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TRUME OWNER's VOICE 映画ライターのよしひろまさみちさんに実際の使い心地を聞きました。

腕時計 TRUME を使用しているオーナーに、
実際の使い心地を聞きました。

映画ライター よしひろまさみち Yoshihiro Masamichi

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TRUMEを迎えてから、日常生活にどのような変化が起こりましたか?

今まで時計は時間を確認するためのもの、と思ってつけていました。取材など、時間を細かく決められていることが多いので、生活の一部です。が、TRUMEはそれにプラス、「気分を高めるアクセサリー」という意味合いがあると思います。じつは、アクセサリー類は苦手で、指輪などは一切つけません。TRUMEのように奇をてらったデザインではない、自然ととけこむ装飾品であり必需品、というものが存在したという意外性を感じています。メガネとともに、自分のからだの一部になっていくのかな。そしてTRUMEをつけると、とにかく「アガる」んですよね。普段使いというよりは、ここぞというときにつけておきたい。特にポジティブな気分になりたいときに助けになる時計です。あとは、ちょっと気持ちがダウナーなとき、もしくは通常運転だけど会う人、でかける場所などで、前向きな気持ちでいたい時にも手に取りますね。もともと手持ちの時計は、どれもあまりTPOを選ばないシンプルなものばかり。TRUMEもシンプルで何にでもコーディネートできるので、着るモノではなく純粋に「気分」で選ぶことができると思います。

さまざまな機能が搭載されていますが、お気に入りの機能、よく使う機能は?

多機能なので、全てを使いこなすまでにはまだまだかかりそうですが、歩数計測は助かります。また、ライトチャージの電波時計で防水ということが最も重要な機能。ものぐさなので、電池交換と時間合わせの必要がなく、汗をかいたら洗えることが大条件なんです。そういう高級時計に出会ったのは初めてだったので、とても気に入っています。

誰かからTRUMEについて聞かれることはありますか?

はい、めっちゃ聞かれます。まず言われるのは「それかわいいー」ですね。自分と同じ第一印象を言ってもらえるのはすごく嬉しいです。手首が細いので、最初はTRUMEの大きさが自分に合うかどうかを心配していたのですが、全く問題ありませんでした。

よしひろまさみち

よしひろまさみち映画ライター

1972年東京都生まれ。音楽誌、女性誌、情報誌などの編集部を経てフリーに。『sweet』、『otona MUSE』で編集・執筆のほか、『SPA!』、『oz magazine』などインタビュー、レビューの連載多数。日本テレビ系『スッキリ!!』で月一回レギュラーの映画紹介のほか、テレビ、ラジオ、イベントなどでも映画の紹介を手がける。