androp内澤崇仁、緊張しやすい性格はどうやって治した?

2018年02月28日

J-WAVEで放送中の番組「STEP ONE」(ナビゲーター:サッシャ・寺岡歩美)のワンコーナー「MUSIC +1」。2月28日(水)のオンエアでは、andropのボーカル・ギターの内澤崇仁さんが登場。リスナーの「緊張しすぎる性格を治したい」という悩みに生電話で答えました。

内藤さんは、Aimerや柴咲コウなどへの楽曲提供やプロデュースでも活躍。andropとしては3月7日(水)に3年ぶりの新作「cocoon」をリリースします。他アーティストとのコラボなど様々な経験を詰め込んだアルバムになっているそうです。

そんな内澤さんに、今回電話で相談したのは、22歳の女子大生。悩みは次のようなものでした。

「緊張しすぎて人と話すのが苦手です。内澤さんは大勢の人の前でカッコよくパフォーマンスしているので、克服方法あったら教えてほしいです。春から社会人になり人と話す機会も増えるので、このままじゃまずいと思って……」

内澤さんは「どちらかというと僕のほうが今緊張してるんだけど……(笑)」と言いながら、緊張しやすかった過去や克服方法について話してくれました。

内澤:僕もめちゃくちゃ“緊張しい”なんです。人前に立つのが学生のときから苦手で、ぜんぜん今でも慣れないです。でもやっぱり僕はライブをしていって変わっていったんですよね、逃げるわけにもいかないじゃないですか。秘訣というか克服になるかわからないですけど、伝えたい人がいるのであれば、取りつくろうようなことを言わずに「自分は今この人に何を伝えたいのか?」「目の前の人にどう伝えるのが一番いいのか」を考えて伝えると、おそらく緊張とか飛んで内容に集中できるんじゃないでしょうか。伝えたい人に伝えたい気持ちを、心と心で向き合う形で話していくのがいいような気がします。

さらに、「社会人になってこれからいろいろなことがあると思いますけど、僕も同じなので一緒に頑張りましょう!」と声をかけ、サッシャも「ここで内澤さんと話せたんだから、もう大丈夫だ」と応援していました。

さて3月1日(木)は、俳優としても活躍中のドラマー、金子ノブアキさんがリスナーの悩みに答えます。お楽しみに!

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【番組情報】
番組名:「STEP ONE」
放送日時:月・火・水・木曜 9時−13時
オフィシャルサイト:http://www.j-wave.co.jp/original/stepone/

ベートーベンが熱烈なラブレターを13通も残した相手とは?

2018年02月28日

J-WAVEの番組「GOOD NEIGHBORS」のワンコーナー「DAIWA HOUSE SECRET NOTES」(ナビゲーター:西村由紀江)。2月28日(水)は、ベートーベンが愛する人に捧げた音楽の贈り物のエピソードを紹介しました。

生涯独身だったベートーベン。気難しく、音楽のことしか考えていないようにも見えますが、実際はロマンチストで、一途な性格でした。好きなタイプは上品で賢くて芸術を理解する人。

当時のウィーンではいちばんのピアニストであり作曲家ということで、貴族や上流階級の家からレッスンの申し込みは後を絶ちませんでした。ベートーベンが恋をするのも、ピアノを教えた貴族の令嬢で、身分違いに悩んでいたとか。

ベートーベンの恋の歴史第一章にあたるのが、28歳のときに弟子となったハンガリーのブルンスヴィック家の令嬢、テレーゼとヨゼフィーネの姉妹。二人のレッスンは彼も楽しみだったらしく、毎回4、5時間も行われたそうです。

特に彼が夢中になったのは妹のヨゼフィーネ。彼女をただ一人の恋人と呼び、永遠の愛を誓ったラブレターが13通も残っています。相思相愛でしたが彼女の母親が反対し、貴族と結婚させてしまいます。しかし5年後に夫が亡くなり、二人の交際は再開するのです。

