映像は2021年の模様

TOPICS

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メタバース上にJ-WAVEのスタジオがオープン!イノフェス連動企画実施中!
2022.10.21
早川聖来の出演決定!昨年に続き川田十夢と総合司会として登場!
2022.10.17
タイムテーブル発表
2022.09.29
イノフェスビジネスデー詳細発表
2022.09.21
出演者追加発表
2022.09.13
新型コロナウィルス感染症対策とご注意いただきたいこと
2022.08.19
ライブ出演者第二弾発表
2022.08.29
ライブ出演者第一弾発表
2022.08.25
出演イノベーター第一弾発表
2022.08.19
チケット最速予約実施中
2022.08.19
Web3をテーマに10/21(金)~23(日)、3daysに拡大!リアル&配信で開催!
2022.08.19

ABOUT INNOFES

ABOUT INNOFES

今回で7回目を迎える、テクノロジーと音楽のクリエイティブフェスティバル“INNOFES”。
今年のテーマは「The beginning of a new world.」
長引くコロナ禍や国内外の混乱、そんな先行き不透明な時代に登場したWeb3という概念。
NFTやDAO、Metaverseといった、時代を変えてしまうかもしれない新しいテクノロジーやカルチャーが登場してきました。
そんな時代の転換点に私たちは今何をすべきか? 今年のイノフェスではそのヒントをたっぷりお届けします。
今回もリアル入場と、オンライン配信のハイブリッドで開催!
さらに今年は3日間開催、初日は初のビジネスデー(配信限定)を開催します!

J-WAVE INNOVATION WORLD
FESTA 2022
公演日:2022年10月21日(金)、22日(土)、23日(日)
※21日(金)はビジネスデー
会場:六本木ヒルズアリーナ、大屋根プラザ、ヒルズカフェ

Talk Session

国内外を代表するイノベーター、クリエイターが集結し、様々なテーマでトークセッションを展開します。
今年はWeb3、NFTなどの最新テクノロジーをはじめ、ポストコロナ時代を考える注目のセッションが多数。
ARを駆使したメインステージに加えて、今年はイノフェスXR STUDIOがオープン。最新の映像技術で異次元空間から様々なセッションやパフォーマンスをお届けします!

Live Performance

今年も豪華アーティストがARや錯視映像等、最新テクノロジーを駆使したライブパフォーマンスをお届け!
リアル会場でも配信でも楽しめる最高のライブエンターテインメントをお届けします。

Technology Booth

未来を体感!最新テクノロジー体験。
VR、ARなど、様々な分野のスタートアップや筑波大学による最新テクノロジーの体験ブースが六本木ヒルズに集結。
子供から大人まで近未来を体験いただけます(入場無料)。 今年はイノフェスと同時にVR空間にオープンする「J-WAVE META STUDIO」VR体験ブースも登場!

LINE UP

LINE UP

早川聖来
乃木坂46
2018年11月、応募総数12万9182人の坂道合同オーディションの中から、乃木坂46の4期生として合格。 乃木坂46版ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」でセーラーマーズ役を務め、 舞台「スマホを落としただけなのに」ではヒロインの稲葉麻美役を演じた。 現在、J-WAVE「INNOVATION WORLD(KYOCERA TECHNOLOGY COLLEGE)」のレギュラーを務めており、 選抜メンバーとして、テレビ、ラジオ、雑誌等で幅広く活躍している。

Aile The Shota
アーティスト
2022年1月5日、SKY-HI主宰 BMSGレーベルからデビュー。 プロデューサーにShin Sakiuraを迎え、洗練されたトラック、等身大に都会を描いた歌詞、 キャッチーで甘いメロディ、優しく入り込んでくる唄声が融合した、 2020年代のNeo City Popともいえるデビュー曲「AURORA TOKIO」は、 iTunes総合チャート他、各配信サイトで1位を獲得。期待の新人チャートとも称される、 Billboard JAPAN Heatseekers Songsでは2位を獲得した。 1月26日には1st EP『AINNOCENCE』をリリース。 5月11日にリリースした2ndシングル「IMA」は、プロデューサーユニットKNOTTを迎え制作。 疾走感溢れる重厚なビートと、エモーショナルでキャッチーなメロディが混ざり合った ダンサブルな楽曲はiTunes R&B/ソウルチャート1位、数々のラジオパワープレイや ミュージックビデオのローテーションも獲得。 続く6月22日にリリースした「常懐 feat. 春野」も好調な中、7月6日に2nd EP『IMA』をリリースした。 ブラックミュージックに傾倒しつつ、J-POPとも高い親和性を持つ稀有な音楽性を保有し、 既存の肩書きが当てはまらない、"存在がジャンル" "存在が音楽"なアーティスト。

