2015年08月26日

バーバルと夏野剛、元レッズ福田正博がJリーグ大改革?

毎月最終日曜にm-floのVERBAKのナビゲートでお届けしている、
イノベーター発掘プログラム「INNOVATION WORLD」

8月30日(日)の放送は、ずばりJリーグをイノベーションします!

ゲストにi-modeの生みの親で、Jリーグアドバイザーに就任した夏野剛さん、
そして元サッカー日本代表ミスターレッズ、福田正博氏が登場。

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今Jリーグはどうなっているのか?
何が起きているのか?
もっと盛り上げるために何ができるのか?
新しいテクノロジーを活用できないのか?

過激トークや目から鱗の大胆なJリーグ改造計画続々飛び出します。

さらに今回もユニークなベンチャー起業家が続々登場。
日本の伝統芸術、浮世絵とあのロックバンドのコラボプロジェクトや、
サッカー選手が「作らないでほしい」と懇願するサッカー・ウェラブル端末
開発者がプレゼンしてくれます。
夏野さん、福田さんの鋭いツッコミも炸裂!?

さらに夏野さん・福田さんが選んだ、自分を奮い立たせてくれる
イノベーションソングとはやっぱりあの曲?

8月30日(日)22:00〜オンエア!お楽しみに。

J-WAVE STAFF| 15:38 | カテゴリー:

2015年08月19日

8月23日は、J-WAVE ROCK!〜SUMMERのライブ音源を一挙オンエア!

8月23日(日)の放送は、
『J-WAVE SELECTION WE WILL ROCK YOU』

8月13日、「J-WAVEの日」におこなわれた真夏のロックイベント
「J-WAVE ROCK! 〜SUMMER」

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SCANDAL、TRICERATOPS、SAKANAMONの3組のロックバンドが出演した
このライブの模様を、サッシャのナビゲートでお届けします!!
あのスペシャルコラボの音源も!


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セットリストはコチラから。


そして、番組をお聞きの方の中から1名様に
SAKANAMON、TRICERATOPS、SCANDALの
メンバー全員のサインが入ったJ-meのTシャツをプレゼント!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓
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(これは豪華!!!!!)

ご希望の方は、住所、氏名、年齢
そして番組の感想を書いて、
J-WAVE SELECTIONのウェブサイト、メッセージからご応募ください。
なお、プレゼント当選者の発表は、Tシャツの発送をもってかえさせていただきます。

今年の夏、フェスやライブに行けなかった方も、
この放送でライブに浸ってください!!!

J-WAVE STAFF| 16:37 | カテゴリー:J-WAVE SELECTION

2015年08月16日

8月16日(日)HISTORY AFTER THE PACIFIC WAR 放送後記

堀潤のナビゲートでお送りしました、
「J-WAVE SELECTION 〜 HISTORY AFTER THE PACIFIC WAR」
いかがだったでしょうか?

今回、番組で取り上げた条約は、
1945年「ポツダム宣言」
1951年「サンフランシスコ講和条約」
    「旧・日米安保条約」
1960年「日米安保条約」
1965年「日韓基本条約」
1972年「沖縄返還協定」
以上、六つでした。

終戦から70年という節目の今年、
あらためて日本の戦後史を振り返り、
これからの課題を考えてみてはいかがでしょうか?

J-WAVE STAFF| 23:10 | カテゴリー:

2015年08月11日

8月16日(日)HISTORY AFTER THE PACIFIC WAR

日本が戦後70年の間に交わした条約のいくつかを振り返りながら、
いま、私たちが心に刻むべき国際的な約束事とは何なのか?考えます。

ナビゲーターは、堀潤
ゲストは、政治学者の姜尚中さん
早稲田大学客員教授の春名幹男さん

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J-WAVE STAFF| 12:38 | カテゴリー:

