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TRUME OWNER's VOICE

腕時計 TRUME を使用しているオーナーに、
実際の使い心地を聞きました。

vol.15 日本茶インストラクター ブレケル・オスカル Oscar Brekell

NEWS

2019.06.15
ブレケル・オスカルさんのインタビューを掲載
2019.05.18
藤井太洋さんのインタビューを掲載
2019.04.19
左京泰明さんのインタビューを掲載
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どのようなシーンでTRUME を着けていらっしゃいますか。

手元に来てから、寝るとき以外いつも身につけています。
仕事でもプライベートでもよく海外に行く私にとって、GPS衛星の電波受信で常に時間を正確に示してくれるTRUMEは、とてもありがたく信頼できる存在です。時間を合わせることに気を取られずに安心して仕事に取り組めるのはもちろん、充実したレジャーの時間も過ごせるようになりました。
そしてデザインも良いですよね。
デザイン性も機能性も兼ね備えているTRUMEを着けていると、確信を持って前向きに進めるような気持ちになります。

特に活躍している機能はありますか?

高度(標高)を測る機能を愛用しています。
日本茶インストラクターという仕事柄、私は全国各地、さまざまな茶園を訪ねるのですが、標高も含めて風土がお茶の香味に影響を与えるので、そのお茶を知るために高度も貴重な情報のひとつとなります。
なので、その情報をスマートに知ることができるTRUMEの時計は非常に頼もしい味方になってくれています。

TRUMEを付けたことで、生活に変化は起こりましたか?

物事に対しての意識が変わったように思います。
愛用している高度計測の機能以外にも方位や気圧計測の機能などを使ってみることで、今まで意識しなかったことに気づいて日頃の生活をより楽しく過ごせるようになりました。また、TRUMEを着けていると、TRUMEについていろいろな質問をしてくれる人も居て。機能性が優れた時計として知られているようで、その機能を試してみたい人も多くて。
TRUMEから生まれるコミュニケーションがとても楽しいです。
自分にとっては使い心地がとても良いですし、生活の楽しみがさらに増えて嬉しいです。

ブレケル・オスカル

ブレケル・オスカル日本茶インストラクター

1985年スウェーデン生まれ。高校時代に日本茶に魅了され、スウェーデン初の日本茶専門家を志して来日。2013年、日本企業に就職し、再び来日。2014年、日本茶インストラクターの資格を取得。2015年、静岡県茶業研究センターにて研修生。2016年、手揉み茶の教師補の資格を取得(外国人初)。2016年、日本茶輸出促進協議会に就職。世界緑茶協会の「CHAllenge」賞を受賞。2018年、ブレケル・オスカル企画合同会社を設立。日本茶ブランド「Oscar Brekell’s Tea Selection」をスタート。国内外でお茶の講座やセミナーなどを開催し、テレビやラジオにも出演。書籍には「ゼロからわかる日本茶の楽しみ方」「ブレケル・オスカルのバイリンガル日本茶BOOK/The Book of Japanese Tea」「おいしさ再発見!日本茶の魅惑」など。