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2019年10月07日

10月13日のJ-WAVE SELECTIONAは〜MAD ABOUT CHOPIN

10月17日は「ピアノの詩人」ショパンの命日。170回忌にあたります。
10月12日には、兵庫県立博物館で「ショパンー200年の肖像」展が開幕。
国内各地を巡回します。
この秋、ショパンへの注目が高まりそうな予感。

週替わりのテーマでお送りしているJ-WAVE SELECTION。
今回は「ショパン」に注目。
ショパンを敬愛するピアニスト:西村由紀江と、
レイチェル・チャンのナビゲートでお送りします。
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ピアニストだから感じられるショパンの魅力。
一方で、ピアノではない楽器の演奏者から見たショパンの魅力。
ポーランドではいかにショパンが愛されているのか。
秋の夜、ショパンを聴き、語るひととき。
ロマンティックなピアノの調べとご一緒に。

■ナビゲーター:レイチェル・チャン / 西村由紀江
■ゲスト:柏木広樹(チェリスト)
     アルトゥル・シュクレネル
      (ポーランド国立フレデリック・ショパン研究所所長)

J-WAVE STAFF| 00:03 | カテゴリー:J-WAVE SELECTION

2019年10月04日

CHINTAI INNOVATION WORLD FESTA SPECIAL~IMAGINE THE FUTURE~

テーマは「IMAGINE THE FUTURE」イノフェスの2日間を凝縮したスペシャルプログラム
2019年9月28日、29日に開催された「INNOVATION WORLD FESTA 2019 supported by CHINTAI」

「IMAGINE THE FUTURE」をテーマにステージから出展ブースまで、イノベーションが起きた六本木の2日間をぎゅっと凝縮したスペシャルプログラム。
ステージや出展ブースのレポート、ライブ音源を交えて、イノフェスに参加した人は先週の思い出を振り返りながら、参加できなかった人は臨場感溢れる音で現地を思い浮かべながら、番組を通してイノフェスを楽しむことができます。
イノフェスの締めは耳から!リスナーへ“未来を考えるきっかけ”を作る、54分間をお届けします。

ナビゲーター:サッシャ
トークセッション:亀田誠治、KREVA、AmPm、鈴木貴歩、本間希樹、VERBAL、武井壮、暦本純一、三宅陽一郎、立石アルファ裕一 
ライブゲスト:AKB48、indigo la End、EXILE SHOKICHI、キズナアイ、SASUKE

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J-WAVE STAFF| 22:05 | カテゴリー:

2019年09月24日

9月29日の放送はJ-WAVE SELECTION THE WORLD WITHOUT THE BEATLES

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もしも、ビートルズがいなかったら…。

ビートルズが存在しない世界を描いた映画「イエスタデイ」公開直前!
ノーナリーブス 西寺郷太さん、go!go!vanillas 牧達弥さんを迎えて
ビートルズが音楽に与えた影響、革新性について考えます。

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更に、コメントゲストとして 亀田誠治さん、音楽ライター朝日順子さんも登場!

ナビゲーター:サッシャ
ゲスト:ノーナリーブス 西寺郷太、go!go!vanillas 牧達弥
コメントゲスト:亀田誠治、音楽ライター朝日順子

映画『イエスタデイ』公式サイト

J-WAVE STAFF| 21:30 | カテゴリー:J-WAVE SELECTION

2019年09月18日

CHINTAI INNOVATION WORLD FESTA SPECIAL~ROAD TO INNOVATION~

2019年9月28日、29日に開催する
「INNOVATION WORLD FESTA 2019 supported by CHINTAI」まで、いよいよあと1週間を切りました。4年目を迎える今年も、六本木
で2日間に渡って開催されます。

テーマは「ROAD TO INNOVATION」。今、なぜイノベーションが必要なのか?
日本にイノベーションを起こすために何ができるのか?イノフェス出演者の熱い
思い、そして本番への意気込みもお届けします。

この番組を聴けば、あなたもイノベーションせずにはいられない!思わず
イノフェスに行きたくなる!出演者総勢で、イノフェスを盛り上げます!