2015年08月09日

8月9日(日)「70'sバイブレーション」プレゼントのお知らせ

J-WAVEセレクション「70'sバイブレーション」。
高橋幸宏さん、そして鋤田正義さん、高橋靖子さんにお話をうかがってきました。
70年代のリアリティーを少しでも共有することができたでしょうか。
最後に今夜ご登場いただいた皆さんの最新情報をお伝えいたします。


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高橋幸宏さんは、皆さんご存知の通り、8月23日に夢の島公園で開催される
WORLD HAPPINESS 2015」の開催を控えています。

今回、幸宏さんはMETAFIVEとしてご出演です。
その他の出演者などはホームページでチェックしてください。
「WORLD HAPPINESS 2015」は、8月23日の開催です。

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写真家の鋤田正義さんは、11月8日まで箱根の彫刻の森美術館で
鋤田正義写真展・フラッシュバック」を開催中です。
お話にも出てきたデヴィッド・ボウイの作品を始め、新作旧作を含め、
鋤田さんの世界にたっぷり触れることができる展覧会です。

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そして、スタイリストの高橋靖子さんは最新の著書『時をかけるヤッコさん』が発売中。
鋤田さん、高橋幸宏さんはもちろん、数々のクリエイターとのエピソードを書いた
まさに時を越えたエッセイ集。70年代の矢沢永吉さんをはじめ貴重な写真も満載です。


今夜、おつきあいいただいたリスナーの皆さんにプレゼントのお知らせです!

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鋤田正義さんがYMOを撮った写真集、
『YELLOW MAGIC ORCHESTRA PHOTOGRAPHY BY MASAYOSHI SUKITA』、
そして高橋靖子さんの最新刊『時をかけるヤッコさん』(こちらはサイン入りです)を
それぞれ3名の方にプレゼントいたします。

ご応募はJ-WAVEセレクションのサイトにある
メッセージフォームからお願いします。
当選の発表は発送をもってかえさせていただきます。

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9月13日まで横浜の赤レンガ倉庫で開催されているイベント
70'sバイブレーション」では、さらにリアルな70年代を追体験できるはずです。
そちらにもぜひ足をお運びください。

J-WAVE STAFF| 22:53 | カテゴリー:J-WAVE SELECTION

2015年08月03日

8月9日(日)高橋幸宏 x 渡辺祐 「70'sバイブレーション」

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現在、横浜の赤レンガ倉庫で
70'sバイブレーション」というイベントが開催されています。

70年代の音楽や映画などの衝撃のヴィジュアル、
カメラマンによるロック・シーンの写真を展示。
大滝詠一氏の所蔵品やYMOの使用楽器などを含め、貴重な「現物」に触れることで、
70年代のニッポンのカルチャーを追体験しようというイベントです。

8/9(日)のJ-WAVEセレクションは、
赤レンガ倉庫での「70'sバイブレーション」開催をきっかけに、
現在のカルチャーにつながる70年代のニッポンにフォーカスします。

60年代に湧き起こった若者文化、
ポップ・カルチャー、ロック・ミュージックが、ニッポンで花開いていった70年代。


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その証言者は、
70年代初頭にデビューしたサディスティック・ミカ・バンドのメンバーであり、
70年代後半には、YMOとして世界を席巻した高橋幸宏さん。
ご案内役は、渡辺祐さん。

番組の最後にプレゼントのお知らせもありますのでお聞き逃しなく!

J-WAVE STAFF| 18:44 | カテゴリー:J-WAVE SELECTION

2015年07月21日

7月26日はINNOVATION WORLD第三回 田原総一朗さん登場!

毎回ユニークな事業を手掛けるベンチャー起業家達を迎えて
お届けしているINNOVATION WORLD。
ナビゲーターのVERBALがゲストとともにカジュアルな
ビジネストークをお送りしています。

今回はジャーナリズムに数々のイノベーションを起こしてきた
田原総一朗さんをお迎えしてお届けします。

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最初に飛び込んだ映画業界からジャーナリストになるまでの
半生と、そのエンタメビジネスの裏側を本音で語ります。

さらに今回も3組のベンチャー起業家が登場。
4K動画を使ったビジネスモデルや最新のAR技術も体験した
田原さんが容赦なく歯に衣着せぬ突っ込みを展開して
ベンチャー起業家達もタジタジです。

そして最後に田原さんが選んだイノベーションソングとは?

