2017年04月14日

アイスランドの至宝、アウスゲイルの歌声をたった15名で。J-WAVE BAR 13、ライヴ写真とセットリスト

J-WAVE BAR Vol.13〜アウスゲイル
日時:2017年4月14日(金) 19:00開店
会場:六本木ヒルズ33F J-WAVEロビー特設会場
MC:横山エリカ(J-WAVE「FRUIT MARKET」ナビゲーター)
LIVE:アウスゲイル/Asgeir
Photo by Kamiiisaka Hajime

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リスナーズ・コミュニティJ-me会員が交流できるバー「J-WAVE BAR」。
六本木ヒルズ33階J-WAVE局内に不定期でオープンするこの会場で、
特別に招待された15人のためだけに開催されるライブと
お酒と東京の夜景と共に楽しめる極上のイベント、
春の一夜、アイスランドの至宝アウスゲイルの歌声に
幸運な来場者が酔いしれました。

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【SET LIST】
1. Unbound (from『Afterglow』)
2. Dreaming (from『Afterglow』)
3. Going Home (from『In The Silence』)
4. Stardust (from『Afterglow』)
5. New Day (from『Afterglow』)

en. King and Cross (from『In The Silence』)

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★アイスランドの天才シンガー・ソングライター、
待望のセカンド・アルバム『アフターグロウ』、リリース。
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CD:HSE-6393
Price:¥2,490(+Tax)
Release:04/28/2017

【アウスゲイル公式サイト(Japan)】

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staff| 13:55 | カテゴリー:J-WAVEイベントJ-WAVEイベント

2017年04月13日

GAKU-MC、Caravan、ウカスカジーのアカリトライブ2017!写真とセットリスト

■J-WAVE アカリトライブ 2017 supported by niko and ...
日時:2017年4月10日(月) 18:00/19:00
会場:東京国際フォーラムホールA
出演:GAKU-MC、Caravan、ウカスカジー
MC:レイチェル・チャン(J-WAVEナビゲーター)

★BAND:リズムソムリエズ are
GAKU-MC (Vocal/Guitar)
マツトモゴー (Guitar/Chorus)
カシムラトモヤ (Bass)
モリモトヨシキ (Drums)
田中菜緒子 (Keyboards)

Photo by Ryosuke Toyama

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■GAKU-MC
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【SET LIST】
1. 自己ベスト
2. 昨日のNo,明日のYes
3. もしもラッパーじゃなかったら

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■Caravan
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【SET LIST】
1. Callin'
2. Trippin' Life
3. ハミングバード
4. アイトウレイ
5. Soul Music
6. サンティアゴの道

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■ウカスカジー
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【SET LIST】
1. 勝利の笑みを 君と
2. 縁JOY AMIGO
3. Anniversary
4. My Home
5. 春の歌
6. mi-chi

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■GAKU-MC
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【SET LIST】
1. take it slow
2. ついてない1日の終わり
3. LIFE IS A JOURNEY

【Encore】
1. 希望のアカリ (GAKU-MC+Caravan+桜井和寿)

★GAKU-MCが、"困難を乗り越えた人たちから産まれた生きる力のヒントをご紹介するプログラム「WORDS FROM THE FIELD」(毎週金曜06:30-06:40)を含む、「JK RADIO〜TOKYO UNITED」番組サイトへ。

★昨年、J-WAVEアカリトライブ2016(GAKU-MC、SKY-HI、家入レオ)の模様→ http://www.j-wave.co.jp/blog/eventarchives/2016/06/sky-higaku-mc2016.html

★一昨年、J-WAVEアカリトライブ2015(GAKU-MC、ナオト・インティライミ、C&K)の模様→ http://www.j-wave.co.jp/blog/eventarchives/2015/06

staff| 19:13 | カテゴリー:J-WAVEイベントJ-WAVEイベント

2017年04月12日

ビッケ!ポルカ!ペギ―ズ!SONAR MUSIC LIVEライヴ写真&セットリスト

■J-WAVE SONAR MUSIC LIVE VOL.1日時:2017年4月9日(日)
会場:渋谷クラブクアトロ
出演:the peggies、ポルカドットスティングレイ、ビッケブランカ
    opening act:Althea
MC:藤田琢己(J-WAVE SONAR MUSIC ナビゲーター)
   emma(J-WAVE SONAR MUSIC 月曜・ミュージックレシーバー)

