FUTURES IS YOURS Imagine & Choice J-WAVE

よりよい世界を目指すために
必要なことは?

よりよい未来を実現するために、
私たちにはできるコトが沢山あります。
未来は、政治家でも、どこかの誰かでもなく、
私たちの想像力と選択が作るもの!
その思いを「FUTURE IS YOURS Imagine & Choice」という言葉に託し、J-WAVEはよりよい未来の実現に向けて、地球環境や社会ことを考えるきっかけとなる様々な取り組みや、ヒト・モノ・コトを発信しています。
2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標SDGsにJ-WAVEは賛同し、
SDG メディア・コンパクトに加盟しました。

RELATED PROGRAM

SUSTAINABLE TOMORROW

グローバーがナビゲートする『JAM THE PLANET』内で放送。社会的な課題と向き合いながら、「人と地球の関係をサステナブルに進化させよう」とチャレンジする人や団体を紹介します。

番組サイト

LOHAS TALK

月刊ソトコトの統括編集長・小黒一三が毎週様々なジャンルのゲストを迎えて、その活動の中にあるLOHASを編集者としての経験と研ぎ澄まされた嗅覚で探っていきます。

番組サイト

ENEOS FOR OUR EARTH -ONE BY ONE-

毎回ゲストをお招きし、SDGs初心者の堀田茜があなたと一緒にSDGsについて学んでいきます。世界中の誰1人として取り残さない、より良い未来のために。

番組サイト

NISSUI PEACEFUL BLUE

甲斐まりかがナビゲートする3時間「BLUE IN GREEN」で放送中。
自然と自分のつながりを考える10分間

番組サイト

Diamond head ETHICAL WAVE

坂口真生と豊田エリーがナビゲート。
「エシカル」をキーワードに、3年先の生き方を探ります。

番組サイト

Humming SUSTAINABLE ACTION

チャラン・ポ・ランタンのモモがナビゲート「ARROWS」で放送中。SDGsをテーマに、様々な角度から地球と人のつながりについて考えるきっかけを作る。

番組サイト

J-WAVE SELECTION ITOCHU DEAR LIFE, DEAR FUTURE

毎月第4日曜日、SHELLYがナビゲート。「私たちの生活、未来のために。あしたからすぐ行動できる身近なアクションのきっかけ作り」をテーマに、青山の「ITOCHU SDGs STUDIO」からお届けします。

番組サイトSPINEAR

LOGO

ロゴデザイン意図

当ロゴは手のひらが顔、指が頭になっているデザインです。指は一つ一つの目標を数えていく指標であり、顔は対話の象徴です。SDGs の目標はたくさんあるので、まずは手のひらサイズのことから考えてみましょう。身近な中でも自分で取り組めることを指で数えてみて、まずは手に取る、取り掛かってみると気づけることがあるはずです。またラジオはリスナーとの会話を楽しむ場でもあります。多様な意見がラジオを作るように、身近なことについて様々な人と話し合うきっかけになるような存在になることを願って制作しました。

小林一毅

小林一毅

小林一毅 Ikki Kobayashi

1992年滋賀県生まれのグラフィックデザイナー。
2015年多摩美術大学グラフィックデザイン学科を卒業後、(株)資生堂クリエイティブ本部でのデザイナー勤務を経て19年独立。主な受賞に東京TDC賞、JAGDA新人賞、日本パッケージデザイン大賞銀賞。

オフィシャルサイト

ABOUT SDGs

2015年9月25日-27日、ニューヨーク国連本部において、「国連持続可能な開発サミット」が開催され、150を超える加盟国首脳の参加のもと、その成果文書として、「我々の世界を変革する:持続可能な開発のための2030アジェンダ」が採択されました。
このアジェンダの中で、人間、地球及び繁栄のための行動計画として、宣言および目標が掲げられ、これが17の目標と169のターゲットからなる「持続可能な開発目標(SDGs)」です。

SUSTAINABLE DEVELOPMENT GOALS