valkneeさんをお迎えしました。

以前からvalkneeさんのポッドキャスト「ラジオ屋さんごっこ」を聴いており、念願の対面となったharu.。
インディペンデントマガジンを手がける二人と、完全セルフプロデュースで音楽活動を続けるvalkneeさんによる、
独自のクリエイティブ論や活動スタンスに関する深いトークが繰り広げられました。

トークでは、地元という概念があまりないという独自のバックグラウンドや、5月にリリースされたコンセプトEP『Le Tombeau de valknee』の「valkneeの死後に遺された作品」という衝撃的な設定の裏側に迫りました。また、書籍化もされたポッドキャストでの言語化の魅力についてもじっくり伺いました。