■ビッケブランカ
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■ポルカドットスティングレイ
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■the peggies
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■opening act: Althea
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■MC:藤田琢己
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■MC: emma
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★1. the peggies
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【SET LIST】
1. スプートニク
2. LOVE TRIP
3. ボーイミーツガール
4. MOTTO
5. グライダー
6. ドリーミージャーニー

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★2. ポルカドットスティングレイ
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【SET LIST】
1.シンクロニシカ
2.人魚
3.本日未明
4.テレキャスター・ストライプ
5.夜明けのオレンジ
6.エレクトリック・パブリック

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★3. ビッケブランカ
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【SET LIST】
1.新曲
2,Take me Take out
3,Natural Woman
4,アシカダンス
5.Slave of love
6.ファビュラス

en. Your Days

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★opening act. Althea
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番組「SONAR MUSIC」サイトへ

staff| 16:13 | カテゴリー:

2017年04月01日

Suchmos、パスピエの卒業ライヴ!そして、夜ダンも!キンプレライヴ13

■J-WAVE THE KINGS PLACE LIVE vol.13
supported by 日本セーフティー

日時:2017年3月29日(水)
会場:新木場STUDIO COAST
出演:Suchmos / パスピエ / 夜の本気ダンス

★Suchmos
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★パスピエ
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★夜の本気ダンス
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■1. 夜の本気ダンス
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【SET LIST】
1. WHERE?
2. Crazy Dancer
3. for young
4. SHINY
5. fuckin' so tired
6. 戦争

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1組目に登場したのは、夜の本気ダンス。1曲目「WHERE?」から会場全体がダンスフロアさながらに!「Where!」「Is!」のコール&レスポンスが繰り広げられ、その勢いのままノンストップで2曲目、さらに続く「for young」ではオーディエンスが自由に飛び跳ね、波のようにうねる会場は圧巻でした。

そして、4曲目は2日前の「THE KINGS PLACE」内で“宇宙初オンエア”したばかりだった新曲「SHINY」を、これまた“宇宙初演奏”ということで披露!

MCでも鈴鹿秋斗(Dr)がパスピエ、Suchmosとの「夜ダンらしいエピソード」を披露したり、マイケル(Ba)が番組ネタでリスナーの笑いを誘ったり、全6曲で1組目とは思えないほど会場を盛り上げました!

■パスピエ
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【SET LIST】
1. 最終電車
2. 永すぎた春
3. メーデー
4. スーパーカー
5. つくり囃子
6. ハイパーリアリスト
7. MATATABISTEP
8. トキノワ

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2組目は、前夜のオンエアで最終回を迎えたばかりのパスピエが登場。まずは「最終電車」でスタートしましたが、「今日は一緒に楽しんでいきましょう!」と大胡田なつき(Vo)の煽りで一気にヒートアップ。怒涛の3曲をたたみかけます。

「1時間の枠をもらってしゃべらせてもらうっていうのは、本当に貴重な経験で、僕らのいろんな内側を話すこともできたし、ラジオがあったからこそ、こうやっていろんなバンドとの繋がりがあって、また、今日来てくれたお客さんとも繋がれて」

そんな成田ハネダ(Key)からの挨拶で一息つくも、さらに「スーパーカー」からノンストップで駆け抜け、「この2年半でいろんな大切なものができました! 130回どうもありがとうございました! またお会いしましょう!」との大胡田の言葉で「トキノワ」を演奏。オーディエンスもパスピエの卒業を惜しみながらステージを精一杯楽しみました!

■Suchmos
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【SET LIST】
1. BODY
2. PINKVIBES
3. Wiper (新曲)
4. A.G.I.T.
5. YMM
6. STAY TUNE
en. Pacific

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この日のラストを飾ったのはSuchmos! 暗がりの中、ステージに現れたYONCE(Vo)が手を掲げると、そのシルエットに会場からは歓声が。1曲目はベースラインが印象的な「BODY」。そして「J-WAVE THE KINGS PLACE LIVE is PINKVIBES…」とプレイしたのは、「PINKVIBES」。ステージ狭しと踊りながら会場を煽るYONCE。