ナビゲーター: サッシャ
コメントゲスト: EXILE SHOKICHI / パスピエ / Indigo la end / AKB48

J-WAVE INNOVATION WORLD FESTA 2019 supported by CHINTAI
公式サイトはこちら
https://www.j-wave.co.jp/iwf2019/

J-WAVE STAFF| 17:21 | カテゴリー:J-WAVE SELECTION

2019年09月08日

9月8日日曜日の放送はJ-WAVE SELECTION featuring RADIO HERMES(Part2)

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渋谷区神宮前に出現した
新しい音声メディアRADIO HERMES。
9月29日までの期間限定で配信される、
「インターネットラジオステーション」です。

エルメスのメンズの世界の自由な発想を
耳から感じるラジオステーションというRADIO HERMES。
 
その世界観に注目する、
J-WAVE SELECTION featuring RADIO HERMES。
2週にわたってのオンエアの第2弾。

アーティストが日本国内の特別な場所で演奏する
RADIO HERMES TOURには、野田洋次郎が出演!
その演奏も!

山中タイキのナビゲートでお送りします。

RADIO HERMES

J-WAVE STAFF| 23:53 | カテゴリー:J-WAVE SELECTION

2019年09月01日

9月1日OA:J-WAVE SELECTION featuring RADIO HERMES

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2019年9月1日。
新しい音声メディアが誕生しました。RADIO HERMES。
今月1か月だけの、期間限定で配信される、
「インターネットラジオステーション」です。

エルメスのメンズの世界の自由な発想を
耳から感じるラジオステーションというRADIO HERMES。
 
その世界観に注目する、
J-WAVE SELECTION featuring RADIO HERMES。
今週と来週、2週にわたってのオンエア。
山中タイキのナビゲートでお送りします。

RADIO HERMES

J-WAVE STAFF| 09:00 | カテゴリー:J-WAVE SELECTION

2019年08月19日

8/25(日)は、MY FAVORITE LYRICS - METRO SONGS SPECIAL!

8/25(日)のJ-WAVE SELECTIONは、“前向きなキモチになれる音楽”を
“歌詞”の視点から注目するプログラム
「J-WAVE SELECTION MY FAVORITE LYRICS -METRO SONGS SPECIAL-」
をお届けします。

今回のナビゲーターはサッシャ、ゲストにシンガーソングライターの
山本彩さんお迎えして、J-WAVEの番組のために書き下ろした楽曲
「feel the night feat. Kai Takahashi」や、新曲「棘」の歌詞へ込めた想い、
影響を受けたミュージシャンや楽曲について伺います。

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また現在、「前向きになれる曲」「グッとくる歌詞」のミュージックシェアも募集中!!

あなたが前向きになれる「アーティスト」と「楽曲」、
この歌詞のこの部分がグッとくる、というメッセージをお寄せください。

メールはこちらから!

そして、8/26からスタートする「メトロソングス第7弾」の情報もお届けします。
メトロソングスについてはこちら!

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J-WAVE STAFF| 09:33 | カテゴリー:J-WAVE SELECTION

2019年08月07日

8月11日の放送は RAINFOREST WORLD MUSIC FESTIVAL in Malaysia

7月12日金曜日から14日日曜日の3日間、マレーシア、ボルネオ島の街クチン近郊で開催されたRainforest World Music Festivalを特集します。 ZAPPA土曜日のコーリア留奈と、金曜深夜のORIENTAL RADIO SHOWのサラーム海上が現地へ!初めて見る楽器、初めて聴く音楽がいっぱい!

8月11日日曜夜10時オンエア!
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会場はサラワク州の文化に触れられる「Sarawak Cultural Village」

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世界各国からワールドミュージックファンが!

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フェス参加アーティストたちによるワークショップも

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伝統舞踊のワークショップも開催されます。もちろん参加!

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地元サラワク州のアーティストAt Adauにインタビュー。伝統楽器サペにも注目!

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月明かりの下、メインステージのバックは熱帯雨林のジャングル!

8月11日日曜夜10時から!

J-WAVE STAFF| 13:53 | カテゴリー:J-WAVE SELECTION

2019年08月04日

FUJI ROCK FESTIVAL '19 REPORT supported by ZOJIRUSHI

8月4日(日)のJ-WAVE SELECTIONはLicaxxxのナビゲートで今年のフジロックを
振り返る「FUJI ROCK FESTIVAL '19 REPORT supported by ZOJIRUSHI」を
お届けしました。

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J-WAVE ナビゲーター/スタッフが選んだ フジロック’19 NO.1ステージ

■自分的にフジロックのベストアクトは金曜日グリーンステージの
The Chemical Brothers です。2002年に初めてフジロックに行った時に見た
ケミカル。一番前のブロックで踊り倒してへとへとになった事が昨日の事の様に
思い出せます。今年も17年前と同じように最前ブロックで盛り上がりました。
「ヘイボーイ、ヘイガール」が演奏された瞬間、17年前一緒にケミカルで踊り倒
した友達はもうどこで何をやっているかわからないけど、ケミカルは相変わらず
同じ曲で今も自分を躍らせてくれているんだ・・・そう思うと涙が流れ、泣きな
がら踊る「泣き踊り」を気づいてらしていました。2019年7月26日のグリーン
ステージのThe Chemical Brothersにこの夏の全てをぶつけてきました。
(落合隼亮)

