本日のPICK OF THE DAYでは、<京都、アートをめぐる旅>と題して
京都の街を巡りながら、市川紗椰が見てきてものを紹介しました。


?KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭
今年で14回目を迎え、美術館だけではなく、町家や、寺院などに作品が展示される
国際的写真フェスティバル。そして、その中でも東本願寺で展示されている、レボハン・ハンイェの作品に注目しました。


?重信会館
蔦の絡まる外観の、この場所は、
現在は使われていない昭和初期の建築。


?京都市京セラ美術館
60年以上のキャリアを持つ、森山大道さん、
そして、南アフリカ出身の写真家による展覧会が開催中?


?出町桝形商店街
昔ながらの庶民派商店街で
食料品や雑貨店など、個性豊かな店舗がたくさん。


?京都室町の老舗の帯屋「誉田屋源兵衛」
<タンディウェ・ムリウ>の作品の他に、奥に蔵があって、そこも展覧会会場に!店内の音楽には、
ウルグアイ出身のアーティストのフェデリコ・エストルがボリビアの靴磨き職人を通して
社会をみつめる作品を発表しています


?京都市京セラ美術館の新館で開催中!
「日本画アヴァンギャルド KYOTO 1948-1970」


?江戸時代にタイムスリップできる”太秦映画村”
先日リニューアルオープンをして、「江戸時代の京へ、迷い込む。」を新たなコンセプトに掲げ、
“大人の来場者”にも楽しんでいただける「大人の没入体験パーク」として生まれ変わりました。
そして、18歳未満入場不可の大人向けコンテンツもあり、「大人しか入れない拷問屋敷」があったり、
なんと...映画でしか見たことなかった「丁半博打」も体験してきました!