「PINKVIBES」を終えると会場のあちこちからの“YONCEコール”…するとそれに応えるように「Brandnew Song, 『Wiper』!」とまさかの新曲を披露! これには驚かれた人も多かったのでは? ギターのTAIKINGが前に出てのラウドなソロ、そして間奏、TAIHEIのキーボードが印象的なナンバーにオーディエンスも聴き入ります。

MCを挟み後半、立て続けにプレイされるキラーチューンに、待っていたと言わんばかりに揺れる会場。歓声を背に一度はステージを後にした6人ですが、会場の拍手は止まず、再びステージに。最後にJ-WAVE、「THE KINGS PLACE」、そして「音楽好き同士、一緒に楽しもうぜ」と音楽への愛を語り、Suchmosが“愛してやまない地元”を歌ったナンバー「Pacific」で「J-WAVE “THE KINGS PLACE” LIVE vol.13 supported by 日本セーフティー」を締めくくりました。(TEXT from「J-WAVE NEWS」)

番組「THE KINGS PLACE」サイトへ

staff| 15:17 | カテゴリー:J-WAVEイベントJ-WAVEイベント

2017年03月19日

ギタージャンボリー、未公開写真を一挙掲載!

■J-WAVE TOKYO GUITAR JAMBOREE supported by Volkswagen
2017年3月12日(日)
於:両国国技館
All Photo by 上飯坂一 Kamiiisaka Hajime

公式サイトにセットリストとライヴ写真を掲載中ですが、掲載しきれなかったライヴ写真をこちらに一挙掲載!
ギタージャンボリー公式サイトはこちらをご覧ください。

■斉藤和義
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■浅井健一
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■ハナレグミ
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■トータス松本
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■miwa
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■山内総一郎 (フジファブリック)
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■石崎ひゅーい+マキタスポーツ
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■竹原ピストル
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■OPENING ACT:関取花
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■GUEAT ACT:カノエラナ
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★このライヴの模様は、
ライヴ特番としてJ-WAVE(81.3FM)で2週に渡ってオンエアします!
【番組情報】
番組名:「J-WAVE SUNDAY SESSION
Volkswagen J-WAVE TOKYO GUITAR JAMBOREE」
ナビゲーター:藤田琢己
放送日時:
Part 1:2017年3月19日(日)23時−23時54分
Part 2:2017年3月26日(日)23時−23時54分
番組サイトへ。

★TV放映も!
【番組情報】
放送局: BS朝日(BSデジタル放送 5チャンネル)
番組名: 「J-WAVE TOKYO GUITAR JAMBOREE」
放送日時: 2017年3月27日(月) 21:00-23:00
BS朝日のサイトへ。

staff| 03:17 | カテゴリー:J-WAVEイベントJ-WAVEイベント

2017年03月10日

赤い公園、Dragon Ash、MIYAVI!TOKIO HOT 100 Fes.ライヴ写真&SET LIST

J-WAVE SAISON CARD TOKIO HOT 100 FESTIVAL
日時:2017年3月9日(木) 18:00/19:00
会場:新木場STUDIO COAST

LIVE:Dragon AshMIYAVI赤い公園
MC:クリス・ペプラー(J-WAVE「SAISON CARD TOKIO HOT 100」ナビゲーター)

Dragon Ash
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MIYAVI
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赤い公園
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Chris Peppler
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■01. 赤い公園
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SET LIST
1. NOW ON AIR
2. 黄色い花
3. KOIKI

4. 放蕩
5. 魂
6. 闇夜に提灯
7. 絶対的な関係

8. 西東京

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■02. MIYAVI
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SET LIST
1. Raise Me Up -Remixx
2. So On It

3. Mission Impossible
4. Fire Bird
5. Live to Die Another Day
6. Ha!
7. What's My Name
(with KenKen,Atsushi from D.A.)
8. Long Nights

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■03. Dragon Ash
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SET LIST
1. Mix It Up
2. Headbang
3. The Live

4. Beside You
5. 光の街

6. 百合の咲く場所で
7. Fantasista

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【J-WAVE「SAISON CARD TOKIO HOT 100」番組サイト】

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staff| 23:03 | カテゴリー:J-WAVEイベントJ-WAVEイベント

