●『韓流Scandal』2025年夏号
【韓流&K-POPスター 鍛えた身体も美しいマッスルCollection】
*魅せる身体を持つスターたちの、極上マッスル美を大公開!まず紹介しているのは、BTSの「ジョングク」。『筋肉うさぎ』の異名を持つ彼は、王子様フェイスに、アスリート級の筋肉というギャップが魅力!「スクワット」や「プランク」など、毎日10種類の筋トレを欠かさない、というストイックさ。世界的韓流ドラマブームの火付け役といえばこの人、『愛の不時着』の「ヒョン・ビン」。10年間の水泳経験で培った、しなやかで、力強いボディ。「太平洋の肩」と称される広い肩幅。そして厚くて美しい胸板は、まさに、極上マッスル美。
●『美人百花』8月号
各社、広報ご担当の方の「手土産」を特集しています。教えてくれるのは、「株式会社ソーシャルインテリア」で広報PRを務める「髙橋智紗」さん。「手土産は、会社の印象を左右するもの」と語る髙橋さんが選ぶのは、気持ちがときめき、気分が高まる逸品。「個包装」や「カット不要」など、スマートに渡せることもポイント。そんな髙橋さんのおすすめは、ミルフィユ専門店「ミルフィユメゾン フランセ 松屋銀座店」の限定品、『ミルフィユ スペシャリテ』。フランス産小麦や発酵バターを使ったサクサクのパイに、キャラメリゼがほどこされ、ショコラ&ヴァニラのクリームが絶妙にマッチ!上品なパッケージも魅力です。
●『日経トレンディ』8月号
【博報堂生活総研のデータで見る、イマドキとこのサキ】
「生活寿命」という言葉、ご存知でしょうか?これは博報堂 生活総合研究所が、定期的に行っている調査で、ある生活行動が「できなくなる」年齢を示す指標です。例えば、自分のことを「ぼく」と呼べなくなる、「ぼく寿命」という項目では、2024年の調査で、39歳3ヶ月ということが判明。他にも、新しい店や話題の商業施設に「行ってみよう!」と思わなくなる『オープン寿命』は52歳2か月。食にまつわるものでは、大盛りを頼まなくなる「大盛り寿命」は、、、42歳3ヶ月でした。
後半は、「夏休みプラン」というテーマで各雑誌の記事をピックアップ!
●『MEN'S EX』 vol.346
【文化財建築の宿で和洋折衷に触れる】
例えば軽井沢の名門、「万平ホテル」。明治27年創業以来、ジョン・レノン夫妻はじめ、多くのゲストを迎えてきたこの宿は、今もなお特別な時間を届けてくれます。昭和11年に建てられた本館「アルプス館」は、木の温もりと静けさに包まれ、まるで時が止まったかのような、情緒あふれる空間。近年の大規模改修を経て、創業当時の趣はそのままに、現代の快適さもプラス。和と洋が絶妙に混ざり合う、軽井沢らしい贅沢な時間が味わえます。
●『美的』 8月号
【この夏の遊びプランとメイク事情】
夏の風物詩といえば「縁日」や「お祭り」。浴衣を着るときに映えるのは、足し算よりも「引き算メイク」。血色感重視のワントーンメイクで、使う色やプロセスをミニマムに抑えるのが粋!中でもポイントは「チーク」。リキッドチークを、目尻の下の高めの位置から横にスッと入れると、紅潮感がアップし色っぽい雰囲気に。おすすめは、『ペリペラ シロッピー トック チーク 05』。みずみずしいリキッドタイプで、頬がほんのり火照ったときのような、リアルな赤みをプラスしてくれます。
●『Seventeen』2025年夏号
【これが無敵説♡夏の映える遊び方】
この夏、チル映えするならこれ!「海ピク&バルーン」。ピクニックはあえて砂浜でするのが、海外ガールっぽい。また、SNSで話題の「JKバルーン」を取り入れれば、写真映えもばっちり。
大きめのピンクの風船に、ハートの形があるとさらにキュン♡そしてもうひとつは、制服で行く食べ放題!がっつり食べるのに制服って、なんだか逆に可愛い!テーブルいっぱいのお料理を広角モードで撮ると、すごくいい感じに写るとか。