藤原ヒロシさんお迎えしました!
80年代から日本のストリートカルチャーを牽引してきた藤原さん。
『CUTiE』での伝説的連載「アジャストメント」の書籍化の話題や、それぞれのメディアが色を持ち対立し合っていた当時の雑誌カルチャー、MEN'S NON-NOへ移った際の「敵地に乗り込むような感覚」など、当時の熱量を振り返りました。
さらに、タイタンさん・上出遼平さんとの「BAD PHARMACY」への想いや、一方通行のメディアと現代の双方向性の違いについての考察も。
「ご自身がまるでひとつの雑誌のよう」と語るナビゲーターふたりとの、カルチャーとメディアの深掘りトーク全編は、ぜひradikoのタイムフリーでお聴きください。
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