2017年03月02日

CHEMISTRY! 素晴らしかった再始動ライヴ!ライヴ写真とセットリスト

CHEMISTRY
CHEMISTRY LIVE 2017 -TWO-

日程:2017年2月28日(火)、3月1日(水)
会場:東京国際フォーラムホールA

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■SET LIST
00. Intro‐lude〜The Way We Are〜
01. PIECES OF A DREAM
02. FLOATIN'
03. Point of No Return
04. It Takes Two
05. 愛しすぎて

06. BACK TOGETHER AGAIN
07. deep inside of you
08. キスからはじめよう
09. YOUR NAME NEVER GONE
10. 合鍵
11. Naturally Ours
12. アシタヘカエル
13. almost in love
14. Wings of Words
15. 伝説の草原
16. キミがいる
17. Independence
18. SOLID DREAM

19. You Go Your Way

En1. TWO
En2. 君をさがしてた
En3. My Gift to You

En4. ユメノツヅキ (新曲)

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【CHEMISTRY公式サイト】

staff| 19:10 | カテゴリー:

2017年02月14日

ホセ・ジェイムズの甘く危険な歌声。ヴァレンタインのJ-WAVE BAR!

J-WAVE BAR Vol.12〜Jose James
日時:2017年2月14日(火) 19:00開店
会場:六本木ヒルズ33F J-WAVEロビー特設会場
MC:坂倉アコ(J-WAVE「Acoustic County」ナビゲーター)
LIVE:ホセ・ジェイムズ/Jose James

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リスナーズ・コミュニティJ-me会員が交流できるバー「J-WAVE BAR」。
六本木ヒルズ33階J-WAVE局内に不定期でオープンするこの会場で、
特別に招待された15人のためだけに開催されるライブと
お酒と東京の夜景と共に楽しめる極上のイベント、
今回はヴァレンタインデイの夜、ホセ・ジェイムズの甘く危険な歌声に
幸運な来場者が酔いしれました。

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■SET LIST
1. Always There
2. Remember Our Love
3. To Be With You
4. Come To My Door
5. Simply Beautiful

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★その歌声は、甘く危険な香り。
「混乱の時代における愛の尊さ」をテーマにした、
コンテンポラリーR&Bアルバム『Love In A Time Of Madness』、リリース。
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CD:UCCQ-1068
Price:¥2,808(Tax In.)
Release:02/15/2017

【ホセ・ジェイムズ公式サイト】

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2017年01月26日

三浦大知!もはや世界級の代々木第一体育館ライヴ!

三浦大知
DAICHI MIURA LIVE TOUR 2016-2017
(RE)PLAY FINAL

日時:2017年1月22日(日) start 18:00
会場:国立代々木競技場第一体育館

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■SET LIST
01. Unlock
02. I'm On Fire
03. Right Now
04. FEVER
05. Look what you did

06. Neon Dive
07. Daydream
08. Make Us Do
09. Delete Me Memories
10. 4am
11. The Answer

12. Tow Hearts
13. ふれあうだけで
14. (RE)PLAYメドレー
Black Hole〜Harf of You〜Illusion Show

15. (RE)PLAY
16. EXCITE

17. 全速力 (with KREVA)
18. Your Love (with KREVA)

19. Touch Me
20. GO FOR IT
21. Turn Off The Light
22. Cry & Fight

ENCORE
01. Hang In There (*未発表曲)
02. music

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staff| 20:21 | カテゴリー:J-WAVEイベントJ-WAVEイベント

2016年12月03日

矢野顕子とYUKI、共作による新曲も披露! ライヴレポート!

■J-WAVE SPECIAL LIVE
矢野顕子 40th Anniversary ふたりでジャンボリー ゲスト: YUKI

日時: 2016年12月2日(金) start19:00
会場: Zepp DiverCity TOKYO

TEXT by 今井智子
Photo by 三吉ツカサ (Showcase)

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【OFFICIAL REPORT】 
 矢野顕子のデビュー40周年を記念して春から行われてきた共演シリーズ「ふたりでジャンボリー」特別編が、12月2日にZepp DiverCity TOKYOでJ-WAVE SPECIAL LIVEとして開催された。ゲストはYUKI。グランドピアノと、二人の素晴らしい歌声が響く、魔法のような時間が流れるライヴだった。