のん
女優、創作あーちすと
1993年兵庫県生まれ。 2016年公開の劇場アニメ「この世界の片隅に」で主人公・すずの声を演じ、第38回ヨコハマ映画祭「審査員特別賞」を受賞、高い評価を得る。 2017年に自ら代表を務める新レーベル『KAIWA(RE)CORD』を発足。 シングル『スーパーヒーローになりたい』『RUN!!!』とアルバム『スーパーヒーローズ』をリリース。 2019年にはミニアルバム『ベビーフェイス』、デジタル配信限定シングル『わたしは部屋充』をリリース。 2020年2月にはのん主催のフェス『NON KAIWA FES vol.2』を無観客で実施し、同年3月MTVにて「のんおうちフェス」として放送。 その後もオンラインライブ「のんおうちで観るライブ」を積極開催。 2021年12月のんキャリア初のワンマンライブ「のんザウルス in Zepp Tokyo 1st Last LIVE」を開催。 2020年12月主演映画「私をくいとめて」が公開(第33回東京国際映画祭 TOKYOプレミア2020部門 観客賞/東京都知事賞受賞、第30回日本映画批評家大賞 主演女優賞受賞)。2022年2月に自身が脚本、監督、主演の映画作品「Ribbon」を公開。 2022年9月、映画「さかなのこ」、10月には映画「天間荘の三姉妹」が公開予定。

syudou
シンガーソングライター/ボカロP
ボカロPとしてインターネット上での活動を始め、「ビターチョコデコレーション」、 「キュートなカノジョ」など多くのヒット作を発表。 様々なアーティストに楽曲提供を手掛け、Adoに提供した「うっせぇわ」は大ヒットを記録した。 2021年3月よりシンガーソングライターとしての活動も開始し、 「爆笑」でもヒットを記録するなど、独自のダークな世界観を武器にファンを拡大中。 YouTube登録者数は60万超え、YouTube総再生数は2億回を超える。

OCTPATH
ボーイズグループ
人気オーディション番組 PRODUCE JAPAN SEASON 元練習生の太田駿静、海帆、栗田航兵、古瀬直輝、小堀柊、高橋わたる、冬馬、四谷真佑の 名からなるボーイズグループ。グループ名の OCTPATH とは、人 (OCT) ならではの道 (PATH) をファンの皆様と共に歩み、固定概念にとらわれない変幻自在な活動をし、常に上の音域・領域 (OCTAVE) への道 (PATH) を追求していくという思いが込められている。 歌やダンス、ラップはもちろん、英語、韓国語、インドネシア語、フランス語が話せるメンバーもおり、グローバルな活躍も視野に入れ、日本一、アジア一、世界一の、個々のチカラを全面に押し出した個性的且つ、個々の顔と名前が世界一売れるグループを目指していく。 グループのコンセプトカラーは、白・紫。 白はどの色にも染まり、赤と青の混色である紫をコンセプトカラーに掲げ、楽曲や映像などでこれから OCTPATH が「変幻自在」してゆく様を見届けて欲しいというメッセージを込めている。

MASADO and MIWASCO
ヴァーチャル・ドリカム
DREAMS COME TRUEのヴァーチャルキャラクター。 メンバーは、MASADO(マサド)とMIWASCO(ミワスコ)。 MASADOとMIWASCOから中村正人と吉田美和の「MASA」「MIWA」を取ると「DOSCO(=ドリカムディスコ)」となる。 次元を超えたデジタル空間で活動するヴァーチャル・ドリカム、通称「あっちのドリカム」は、2020年10月から12月にかけて開催されたドリカム初のオンラインイヴェントツアー『DREAMS COME TRUE WINTER FANTASIA 2020 ‒ DOSCO prime ニコ生PARTY !!! ‒』でデビュー。 2021年からは、人気VTuber が集結する音楽フェス『VTuber Fes Japan 2021』に初参戦をはじめ日本テレビ 『Premium Music 2021』にも出演するなど活動を広げている。 さらに2021年度、2022年度連続で 東京シティ競馬(TCK)イメージソングに、2022年8月公開の映画「ソニック・ザ・ムービー / ソニック VS ナックルズ」では日本版主題歌として「UP ON THE GREEN HILL from Sonic the Hedgehog Green Hill Zone - MASADO and MIWASCO Version -」が決定。 マルチヴァースな活動を開始したDREAMS COME TRUEの今後に期待がかかる。

