【六本木ヒルズ×J-WAVE】リアル空間とメディアを融合する統合プロモーション

【六本木ヒルズ×J-WAVE】リアル空間とメディアを融合する統合プロモーション

平日10万人、休日13万人の来街者数を誇る日本を代表する情報発信拠点「六本木ヒルズ」。 その中心、アートウォークに面し高い視認性を誇る「ヒルズカフェ/スペース」と、都市型高感度層に圧倒的な支持を持つ「J-WAVE」がタッグを組んだ特別なプロモーションプランです。

0911_ROPPONGI_CAFE_GAZOU.jpg

六本木ヒルズの中心、アートウォークに面し高い視認性を誇る多目的スペース


リアル空間とメディアの融合による、立体的なブランド体験



本企画は、290㎡(催事有効面積220㎡、天井高3.2m)のプレミアムな多目的スペースという圧倒的な「リアル空間の場」と、J-WAVEの持つ「メディア発信力(約157.9万リスナーへのリーチ)」を多層的に組み合わせることで、オンラインとオフラインの境界を越えた立体的なブランド体験を創出するパッケージです。

既存の人気レギュラー番組を持ち出す公開生放送プラン、祝日のゴールデンタイムを独占する2時間・9時間のオリジナル特番プラン、さらにクライアント様の出店時にスポットCMやメルマガ・プレゼントパブリシティ等でバックアップする出店ブーストパッケージなど、目的やご予算に応じた多彩な4プラン(PLAN A〜D)をご用意。

0911_ROPPONGI_CAFE_GAZOU03.jpg

放送、リアル来場体験、デジタル拡散までを一気通貫で設計


30〜50代の高所得・高感度層へのダイレクトアプローチと深いエンゲージメント獲得に向けてぜひご活用ください。

詳細・企画書はこちら