MORNING CLASSIC

クラシックミュージックによる上質な時間

「時にまつわるクラシック」を特集!④

田中 泰

「日本クラシックソムリエ協会」 代表理事。 1988年にぴあ株式会社入社以来、一貫してクラシック畑を歩む。 クラシック音楽の素晴らしさや魅力を広く伝授し、クラシック音楽ファンを更に拡大する目的で創設された、 一般財団法人「日本クラシックソムリエ協会」代表理事を務める。 年間150以上のクラシックコンサートに通うクラシックのソムリエにして、クラシックマスター。

松山大耕

埼玉県新座市・平林寺にて修行生活を送った後、2007年より現職。日本文化の発信・交流が高く評価され、2009年観光庁Visit Japan大使に任命。世界のさまざまな宗教家・リーダーと交流。世界各国で宗教の垣根を超えて活動中。

今週は、「時にまつわるクラシック」を特集!

4日目の今朝は、ギドン・クレーメルと
クレメラータ・バルティカの演奏で、
ウラディーミル・マルティノフの「カム・イン」から
「モーメント2」をお届けしました。

1988年に作曲された、ヴァイオリンと弦楽アンサンブルのための作品、
「カム・イン」の美しさはまさに格別。
時を刻む音と美しいアンサンブルが、摩訶不思議な世界観を描き出します。


朝のひと時に、心を軽くする、
京都・妙心寺・退蔵院、
松山大耕さんの「目覚めのコラム」

今週のテーマは、「松」

いつもそこにあるもの、当たり前のものに感謝を。

詳しくはラジコのタイムフリーでチェック!


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