宮本笑里
ヴァイオリニスト
ヴァイオリニスト。東京都出身。 14歳でドイツ学生音楽コンクールデュッセルドルフ第一位入賞。 その後は、小澤征爾音楽塾、NHK交響楽団などに参加し、07年「smile」でアルバムデビュー。様々なテレビ番組、CMにも出演するなど幅広く活動中。 2017年デビュー10周年を迎え、アルバム「amour」発売、Bunkamuraオーチャードホールで10周年記念コンサートを開催した。 2018年ヴァイオリン小品集「classique」発売。2020年4月にEP「Life」をリリース。 2022年7月デビュー15周年を迎え、7/20には15周年記念アルバム「classique deux」をリリース予定。 使用楽器はDOMENICO MONTAGNANA 1720~30でNPO法人イエロー・エンジェルより貸与されている。

clammbon
福岡出身の原田郁子(vocal,keyboard)、東京出身のミト(bass,guitar,composer)、北海道出身の伊藤大助(drums)が音楽専門学校で出会い、1995年にバンド『クラムボン』を結成。1999年シングル『はなれ ばなれ』でメジャーデビュー。当初よりバンド活動と並行して、各メンバーのソロ活動、別ユニット、別バンド、楽曲提供、プロデュース、客演、執筆活動など、ボーダレスに活動を続けている。

小室哲哉
1958年11月27日東京都生まれ。音楽家。音楽プロデューサー、作詞家、作曲家、編曲家、キーボーディスト、シンセサイザープログラマー、ミキシングエンジニア。1983年、宇都宮隆、木根尚登とTM NETWORKを結成し、1984年に「金曜日のライオン」でデビュー。同ユニットのリーダーとして、早くからその音楽的才能を開花。以後、プロデューサーとしても幅広いアーティストを手がけ、これまで世に生み出した楽曲総数は1,600曲を超える。日本歴代シングル総売上が作詞/作曲/編曲の全ての分野でTOP5に入り、20曲以上がミリオンセラーを獲得する稀代のヒットメーカー。

Michael Kaneko
シンガーソングライター
湘南生まれ、南カリフォルニア育ちの日本人シンガーソングライター。 デビュー前にボーカリストとして起用されたTOYOTA、PanasonicのTVCMに問い合わせが殺到。ウィスパーながらも芯のあるシルキーヴォイスが早耳音楽ファンの間で話題となる。 1st EP『Westbound EP』でデビュー。卓越したソングライティングと圧倒的なパフォーマンスが注目を集めプロデューサーとして森山直太朗、あいみょん、CHEMISTRYなどを手がける。 さらに大橋トリオ、ハナレグミなどのライブやレコーディングにも参加。CM楽曲や映画・アニメの劇伴音楽も手がける。 コラボレーション・プロジェクトとして、ハナレグミ、大橋トリオ、さかいゆう、藤原さくら、さらさを迎えたアルバム『The Neighborhood』をリリース。 MUSIC ON! TVでは、2022年まで番組レギュラーMCをつとめるなど、音楽にとどまらず活躍の場を広げている。

yama
アーティスト
SNSを中心にネット上で注目を集めるシンガー。 2018年より活動をスタート。自身初のオリジナル楽曲「春を告げる」が、MV再生回数1億回、ストリーミングの累計再生回数3億回を突破。 2022年も注目を集め、現在の音楽シーンを象徴するアーティストの1人。

落合陽一
メディアアーティスト、筑波大学准教授
1987年生まれ。東京大学大学院学際情報学府博士課程修了(学際情報学府初の早期修了)、博士(学際情報学)。 筑波大学デジタルネイチャー開発研究センター センター長、准教授・JST CREST xDiversityプロジェクト研究代表。

川田十夢
AR三兄弟
開発者、AR三兄弟、公私ともに長男。 2014-2016年 J-WAVE『THE HANGOUT』火曜ナビゲーターを担当。現在は毎週金曜日20時からJ-WAVE『INNOVATION WORLD』に出演中。WIREDなどで連載を持つ。 芸術から芸能まで、ジャンルを越えた拡張を続ける。通りすがりの天才。