 意外な顔合わせに思えるが、90年代に矢野が所属したエピック・レコードからJUDY AND MARYも'93年にデビュー、両者はレーベルメイトだった。また矢野が2006年に出したセルフ・カヴァー・アルバム『はじめてのやのあきこ』の共演者にYUKIも名を連ねている。この夜、幸運を手にいれた観客は椅子席・立ち席合わせ2000人。どんなライヴになるのか、誰もが期待に胸を高鳴らせていた。

 まずはグリーンのミディ丈ドレス姿で矢野顕子が登場。ステージ中央に置かれたスタインウェイのグランドピアノにつくと、大らかなタッチの「BAKABON」からスタート。赤塚不二夫の漫画がモチーフのコミカルな曲に、会場内の空気も緩んでいくようだった。さらに空気を和ませたのは、次の曲に移ろうとしたところ空調の風で譜面がピアノから落ちてしまい、矢野は即興で「この風はどこから〜?」と歌ってスタッフに指示。客席に笑い声が溢れ、トラブルに動じない矢野の懐の深さに、のっけから魅了されることとなった。そんなアドリブから自然に次の曲「椰子の実」に入っていったのも圧巻。「古い歌」とざっくり説明していたが、島崎藤村が作詞した誰もが知る童謡を、まるで違う曲のように歌っていく。矢野スタイルは相手を選ばない。

 限定グッズの缶バッヂを、3日前にYUKIと二人で描いて作ったと、バッヂ作りの機械を操作する真似をした後で「半分ウソです」などと和やかなMCを挟みながら、「ごはんとおかず」「こんなところにいてはいけない」と自身の楽曲を演奏。柔軟なピアノと伸びやかな歌が矢野独特のスタイルで曲を生き生きと聴かせていく。そして、「YUKIの詞はすごい!」と感心して歌ったYUKIの「汽車に乗って」も、見事に矢野スタイルに。YUKIファンは驚いたのではないだろうか。歌い終わった矢野が「YUKIさんです!」と紹介すると、ピンクのグラデーションが綺麗なフワフワのミニドレスにピンヒールブーツ姿のYUKIが登場。少女のようにキャッキャと声をあげて挨拶をした二人が、最初に共演したのは「リンゴの歌」。”赤いリンゴにくちびる寄せて〜”という有名な歌詞を、YUKIは1番を津軽弁で、2番を函館弁で歌うスペシャル・ヴァージョンにしていた。函館出身のYUKIが修学旅行で青森に行った時のバスガイドが歌っていたものを覚えていたのだとか。子供時代を青森で過ごした矢野とお国言葉で話してみせたり、次に歌った「丘を越えて」は、姉が持っていた矢野の初作『JAPANESE GIRL』をよく聴いていたので矢野の歌い方で覚えてしまったと思い出話を披露するにつれ、YUKIの矢野へのリスペクトと二人の親しい間柄が伝わってきた。

 YUKIがJUDY AND MARYでデビューする頃に聴いていたという「SUPER FOLK SONG」は、糸井重里のソロ作のために糸井と共作した曲で、谷岡ヤスジの漫画をイメージしていると矢野がYUKIに歌詞を説明するが、世代の違いか、ピンとこない様子。そんな自然体の会話も新鮮で、観客はステージに引き込まれていく。その「SUPER FOLK SONG」をYUKIは自分のスタイルで聴かせ、「おかあさん」ではYUKIの描くお母さんがそこに現れた。矢野の自在なピアノに乗って、しっかりと自分の歌を伝えるYUKIに観客は魅了されていた。

 曲によって、1番をどちらかが歌い2番はもう一人が歌う構成だったり、ハーモニーをつけるパートがあったりと、どれもこの日だけの歌。さらなるスペシャルは、この日のために二人が共作した新曲「バナナが好き」だ。矢野が書いた歌詞に、YUKIによるシンプルだがポップで華のあるメロディがついている。この曲を作るにあたり、いつも自分の作品は「曲をもらって詞をつける」と言ったYUKIに、矢野が「じゃあ逆をやりましょう」と即決したのだそうだ。歌詞をもらってから完成まで10日ほどかかったと、苦労のほどがYUKIの言葉から感じられた。こんな話をしている二人の手元にはバナナが用意されており、YUKIが頭に乗せてみせると矢野も真似て、「こういうグッズを作ればよかった。YUKIと書けば売れるんじゃない?」と矢野が言えば「誰も買いませんよ」とYUKIが笑った。

