田中雅功さん、髙田彪我さんのデートプランは…
田中雅功さん:
それでは僕たちが、LiLiCoさんを妄想デートにエスコートさせていただきます。で、僕たち2人組なんですけれども、1人ずつちょっと個々に考えてきたデートプランがあるので、今この時間でどっちをLiLiCoさんに推していくか、発表しながら決めていこうかなと思います。
髙田彪我さん:
じゃあ、まずは髙田彪我からいきます。僕はですね、LiLiCoさんと練馬にある民族楽器屋さんに行って、ディジュリドゥを買いに行きたいです。
田中雅功さん:
おっと。これ……。
髙田彪我さん:
前回の出演の際に、ディジュリドゥという民族楽器をLiLiCoさんに教えてもらって、そっから調べたら、もうめちゃくちゃかっこいいんすよ、ディジュリドゥ。うん。もうそっから欲しすぎて、いろいろ調べていくうちに、「そうだ! これ、LiLiCoさん誘えばいいんだ」って。
田中雅功さん:
えー、喜ぶのかな。
髙田彪我さん:
民族楽器屋さんで買って、選んでもらったりとかして、その後スタジオでディジュリドゥセッションをするっていう。これですね。
田中雅功さん:
ここまで大きくなるとは思ってないかもな。
髙田彪我さん:
ちょっとね、久石譲さんの「海の見える街」とか聴きながら、「この曲、ここにディジュリドゥ入れたらかっこいいね」みたいな話をしながら、買いに行きたいです。という髙田彪我のデートプランでした。
田中雅功さん:
はい。俺、もっと結構ちゃんとしてるというか。
髙田彪我さん:
いやいやいや、ちゃんとしてるよ。
田中雅功さん:
ちゃんとしてますよ。僕、神保町に行って、2人で古本巡りをして。そこでお互いが買った古本をプレゼントし合って。ちょっと離れるんですけど浅草に行って、いろんな小説に出てくるんで、電気ブランとか飲みながら、1日を楽しむっていうデートプランを考えてたんですけど、こりゃディジュリドゥかもね。
髙田彪我さん:
いや、そうだね。うん。やっぱちょっとLiLiCoさんにはディジュリドゥ。練馬の民族楽器屋さん、調べました。で、僕、ちゃんと住所も調べました。
田中雅功さん:
ちょっと練馬には勝てないか。
髙田彪我さん:
ちょっとディジュリドゥかもね。
田中雅功さん:
ごめんね。ということで、僕たちSakurashimejiから提案するデートプランは、「練馬でディジュリドゥを買う」です。LiLiCoさん、いかがでしょうか。
LiLiCoの評価は…
ディジュリドゥ 8378本