ベートーベンはヨゼフィーネだけでなく、ブルンスヴィック家の人々と親しく付き合ったそうで、テレーゼや彼女の兄フランツ、従妹たちにも曲を作って贈っているそうです。

ベートーベンの音楽の贈り物エピソードは、3月1日(木)まで続きます。どうぞお楽しみに。

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【番組情報】
番組名:「DAIWA HOUSE SECRET NOTES」
放送日時:月・火・水・木曜 15時10分−15時15分
オフィシャルサイト:http://www.j-wave.co.jp/original/neighbors/secretnotes/

裸一貫で夢をつかんだ力強い映画! アカデミー賞、おすすめ過去の受賞作

2018年02月28日

J-WAVEで放送中の番組「J-WAVE TOKYO MORNING RADIO」(ナビゲーター:別所哲也)のワンコーナー「Amazon Prime Video ANYTIME, ANYWHERE」。今週は、映画コメンテーターの有村昆さんが「アカデミー賞」の受賞作品から、”今観てほしい過去の受賞作品”をセレクト! 2月28日(水)のオンエアではシルベスター・スタローンの『ロッキー』を紹介しました。

この作品は、第49回アカデミー賞で、作品賞と監督賞を受賞しました。前日の放送で有村さんは、アメリカンニューシネマの代表格となった作品『フレンチ・コネクション』(1972)を紹介しましたが、この作品から5年後に『ロッキー』が公開されました。有村さんによると、この作品は「アメリカの映画史を変えた作品」とのこと。

有村:『フレンチ・コネクション』は、アメリカ政府に対してアメリカンドリームを求められなくなった時代、ベトナム戦争でドロドロになって、アメリカに裏切られた人たちが作った映画です。ところが、『ロッキー』『スター・ウォーズ』『ジョーズ』の3本が出てきます。「体制に関することを、映画で訴えかけるのはやめよう。今一度、アメリカンドリームを信じてみようよ」という意味で作られたのが、この3本の作品なんです。

『ロッキー』のストーリーは、スタローンの半生そのもの。彼はイタリアから出てきて、オーディションを50回ほども受けるも落ち続け、食うや食わずの生活を送っていました。そんな中、テレビで「モハメド・アリ対チャック・ウェプナー」の試合を観戦します。ウェプナーは当時新人で、チャンピオンのアリに負けますが、結果的にウェプナーは名前を上げました。

「これを自分の映画にしたい」と、スタローンは『ロッキー』の脚本を3日で書いてプロデューサーに売り込みます。最初はキャストに有名俳優の名前ばかり挙げられましたが、低予算ということもあり、「僕にやらせてください」と自ら主演を務めました。

有村:一夜にしてアカデミー賞の作品賞と監督賞を獲得したんです。「アメリカって、裸一貫で夢をつかめるんだ! 夢があるな」と感じる、力強い1本です。

とイチオシしてくれました。次回3月1日(木)の放送も、有村昆さんがアカデミー賞の受賞作品から、とっておきの1本を紹介してくれます。どうぞ、お楽しみに!

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【番組情報】
番組名:「J-WAVE TOKYO MORNING RADIO」
放送日時:月・火・水・木曜 6時−9時
オフィシャルサイト:http://www.j-wave.co.jp/original/tmr/

レア肉で熱々ごはんを…「幻の牛」を堪能するレモンステーキが絶品

2018年02月28日

J-WAVEで放送中の番組「STEP ONE」(ナビゲーター:サッシャ・寺岡歩美)のワンコーナー「7-ELEVEN LUNCH HUNTER」。この週は「フォーリンデブはっしー直伝!専門店のデブリシャスランチ特集!」と題して、グルメエンターテイナー、フォーリンデブはっしーさんおすすめの専門店ランチを紹介しています。

