ちょっと色々考えたんですけど、やっぱりコーチェラみたいなものもあったと思うんですけど、それを見て、今のジャスティン・ビーバーがもしこの曲をやるとしたら、みたいな視点が結構面白いのかなと思って。
彼の作風もどんどん変化しているので、そういうところを取り入れた『Beauty and a Beat』ができればと思っています。
VivaOlaさん
6月はVivaOlaさんが、カバー曲を披露してくださいます♪
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