 そんな話をしているところへドラムセットが現れ、この曲ではYUKIがドラム演奏を披露。2012年のツアー"BEATS ON TEN"以来のことだ。その時に使ったドラムセットを持参したらしい。出来たばかりの曲を、ドラムを叩きながら歌うのはさすがに緊張したのだろう。歌い終わった途端、ドラムスティックを握ったまま両手を挙げて「やった!」と笑顔を見せた。そんなYUKIに矢野も笑顔で拍手を送る。まったく初出・初演の曲に観客からも大きな拍手が送られたのは言うまでもない。

 この「バナナが好き」を誰かカヴァーしてくれないかしらなどと二人で盛り上がったり、バナナは子育てしている時にバッグに入れておくと便利と矢野が独自の育児法を話したり、ニューヨークの矢野宅をYUKIが訪れた時のことに話が及んだり、新曲を演奏し終えて安堵したのだろう、急にリラックス・モードになっていたが、時間は容赦なくすぎていく。終盤はYUKIの「tonight」。原曲もピアノをフィーチュアした演奏だが、矢野のピアノも新たな味わいを曲に加えていた。ゴスペル調の曲に矢野も想いが入ったのか、演奏しながら思わず声が出ていた。そして「もっと話したい」「またやりたい」と二人が時間を惜しみながら最後に演奏したのは「ごはんができたよ」。冒頭に書いた矢野の作品でYUKIが参加した曲だ。その際にYUKIに合わせて歌詞が変更されているのだが、ここでは当然YUKI・ヴァージョンで。交互に歌いコーラスをする二人の声が、響き合い大きな波となって場内にあふれていた。

 アンコールに応えて再登場した二人は、再度「またやりたい」と言い、矢野が「40年やってると、こういういいこともある」と笑顔を見せて、「JOY」のイントロを歌い出すと客席から歓声が起こった。矢野の自在でリズミカルなピアノとYUKIの澄んで伸びやかな声は、”どんなに離れ離れでもふたりをつなぐ呪文”という歌詞の通りにつながっているようだった。演奏が終わり二人がステージ中央に並ぶと、YUKIが手で顔を覆った。そんなYUKIを矢野が優しくハグした。そして二人は手をつないで頭を下げ、笑顔でステージを離れた。

 この公演の模様は1月1日22時からの「「J-WAVE SELECTION Akiko Yano The 40th Anniversary Live with YUKI」でオンエアされる。

text by 今井智子 (音楽評論家)

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■SET LIST
(矢野顕子ピアノ弾き語り)
1. BAKABON
作詞:矢野顕子 作曲:矢野顕子
2. 椰子の実
作詞:島崎藤村 作曲:大中寅二
3. ごはんとおかず
作詞:矢野顕子 作曲:矢野顕子
4. こんなところにいてはいけない
作詞:糸井重里・矢野顕子 作曲:矢野顕子
5. 汽車に乗って
作詞:YUKI 作曲:大川カズト

(以下、矢野顕子 with YUKI)
6. リンゴの唄(津軽弁・函館弁ver.)〜丘を越えて
作詞:サトウハチロー〜島田芳文
作曲:万城目正〜古賀政男
7. SUPER FORK SONG
作詞:糸井重里 作曲:矢野顕子
8. おかあさん
作詞:田中ナナ 作曲:中田喜直

9. バナナが好き (*新曲/ YUKI on Drums)
作詞:矢野顕子 作曲:YUKI

10. tonight
作詞:YUKI 作曲:Ablate Luce
11. ごはんができたよ
作詞:矢野顕子 作曲:矢野顕子

ENCORE (矢野顕子 with YUKI)
1. JOY
作詞:YUKI 作曲:蔦谷好位置

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★このライヴの模様は、
ライヴ特番としてJ-WAVE(81.3FM)でオンエアします!
【番組情報】
番組名:「J-WAVE SELECTION Akiko Yano The 40th Anniversary Live with YUKI」
ナビゲーター:横山エリカ
放送日時:2017年1月1日(日)22時−22時54分

矢野顕子公式サイトhttp://www.akikoyano.com

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YUKI公式サイトhttp://www.yukiweb.net

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