厚切りジェイソン
お笑い芸人/IT企業役員
1986年アメリカ ミシガン州生まれ。17歳でミシガン州立大学に飛び級で入学。 卒業後、イリノイ大学大学院に進み、修士課程を修了。 現在もIT企業の役員も務めており、学校で必須化された英語・プログラミング・金融にも対応可能で、 ドラマ・映画などで俳優として活躍中。 著書の『ジェイソン流お金の増やし方』(ぴあ)は半年で50万部(※電子書籍含む)突破している。

乙武洋匡
作家
1976 年生まれ、東京都出身。早稲田大学政治経済学部卒。 大学在学中に出版された『五体不満足』が 600 万部を超すベストセラーに。 卒業後はスポーツライターとして活動。その後、小学校教諭、東京都教育委員などを歴任。 地域に根差した子育てを目指す「まちの保育園」の経営に参画。 2018年からは義足プロジェクトに取り組み、国立競技場で117mの歩行を達成。 2022年、参院選(東京選挙区)に挑戦するも落選。

小橋賢児
The Human Miracle代表取締役/クリエイティブディレクター
1979年東京都生まれ。88年に俳優としてデビューし、NHK朝の連続テレビ小説『ちゅらさん』など数多くのドラマに出演。『ULTRA JAPAN』クリエイティブディレクター、『STAR ISLAND』の総合プロデューサーを歴任。 2019年の東京モーターショーで行われた500機のドローンを使用した夜空のスペクタルショー『CONTACT』では、第6回JACEイベントアワードにて最優秀賞の経済産業大臣賞(日本イベント大賞)を受賞。 2020年7月ノンアルコールバー「0% NON ALCOHOL EXPERIENCE」、2021年1月に新時代のリトリートラウンジ「UNBORN(アンボーン)」をオープン。 https://www.thehumanmiracle.com/

SKY-HI
アーティスト
ラッパー、トラックメイカー、プロデューサーなど幅広く活動を行うアーティスト。2005年にAAAのメンバーとしてデビューし、同時期からSKY-HIとして東京都内のクラブで活動をスタートさせる。2017年5月には東京・日本武道館で単独公演を開催。2020年9月に初のベストアルバム「SKY-HI's THE BEST」をリリースした。また9月末には「才能を殺さないために。」をスローガンに自身の新会社・BMSG(ビーエムエスジー)を設立し、CEOとしても活躍の場を広げている。

真鍋大度
アーティスト/インタラクションデザイナー/プログラマ/DJ
東京を拠点に活動するアーティスト、インタラクションデザイナー、プログラマ、DJ。 2006年Rhizomatiks 設立、2015年よりRhizomatiksの中でもR&D的要素の強いプロジェクトを行うRhizomatiks Researchを石橋素氏と共同主宰。 身近な現象や素材を異なる目線で捉え直し、組み合わせることで作品を制作。高解像度、高臨場感といったリッチな表現を目指すのでなく、注意深く観察することにより発見できる現象、身体、プログラミング、コンピュータそのものが持つ本質的な面白さや、アナログとデジタル、リアルとバーチャルの関係性、境界線に着目し、デザイン、アート、エンターテイメントの領域で活動している。

成田悠輔
イェール大学助教授・半熟仮想株式会社代表
夜はアメリカでイェール大学助教授、昼は日本で半熟仮想株式会社代表。 専門は、データ・アルゴリズム・ポエムを使ったビジネスと公共政策の想像とデザイン。 ウェブビジネスから教育・医療政策まで幅広い社会課題解決に取り組み、 多くの企業や自治体と共同研究・事業を行う。混沌とした表現スタイルを求めて、 報道・討論・バラエティ・お笑いなど様々なテレビ・YouTube番組の企画や出演にも関わる。 東京大学卒業(最優等卒業論文に与えられる大内兵衛賞受賞)、 マサチューセッツ工科大学(MIT)にてPh.D.取得。一橋大学客員准教授、 スタンフォード大学客員助教授、東京大学招聘研究員、 独立行政法人経済産業研究所客員研究員などを兼歴任。 内閣総理大臣賞・オープンイノベーション大賞・MITテクノロジーレビューInnovators under 35・KDDI Foundation Award貢献賞など受賞。著書に『22世紀の民主主義』など。
  • The beginning of a new world.
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