お聞き逃しなく!


J-WAVE STAFF| 12:39 | カテゴリー:

2015年07月19日

「Journey back Home こころの旅 2015」@ブルーノート東京

「J-WAVE SELECTION JOURNEY BACK HOME」

今夜は、7月13日(月)にブルーノート東京で開催された
東日本大震災後復興支援チャリィライブ
Journey back Home こころの旅 2015」の模様をお届けしました。

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2011年の震災後に、
「東北に向けて、音楽と言葉の力で何かを届けられたらーー」と、
J-WAVEナビゲーターでもあるレイチェル・チャンさんの呼びかけで
始まったチャリティライブ。

音楽と一緒に"心のふるさとを"旅をする

谷川俊太郎さんの詩の世界を軸に、
音楽、歌、舞、詩の朗読がこころの旅へと誘います。
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かけがえのない日常、大切な存在、懐かしい風景……、
きっと誰もがもっている「心のふるさと」に想いを馳せるひととき。

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Salyuさん(ヴォーカル)
心のふるさと……、それは"記憶"もそうじゃないかな。
たとえば、四季。冬が明けて春になったときに、
去年経験した春という記憶が巡って、懐かしいと感じたり、
暖かいと感じたりする、その記憶をノックされる瞬間。
世界に色を感じる瞬間は、すごく華やかで、メランコリックになったり、
大切な人のことを思ってみたり、誰かを心配したり、自分を心配したり、
ただただ華やいでみたり……。そういうことかなって思います。

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ATSUSHIさん(ダンス / Dragon Ash)
リハーサルが終わったあと、みんなでバーベキューをしたんですよ。
ほっこりしてて、とても心のふるさとだなと思いました。
そういうのが大切で、バカできる仲間がいたり、熱く語ることもできたり、
そんな仲間がいる、そういうのは心のふるさとなのかなと思ったりしています。

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このライブのために亀田さんが書き下ろしたテーマソング
「Journey Back Home」も演奏されました♪

亀田誠治さん(バンマス / ベース)
心のふるさとって、きっと誰の心の中にもあるんです。
それはもしかしたら実在する人や場所ではないかもしれない。
でも、想像の中で、心の中で、思い描ける風景というのがすごく大事で、
そこがあれば僕たちはいつも希望を持つことができて、
次へ向かって1歩を踏み出せるんじゃないかなと思うんです。

僕は、音楽があれば想いを描くだけでも、その音に乗っかって、
どこにでも自由に行けるんじゃないかなって思います。


アンコールの最後は、谷川俊太郎さんが作詞を手がけた
「鉄腕アトム」を、Salyuさんのリードで観客の皆さんと一緒に歌って、
幸せな空気に包まれながら幕を下ろしました。
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改めて、音楽と言葉の力を感じるライブでした!

震災から5年目に入った今、私たちにできること……、
それは、大切な人や存在に想いを寄せたり、
未来を想像することもそのひとつなのかもしれません。

これからも震災を忘れないために、そして未来の子供たちに
繋いでいくために、東京だけでなく、東北でもライブを開催していきたいと、
レイチェルさんはじめ、メンバーは話しています。

番組をナビゲートしてくれた三村ロンドさんとスタジオで。
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レイチェルさんと親交があるロンドさん。
震災後、一緒に東北を何度も訪れているそうです。
これからも、「Journey back Home」のプロジェクトを
支援していきたいと話してくれました。

※収益の一部は、
あしなが育英会の「東日本津波遺児支援」へ寄付されます。

J-WAVE STAFF| 22:55 | カテゴリー:J-WAVE SELECTION

2015年07月18日

7月19日の放送は、大切な存在に想いをはせる「こころの旅」へ

明日、7月19日(日)22時からは、
「J-WAVE SELECTION JOURNEY BACK HOME」をお送りします♪

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SMILE ON SUNDAY」ナビゲーター、レイチェル・チャンが主宰する
チャリティライブJourney back Home「こころの旅」2015

東日本大震災後に、「東北に向けて、音楽と言葉の力で
何かを届けることはできないだろうかーー」

そんな想いで、2011年に最初のライブを開催。

そして、7月13日(月)に「ブルーノート東京」で、
3回目となるライブが行われました!