■フジロックNo1はSiaです。ずっと見たかったSiaのステージをついに見られた
喜び。大雨降る過酷な滝行のような修行をする環境でしたが(笑)、それを上回る
パフォーマンスに感動しました。ステージ横に映し出される映像が実は事前に
収録されている映像でそれと完全にシンクロしたマディージグラーほかのダン
サー達の踊りが完璧すぎて魅了されました。そしてなんといってもそのダンスに
彩られながら、顔を見せずにステージの隅で歌うSiaの歌が迫力ありすぎてノック
アウトされました!こんなステージみたことない!もっと見たい!単独コンサー
トでまたみたい!!
(サッシャ)

■フジロックNo.1ステージは3日目、28日日曜日のnever young beach@GREEN
STAGEだったと思います。5年前は苗場食堂という小さなステージで、今年は一番
大きいステージでの出演、というのもあり、メンバーがとにかく幸せそうで、ボー
カル安部くんが思わず客席にダイブするところなど、本当に喜びと感動を爆発させ
ている姿、そしてサポートするスタッフも涙してメンバーを見守るという、フジロ
ックという舞台で彼らが評価され、大きなステージへと駆け上がっていくストーリ
ーを観客と一緒に共有できる、まさにフジロックサクセスストーリー、、メイクド
ラマと言いましょうか、、、。ここは本当に特別な場所なんだな、と、見ている側
も感じることができました。
(藤田琢己)

■The Lumineers2日目、Field of Heaven
アメリカ・コロラド州を拠点にしているフォーク・ロックバンドです。彼らの
ステージはオーディエンスを巻き込む力が半端ないんです!優しく包みこんで
くれる時もあれば、ドラム強めに観ている者を煽ってくるような時もあったり
と気づいたら一緒に叫んでいるような一体感のあるライブでした。
Field of Heavenの会場も木々に囲まれた空間ということで彼らが拠点にしている
コロラド州デンバーに似ているところもあるらしく苗場にいるけれど、彼らの
ホームタウンにいるような感覚にもなりました。同じ時間にケミカル・ブラザーズ
やトム・ヨークもあって物凄く悩みましたが、、、最高の気分になったので悔い
なしです!!(山中タイキ)


■個人的なNO.1ステージは、初日、7/26 (金)のGREEN STAGEでライブを行った、Janelle Monaeです。圧倒的な歌唱力と、ほぼ女性のみで構成されたバンドとダン
サー達のクオリティの高さ。それだけでも、十分、見応えのあるステージでしたが、
曲によって、女性、黒人、LGBTQI、移民などの権利を力強く主張したり、一転し
て、会場を包み込むような優しい愛の歌を投げかけたり、時にコケティッシュに
オーディエンスを魅了したり、ステージを通じて、女性の強さと優しさ、チャー
ミングな部分が、ギュッと詰まったライブでした。


■Mitskiの机を使ったパフォーミングアーツ、Janelle Monaeのドファンクなエンタ
メステージ、いくつか見れた中で、このどちらかが、NO.1かなーと思っていたら、
振り返ってみて、いちばんハッピーな気持ちになれたのは、Jason Mrazのグリーン
ステージをNO.1にします。フジロックは、いろんな音楽に出会えるので、新たな
発見や、意外性や、トンガリを求めたくなりがちですが、最後に見た、ジェイソン
のライブは、、、二日酔いのカラダに染みるシジミ汁のような、滋味溢れるステー
ジでした。完璧なポップミュージックと、鉄壁なバンド、笑顔の音楽、山の中で大
きく深呼吸しながら、音楽を味わいました。

■やはりケミカルブラザーズが一番でした!新旧織り交ぜたセットリストでとにかく
楽しかったです。やはり映像と演出が素晴らしく、没入感が最高でした!雨にも降
られなかったので苗場の夜風も気持ちよく、楽しむことができました。あと2日目
のホワイトステージで観たZOOも良かったですよ!ボーカル、ギター、打ち込み、
パーカッション、トロンボーン、サックスという変わった編成で、初見でしたがと
てもノリやすい音楽で、周りのお客さんもとても楽しんでいるようでした。

