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TRUME OWNER's VOICE

腕時計 TRUME を使用しているオーナーに、
実際の使い心地を聞きました。

vol.17 SOIL&"PIMP"SESSIONS Agitator 社長 Shacho

NEWS

2019.08.24
SOIL&"PIMP"SESSIONS社長のインタビューを掲載
2019.07.19
大坂武史さんのインタビューを掲載
2019.06.15
ブレケル・オスカルさんのインタビューを掲載
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お手元の『S Collection Airline Pilot』一目見て気に入られたそうですね。

色々なマテリアルやゴールドのテクスチャーを組み合わせていくコーディネートが好きなのですが、このS Collection Airline Pilotの東雲というカラーの、ピンクゴールドを主体にした組み合わせが気に入って。愛用している指輪ともリンクして相性が良いので、すぐこれだ!と思いました。
ただ、厚みがあるので着用感はどうかな、と思いましたが、とても着け心地も良くて。ある程度の重厚感を感じさせながらも煩わしさがなく、何よりレザーバンドのフィット感がとても気持ち良いんです。この体験したことがない程のレザーの柔らかさは、かなりポイントだと思います。どうしても夏場になるとレザーバンドは敬遠しがちですがTRUMEなら快適に過ごせます。これから時間をかけてもっとレザーを馴染ませていきたいです。

ベゼルの側面に刻印された空港コードにも心を掴まれたとか。

そうなんです。空港自体が大好きで。都市名ではなく空港コードという点に、グっときて。とてもモチベーションが上がります。
側面に刻印されたコードを見ながら、この空港に行ったことがないなあとか、いつか行ってみたいなあとか思ったり。この空港コードはどこなのだろう?と思って調べてみることもあって、勉強にもなりますね。このTRUMEは、見ているだけで世界旅行に行った気分にさせてくれます。
そして、10月にはライブでロンドンとオランダに行く予定なので、その時にはこのコードを使って現地の時間に合わせる機能を使うのも楽しみです。

どのようなシーンで着けられていますか。

その日の服との組み合わせですね。ショートパンツにTシャツにビーチサンダル、みたいなドレスダウンしたコーディネートも、TRUMEを着けると品良く決まるんです。デザイン、色味、マテリアルの組み合わせ、厚み、ずっと見ていたい時計ですよね。
本当にカッコイイって大事だな、と思わせてくれます。
時計は男の逸品、道具感があると思っていて。大学入学、メジャーデビュー、と人生のステップごとに手に入れてきたのですが、今年40歳という節目でTRUMEに出会ったな、と思いました。

社長

社長SOIL&"PIMP"SESSIONS Agitator

SOIL&"PIMP"SESSIONS: 2001年、東京のクラブイベントで知り合ったミュージシャンが集まり結成。ライブを中心とした活動を身上とし、確かな演奏力とクールな雰囲気をただよわせながらも、ラフでエンターテイメント、バースト寸前の爆音ジャズを展開。2005年には英BBC RADIO1主催の“WORLDWIDE AWARDS 2005”で「John Peel Play More Jazz Award」を受賞。以降、海外での作品リリースや世界最大級のフェスティバル“グラストンベリー”、モントルージャズフェスティバル、ノースシージャズフェスティバルなど、数々のビッグフェスに出演、これまでに31カ国で公演を行うなど、ワールドワイドに活動を続けている。