南三陸 木の家づくり互助会
毎週火曜日は、復興支援に関わる様々な取組みをご紹介しています。
今朝は、宮城県で活動する「南三陸 木の家づくり互助会」の取組にフォーカス!
震災から5年半が経過し、現地では、多くの復興住宅が建設される中、
地元木材を積極的に活用することで、街の活性化へと繋げています。
そして、その中でも注目されているのが「板倉造り」と呼ばれる伝統的な建築工法なんだそうです。
「板倉造り」とはどのような工法なのか、この「板倉造り」による住宅が、今後どのように広がっていって欲しいかのか?
「南三陸 木の家づくり互助会」の後藤一磨さんに伺いました。