想いをひとつに集まったメンバーは、
バンマスを務めた亀田誠治さん(ベース)
ATSUSHIさん(ダンサー / Dragon Ash)
Salyuさん(ヴォーカル)
伊澤一葉さん(ピアノ)
四家卯大さん(チェロ)
柴田雅人さん(津軽三味線)
そして、レイチェル・チャン(朗読)という豪華な面々!!

150719_js_03.jpgPhoto by Takuo Sato

谷川俊太郎さんの詩の世界を軸に、
音楽、歌、舞、朗読で「こころの旅」へと誘うライブ。

臨場感たっぷりのライブ音源をはじめ、
出演者からのコメント&メッセージ、
過去のライブ音源から、谷川俊太郎さんとレイチェル・チャンの
貴重な"朗読セッション"もお届け! 

まるで、楽器が詩を紡いでいるかのような
インプロヴィゼーション(即興演奏)も必聴です!

どうぞお楽しみに☆
150719_js_01.jpgPhoto by Takuo Sato

J-WAVE STAFF| 17:37 | カテゴリー:J-WAVE SELECTION

2015年07月08日

7月12日 AKALI TO LIVE SPECIAL

GAKU-MCが中心となって、2011年より続けている「アカリトライブ」。
キャンドルを灯し、その灯(あかり)でライブを行い、東日本大震災の被災地の
ために何かできることを考え、各地 からのメッセージを被災地に届けるプロジェ
クト、そして人々が笑顔になる様々なコンテンツで構成された新しいエ ンターテ
インメントです。
来場してくれた人にキャンドルホルダーにメッセージ『がんばれに変わる言葉』を
書いてもらい、各地で行う「アカリトライブ」のステージで灯し、灯(あかり)と音楽
がもたらす“人として大切な時間”をリレーしています。その最終地点は福島。
毎年開催している「ふくしまアカリトライブ」では、皆さんからのメッセージが入った
キャン ドルホルダーをステージ、キャンドルアートに使用し、ライブ終了後には
キャンドルホルダーを福島の人々にプレゼントしています。

2015年6月26日に、この「アカリトライブ」の新たな取り組みとして、東京国際
フォーラムホールCで初のホールライブを実施しました。
テーマは「ひとつになって、心をつなごう」。
来場いただいた方みなさんに、福島に届けるキャンドルホルダーにメッセージ
を書いていただき、それを9月12日(土)に開催される「ふくしまアカリトライブ」
で灯します。
福島を訪ねると、「毎年楽しみにしています」という声をかけていただけるよう
になりました。そういう声を聞いて、この活動を毎年続けていきたい、もっと大き
な輪にしていきたいと思い、開催された東京ホール公演。主旨に賛同し、参加
してくれたのは、ナオト・インティライミと、C&K。会場が一体となる素晴らしいラ
イブを届けてくれました。そして、来場していただいたほとんどの方がキャンドル
ホルダーに福島へのメッセージを寄せてくださいました。まさに、今回のライブの
テーマ「ひとつになって、心をつなごう」が実現できた夜。
このキャンドルホルダーを持って、GAKU-MCは、今年も9月12日に「ふくしまア
カリトライブ」を開催します。
番組では、ライブ音源を中心に、アカリトライブにかけるGAKU-MCの想い、出演
してくれたアーティストのコメントをはさみ、ふくしまアカリトライブに続く「アカリトラ
イブ」の活動を報告します。

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撮影:外山亮介

J-WAVE STAFF| 14:54 | カテゴリー:


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