルなので日常使いはもちろんフォーマルな場面でも大活躍しています。
腕に付けているだけで自然と気分を上げてくれるので、時間を確認するためのアイテムという枠を超えて、ひとつのファッションアイテムとしても、とても気に入っています。

アクセサリーのエクスパンデッドセンサーも大活躍だとか。

センサー搭載の「エクスパンデッドセンサー」付きのLコレクションを愛用しているので、Bluetoothで「外線」「温度」「歩数」「消費カロリー」などを小まめにチェックしています。機能を見るのも楽しくて、毎日歩くことが習慣になり、以前よりも随分健康的になったと思います。
また、「高度」「気圧」「方位」などの計測もできるので、レジャー時の楽しみがひとつ増えました。

TRUME を付けているとき、誰かから TRUME について聞かれたことはありますか?

普段から頻繁に身につけているので、よく聞かれます。
その度に「実はエプソンが世界ではじめてクオーツウオッチを開発したんだよ」と、話しています。笑
時計の機能性はもちろんのこと、TRUMEのクロノグラフの“メカメカしい見た目”も、TRUMEの魅力のひとつだと思います。

アイスマン福留

アイスマン福留

年間に食べるアイスの数は1000種類以上。2010年からコンビニアイス評論家として活動を開始。2014年、アイスクリームの全ジャンル(ソフトクリーム、かき氷、ご当地アイス、業務用アイス、アイスクリームショップなど)を盛り上げていくことを目的に一般社団法人 日本アイスマニア協会を設立。ご当地アイスのイベント アイスクリーム万博「あいぱく」を開催。アイスクリームの業界紙「アイスクリーム流通新聞」等でコラムを連載するほか、アイスクリームの専門家としてメディアにも出演。著書:『日本懐かしアイス大全』(辰巳出版)。冬のアイスクリーム市場を盛り上げることを目的に、11月15日を“冬アイスの日”として制定。
コンビニアイス専門サイト「コンビニアイスマニア」