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TRUME OWNER's VOICE ヴァイオリニストのNAOTOさんに実際の使い心地を聞きました。

腕時計 TRUME を使用しているオーナーに、
実際の使い心地を聞きました。

ヴァイオリニスト NAOTO Naoto

NEWS

2020.09.19
アイスマン福留さんのインタビューを掲載
2020.08.22
NAOTOさんのインタビューを掲載
2020.07.18
コージ・トクダさんのインタビューを掲載
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お手元のTRUME L Collection、どのようなシーンで活躍していますか。

少し良いところに食事に行くときなど、ジャケットを着用するシーンですね。
鎧をイメージしているというデザインは、高級感がありながらも”俺が俺が”感がないので、ジャケットの袖口からTRUMEが見える、というコーディネートが気に入っています。
もちろんそれ以外のシーンでも、TPOに応じて寄り添ってくれる順応性の高さ、そして機能面も精巧なので信頼できる一本です。

お気に入りの機能は?

この状況なのでなかなか海外に行けないのですが、世界時計の機能ですね。
GPS衛星電波でいま居る場所のタイムゾーンをキャッチして、時計の針が現地の時間にくるくると動いていく、という機能はTRUMEならではだと思います。まだ手動で空港コードに合わせて現地の時間に針が動いていく、という機能しか試せていないので、いつか海外に行ける日が楽しみです。
そうそう、空港コードが刻まれているという点も飛行機好きの心がくすぐられています。

飛行機と旅行がお好きだとか。

はい。早く旅行に行きたいです。いま行きたいのは台湾と屋久島ですね。
台湾は本当に食事が美味しくて。200円~300円あれば、屋台でおなかいっぱい美味しいものが食べられるんです。特に小籠包がおすすめですよ。
そして屋久島では登山がしたいです。登山をする際には、途中自分が居る地点の高度を知ることも大切なんです。高度によって水の沸点も変わってくるので、食事のタイミングを決める目安にもなります。
TRUMEは高度計の機能も搭載されているので、登山の時にも活躍してくれそうです。

NAOTO

NAOTO

1973年大阪府生まれ。東京芸術大学附属音楽高校、同大学音楽学部器楽科卒業。クラシックからポップスまでジャンルにとらわれない音楽センス、ブリッジをしながらの演奏など華麗なパフォーマンスで人気を博す。人気ドラマ「のだめカンタービレ」では、オーケストラの選考から携わり、吹替演奏、楽曲提供、ゲスト出演も果たし一躍注目を集めた。アーティスト活動の傍ら、これまで培った経験を活かし、イベントライブや有名アーティストの音楽監督を担当。
NAOTO オフィシャルサイト