クラシックミュージックによる上質な時間
2026.10.28
今週は、
「リコーダー」を特集!
二日目の今朝は、
ヘンデルの「リコーダー・ソナタ」をお届け!
ヘンデルが活躍していた18世紀初頭、リコーダーは、
当時の宮廷や愛好家の間で広く親しまれていたようです。
朝のひと時に、心を軽くする、
京都・妙心寺・退蔵院、
松山大耕さんの「目覚めのコラム」
今週のテーマは「目利き」
本当の目利人とは、目に見えぬ実績だけでなく、その奥にある心を見つめる人...
詳しくはラジコのタイムフリーでチェック!
「日本クラシックソムリエ協会」 代表理事。 1988年にぴあ株式会社入社以来、一貫してクラシック畑を歩む。 クラシック音楽の素晴らしさや魅力を広く伝授し、クラシック音楽ファンを更に拡大する目的で創設された、 一般財団法人「日本クラシックソムリエ協会」代表理事を務める。 年間150以上のクラシックコンサートに通うクラシックのソムリエにして、クラシックマスター。
妙心寺退蔵院 副住職。埼玉県新座市・平林寺にて修行生活を送った後、2007年より現職。日本文化の発信・交流が高く評価され、2009年観光庁Visit Japan大使に任命。世界のさまざまな宗教家・リーダーと交流。世界各国で宗教の垣根を超えて活動中。