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TRUME OWNER's VOICE m-floの☆Taku Takahashiさんに実際の使い心地を聞きました。

腕時計 TRUME を使用しているオーナーに、
実際の使い心地を聞きました。

m-flo ☆Taku Takahashi Taku Takahashi

NEWS

2020.07.18
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2020.05.16
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TRUMEはどのような存在でしょうか。

今まで所有していた時計とは違い、デザイン性から自分の遊び心がくすぐられて、単なる時間を見るものではなくファッションの一部として気分を上げてくれるものだなと感じます。
ファッションとしては、シンプルな服を着ている時に、ワンポイントとして遊びを入れたい時に着用しています。

TRUMEを付けたことで、日常生活に変化は起こりましたか?

時計は機能性のものと考えていたのですが「機能的なアクセサリー」という概念を感じさせれました。現代社会だとスマホで時間が分かってしまうというのもあるのですが、時計を着けるお洒落を楽しむということと同時に、腕から時間を見る仕草自体もエクスペリエンスとしてすごく大事だな、と改めて思いました。その仕草ってなんかかっこいいなって思ったり。TRUMEには様々な機能が搭載されているのですが、正直時間を見るところ以外ではいまのところ他の機能は使っていません。デザインでもう勝っちゃってるんですよね。ただ、今後は機能面も活躍させたいです。

TRUMEを付けているとき、誰かからTRUMEについて聞かれたことはありますか?

友人のアーティストにその時計どこの?と何回か聞かれました。DJや楽曲制作をしていると手もとに視線が行きやすいので、お気に入りの時計に気付いてもらえると嬉しいですね。

☆Taku Takahashi

☆Taku Takahashim-flo

音楽家、DJ。1974年生まれ、横浜出身。1998年、ラッパーのVERBAL、ボーカルのLISAとともにm-floを結成。2002年のLISA脱退後は、様々なアーティストとコラボする「loves」シリーズが話題を呼んだ。今年12月にLISAの復帰を発表。m-flo最新アルバム「KYO」が好評発売中。
個人としては加藤ミリヤ、MINMI、NEWSらをプロデュースし、ドラマや映画、アニメのサウンドトラックを監修。日本初のダンスミュージック専門ネットラジオblock.fmの代表も務めている。