■27日土曜日 久保田リョウヘイ @GYPSY AVALON 
J-WAVEにもゲスト出演していて馴染みがあるアーティスト。スティールパンを素手
で叩いて演奏するハンドパン奏者。柔らかい音色が山の中のステージと見事に調和
して貴重な2日目の晴れ間、心地よい時間でした。(その後大雨)ラスト曲、彼の
代表曲Rising演奏前のMCで、高校生の頃、登校前にスーパーカブでハンドパンを背
負い山の中で練習していた時にできた曲というエピソードを披露してくれました。

■今年のフジロックのNo.1ですがほんとに選べませんが・・・あえて選ぶならばと
いうところで。「TAKKYU ISHINO」最終日レッド5時30分前日の大雨でのパフォ
ーマンスの中止もあり、オーディエンスも待ちに待った最終日27時。相変わらずの
ぶち上げ選曲に汗乾く暇もなく、テンションは上がり続けながらも、だんだん空も
白けてきてフジロックロスを感じ始めたその時!目の前に「富士山」が現れ、さら
にそこに「虹」がかかりました。その美しさに鳥肌が止まらず、幻かと思うほど。
あの景色は一生忘れられません。

■NO.1ステージは、THE CHEMICAL BROTHERSです。サマソニで、一度見ていま
したが、その時以上に、迫力のある映像、音圧でした。彼らの代表曲GOでスタート
し、オーディエンスを盛り上げ、新旧織り交ぜた彼らの楽曲をあの広いグリーンで
見られたのは、幸せでした。

■2019は、REDが充実していたように思います。TENDRE、tempalay、DOMICOと、
若手日本人勢が軒並み良いパフォーマンスを見せてくれました。フジロックマジッ
ク的なモノもありオーディエンスも盛り上がっていました。この3組は、見る事が出
来て良かったと思います。これを超えて良かったのがオリジナルラブ。ベテランの
安定感という次元を超越した素晴らしいパフォーマンス。REDを揺るがすシンガロ
ングとアバンギャルドに攻めたアレンジが交差する、秀逸なステージ。日本のバン
ドならいつでも見られるというなかれ。このステージは、まさに一期一会。フジロッ
クならではの多幸感に包まれた2019、個人的には1番のステージでした。

■ジャネル・モネイ(7/26 グリーンステージ)
スタジアム級のステージ用に作り込まれた演出が、巨大なグリーンステージに映えました。そして本気のパフォーマンス。受け継いだプリンス魂をも十二分に見せつけた、ファンクでポップな最高のショウでした。こういう一級品のライヴショウが見られるのも、フジロックの魅力のひとつだと、改めて思いました。待望の初来日。

エゴ・ラッピン(7/27 フィールドオブヘヴン)
フジロックのエゴにはずれなし。雨のエゴにもはずれなし。そして、初めて担ったトリという重責。いくつもの要素がステージと客席に火をつけて、爆発的な盛り上がりになりました。フジロック用のアレンジ・選曲も功を奏して最高のパフォーマンスでした。それにしてもこの時、すごい雨だった。

No.1は甲乙つけがたく、2つ選びました。もちろん他にもたくさん心に刺さったライヴがありました。やっぱりフジロックは特別です。

J-WAVE STAFF| 22:50 | カテゴリー:

2019年08月02日

FUJI ROCK FESTIVAL '19 REPORT

熱狂のうちに幕を閉じた2019年のFUJI ROCK FESTIVAL
J-WAVEで実施した「フジロック全部見てみた」企画
でJ-WAVEナビゲーター、スタッフそしてリスナーの皆さんが
#fujirock813 をつけて感想をつぶやいたTwitterを紹介しつつ
今年のフジロックをLicaxxxが生放送でふりかえります。

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■LicaxxxがChemical Brothersにインタビューした模様もお届けします。


番組中もフジロックの感想をみなさんから募集します。
「このアーティストのステージがよかった」や
「私のNO.1ステージ」のメッセージ、
またYou Tubeでご覧になった方からの感想や、
フジロックに行っていない方からの
「このアーティストが見てみたかった」など今年の
フジロックに関することならなんでもOKです。

メッセージをいただいた方の中から抽選で
象印と「FUJIROCK FESTIVEL '19」 のコラボステンレスマグ
480mlのターコイズブルー、600mlのスレートグレーを 
それぞれ5名様合計10名様にプレゼントします。
また、CHUMSの4人収容のテント「Booby Bird Nest」を
1名様にプレゼントします。

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Twitterの方はJ-WAVE SPECIAL PROGRAM (@jwave_2019)
のTwitter アカウントをフォローして#fujirock813をつけて
Tweetしてください。メールの方はこの番組のメッセージ欄から
ご応募ください。

J-WAVE STAFF| 21:26 | カテゴリー:


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