この曲は、R&Bやヒップホップの要素を上手にポップスに落とし込んでいる、素晴らしい曲だなと思っています。なので今回は、R&Bバイブスを全開にして、若かりし頃のジャスティン・ビーバーのアコースティック・アルバムを彷彿とさせるようなアレンジにトライしたいなと思っています。
そして、僕がライブで「ROSE」を弾き語るなら、たぶんこんな感じ、という気持ちも込めて演奏します。
KeNNさん
3月はKeNNさんが、カバー曲を披露してくださいます♪
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