MORNING CLASSIC

クラシックミュージックによる上質な時間

「ヴィヴァルディとバッハ」を特集!③

田中 泰

「日本クラシックソムリエ協会」 代表理事。 1988年にぴあ株式会社入社以来、一貫してクラシック畑を歩む。 クラシック音楽の素晴らしさや魅力を広く伝授し、クラシック音楽ファンを更に拡大する目的で創設された、 一般財団法人「日本クラシックソムリエ協会」代表理事を務める。 年間150以上のクラシックコンサートに通うクラシックのソムリエにして、クラシックマスター。

松山大耕

埼玉県新座市・平林寺にて修行生活を送った後、2007年より現職。日本文化の発信・交流が高く評価され、2009年観光庁Visit Japan大使に任命。世界のさまざまな宗教家・リーダーと交流。世界各国で宗教の垣根を超えて活動中。

今週は、「ヴィヴァルディとバッハ」を特集!

3日目の今朝は、ユリア・フィッシャーと、
アレクサンドル・シトコヴェツキーのヴァイオリン、
アカデミー・オブ・セントマーティン・イン・ザ・フィールズの演奏で、
J.S.バッハの「2つのヴァイオリンのための協奏曲」
ニ短調BWV.1043の第1楽章をお届けしました。

コーヒーハウスに出没してライブ演奏を行っていたバッハの姿が、目に浮かぶような名曲です。


朝のひと時に、心を軽くする、
京都・妙心寺・退蔵院、
松山大耕さんの「目覚めのコラム」

今週のテーマは、「学び」

AI時代に主体的な学びを提供するには、、、?

詳しくはラジコのタイムフリーでチェック!


  • Message to Studio
  • Twitter
パソコン・スマートフォンでJ-WAVEが聴ける!! Powerd by radiko.jp