PR

TRUME OWNER's VOICE カクバリズムの角張渉さんに実際の使い心地を聞きました。

腕時計 TRUME を使用しているオーナーに、
実際の使い心地を聞きました。

カクバリズム 角張渉 Wataru Kakubari

NEWS

2020.07.18
コージ・トクダさんのインタビューを掲載
2020.06.20
植野広生さんのインタビューを掲載
2020.05.16
よしひろまさみちさんのインタビューを掲載
シェア

お手元のTRUME、いかがですか。

今まではシンプルな時計をつけることが多かったのですが、TRUMEはこれまで使っていたものに比べて重厚なんだけど、ナイロンバンドにすると少しライトな部分もあって、気負わず着けられます。普段から着けている感じですね。
あと、TRUMEを着けていると、「時計良いねって」言われることが結構あるんです。それも新鮮で良いですね(笑)。やはりこういった反応は単純に嬉しくなります。

TRUMEを付けたことで、日常生活に変化は起こりましたか?

なんですかね、車に乗っている時とかに若干カッコつけて時計を見せるようになっているかもしれないですね。(笑) これは冗談ですけど、やはりとても良い時計なので、こちらもどこか良い気分になるというか、最初の質問の答えと近いですが、気分が少し晴れるというか。お気に入りのものを身に着けると、テンション上がるんだなと感じます。それが変化ですかね。
あとは、よく歩くようになったとか、高いところに登るようになったとか……気持ちの面での変化が行動面での変化に繋がったりもしています。

TRUMEが持つさまざまな機能の中で、お気に入りの機能、またはよく使う機能はなんでしょう?

すみません、これはまだ使いこなせてないです!!ただ、ストップウォッチ機能、高度計測機能、方位計測、ウェイポイント等、使いこなせたら絶対に便利だし、そして日常も楽しくなりそうな機能がたくさんあるので、今のうちにしっかり使い方をマスターしておきたいと思います。

角張渉

角張渉カクバリズム

1978年宮城県生まれ。東京経済大学卒業後、1999年より安孫子真哉(元銀杏BOYZ)と共同でSTIFFEEN RECORDSを運営。その後、2001年よりイベント「カクバリズム」を開始。2002年より、YOUR SONG IS GOODの1st. 7インチのリリースを機にレーベルとして運営開始。