
今月のBOOK NEIGHBORSのテーマは、「ハワイを感じる本、島を感じる本」
クリス智子のオススメは、数年かけてハワイ諸島各地を旅し、
時に住むように滞在して書き上げた紀行エッセイ
池澤夏樹 著『ハワイイ紀行 完全版』
本日のゲスト、自然写真家の高砂淳二さんのオススメ本は2冊。
ハワイの伝統についていろいろ書かれている、
Pali Jae Lee 著『Tales from Night Rainbow』
ハワイにどうやってキリスト教が入ってきたのかが書かれた、
井上昭洋 著『ハワイ人とキリスト教』
番組で紹介したリスナーさんオススメの“ハワイを感じる本” “島を感じる本”はコチラ▼
野村哲也 著 『イースター島を行く: モアイの謎と未踏の聖地』
須川邦彦 著 『無人島に生きる十六人』
ニック加藤 著 『B&B HAWAII』
内田洋子 著 『ミラノの太陽、シチリアの月』
清水浩史 著 『秘島図鑑』
ジョン・ヴァーリイ 著『逆行の夏 ジョン・ヴァーリイ傑作集』から
「さようなら、ロビンソン・クルーソー」
高砂淳二 著 『夜の虹の向こうへ』
朴 順梨 著 『離島の本屋 22の島で「本屋」の灯りをともす人たち』
エイドリアン・ルーム 著/渡辺時夫 訳『英国を知る辞典』
L.M.モンゴメリ 著 『赤毛のアン』
吉田玲雄 著 『ホノカアボーイ』
山下マヌー 著 『蔵出しハワイ』