
2026.4.30
仕事をしながらJ-WAVEを聴いてくれている
オフィスやお店に電話取材!
商品やサービスを実際に
オフィスからPRしていただいています。
『アスクル株式会社』齊藤久美子さん
●早速ですが、『アスクル株式会社』について教えていただけますか?
→アスクル株式会社は、仕事場と暮らしの日用品eコマースとして、
事業所向け通販「ASKUL」と個人向け通販「LOHACO」を展開しています。
全国10拠点の自社物流センターから商品を出荷し、
時間をお約束したサービス「明日来る」を実現しています。
近年は「エシカルeコマース」の実現を目指し、
社会課題解決に向けた循環型商品の開発や
商品廃棄削減への取り組みを強化しています。
●では、今回のPRは何でしょうか?
→アスクルのオウンドメディアである「エシラボ」についてです。
●「エシラボ」、詳しく教えていただけますか?
→「エシラボ」は、環境やサステナビリティの話をわかりやすく伝え、
身近な視点で毎日の選択につなげてくれるメディアです。
環境やサステナビリティの話と聞くと、
ちょっとむずかしそう、と感じる方も多いと思いますが
実は私たちが毎日している「買い物」とすごく近いところにあります。
そこでアスクルが運営しているのが、オウンドメディアの「エシラボ」で、
アスクルの環境やサステナビリティへの取り組みを
できるだけ身近な視点で伝えるメディアとして立ち上げました。
「エシラボ」で大切にしているのは、
環境やサステナビリティの話を
日常の延長で考えられる形にすることです。
正解を押し付けるのではなく、「こんな選び方もあるんだ」と
思ってもらえることを意識しています。
●例えば、どんな取り組みを発信されているんでしょうか?
→例えば、長崎県対馬市に漂着した海洋プラスチックを資源として活かし、
デザイン・使いやすさ・価格にこだわることで、
日常の中で無理なく海や地域を守る循環を生み出す
「やさしいバスケット」の取り組みを伝えたり、
いま話題のプラントベースフードについて、
「プラントベース=我慢」という先入観をくつがえし、
手軽でおいしく満足感も高い食品を
アスクル社員が実際に食べて検証することで、
いつもの食事に無理なく取り入れられる
新しい選択肢であることを伝えたりしています。
●詳しくはwebサイトからから!
本日のオンエアをもう一度聴きたい! という方は
こちらから
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