延べ257万人リーチ!ブランドリフトで「利用意向」を188%へ押し上げる、“習慣性”を味方につけた広告戦略

延べ257万人リーチ!ブランドリフトで「利用意向」を188%へ押し上げる、“習慣性”を味方につけた広告戦略

ラジオというメディアの最大の強みは、リスナーの生活に溶け込んだ「習慣性」にあります 。毎日決まった時間に繰り返しメッセージを届けることで、企業の情報はより深くリスナーの記憶に刻まれ、信頼感を与えるポジティブな広告へと昇華されます。

J-WAVEの時報は、多くの放送局とは異なり、平日のたった3ベルトに限定されています。この限られた希少な放送枠を活用することで、競合の多い環境よりも、さらに強い印象をリスナーに残すことが可能です。

調査で判明:全項目でブランドリフトを達成

実際にJ-WAVEの時報を提供した企業のブランドリフト調査(radikoアプリ内アンケート)では、顕著な成果が出ています。
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「認知」から「利用意向」まで、全てのフェーズにおいてリフトアップが確認されており、時報広告が企業のマーケティング課題に直接寄与することが証明されました。

1カ月延べリーチ数約257万人の平日18時の時報枠

平日3つの時報の内、4月以降は18時の枠をセールスします。
平日18時は、ビジネスパーソンがデスクを離れて帰路につくタイミングであり、家庭では夕飯の準備が始まる時間帯です。この「オンからオフへ切り替わる瞬間」は、リスナーの受容性が高く、ブランドメッセージがより生活にマッチした形で浸透しやすいのが特徴です。

また、この枠は1ヶ月の延べリーチ数が約257万人と、圧倒的なリーチ数を誇るPR企画です。
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スポットのタイプも貴社のメッセージをナレーターが丁寧に伝えるタイプと、20秒の純広CMをしっかり届けるタイプの2つからお選びいただけます。

詳細は企画書をご覧ください。

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