2月28日(水)のオンエアでは、銀座にある長崎料理専門店「長崎まるごと屋」をピックアップ。オススメは壱岐牛の「レモンステーキ」だそうです。

はっしー:長崎料理店というのは都内でもかなり珍しいです。長崎料理といえば、肉好きの間では佐世保名物のレモンステーキ。これが肉マニアの心をとらえているんです。長崎のブランド牛、壱岐牛を熱々の鉄板の上に乗せ、レモンスライスをちょこっと置いた上からレモンソースをジュワーっと流しかけます。そうするとソースと肉汁が踊りだし、それをすかさず、熱々のごはんの上に! お肉自体は霜降りなんですが、レモンソースにより後味がさわやかになっているんです。

昨年7月にオープンした県公認の「長崎まるごと屋」は、長崎のおいしものを東京で広めていくお店です。レモンステーキは、昔すき焼きが流行っていた時代に、佐世保の料理人が「もっとさっぱり食べられるものを」と考案。なので厚切りのステーキではなく、薄切りのすき焼き肉を並べ、レモンソースでさっぱり食べるのだそうです。

使用している壱岐牛は、壱岐の自然や海のミネラルをたっぷり含んだ「幻の牛」。バラ肉やサーロインなど脂が強い部分がオススメで、口残りもサッパリしているので、食べたあとも脂のきつい感じはないのだそうです。

レモンステーキは、肉に脂の旨味、レモンの酸味、敷いてある玉ねぎの甘みが染み込んでいます。ごはんも長崎産で、レア肉でお米を包んで頂きます。レモンステーキのランチはブランド牛を使用しているにも関わらず、1580円というリーズナブルな価格で楽しめますので、銀座に行く際はぜひ立ち寄ってみてください!

さて、はっしーさんの紹介、最終日となる3月1日(木)は「きんめ鯛専門店」を紹介。専門店のデブリシャスランチ、お聞き逃しなく!

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番組名:「STEP ONE」
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「正解」より「納得解」…変わる学習の形「STEM教育」とは

2018年02月28日

J-WAVEで放送中の番組「J-WAVE TOKYO MORNING RADIO」(ナビゲーター:別所哲也)のワンコーナー「MORNING INSIGHT」。2月28日(水)のオンエアでは、教育のスタンダードとして注目される「STEM教育」に注目しました。

2020年、小学校でプログラミングが必修科目となるのを筆頭に、学習指導要領が変わります。そして大学入試では、大学入学共通テストがスタートします。こうした“変化する学習”について、すでにその学びを提供しているUDS株式会社の三上浩紀さんをゲストにお迎えし、話を伺いました。

現在、教育のスタンダードとして「STEM教育」が注目されているそうです。「Science, Technology, Engineering and Mathematics」の頭文字をとった言葉です。訳すと、「科学・技術・工学・数学」。

三上:面白い例があります。蒸気エンジンってありますよね。水を熱すれば蒸気になる、これはサイエンスです。どのくらいの水にどのくらいの熱を加えればどのくらいの蒸気が発生して蒸気圧として数値化できるか、これはマスマティクスです。その蒸気をエネルギーとして取り出せるか、これがテクノロジー。そして、エネルギーとして取り出し具体的な装置として蒸気エンジンを作った、これがエンジニアリングなんです。

蒸気エンジンのひとつをとっても、この4領域が密接に関わっていることが「STEM教育」の面白さ。ただ、この4つを学ぶだけでいいとは限らないことに注意が必要だとか。

三上:自分の知識を融合して解決する力、それを論理的に筋道を立てて考えること、これが「STEM教育」の本質だと私は考えています。

さらに三上さんは、「正解」主義の時代は終わりつつあり、これからは「納得解」を導き出す力が必要だと話します。

三上:正解すらどこにあるかわからない時代を迎えていますので、そもそも課題から設定する力が必要になるのではと。たとえばバレンタインデーだったら、今までは「なんのチョコレートを買えばいいかな」でよかったんです。でもそれが、「そもそもチョコなの?」「ネクタイのほうがいいんじゃないの?」「シャンパンにしようよ」「2月14日じゃないといけないの?」など考えることが、これまでの考え方との違いかなと思っています。

変化する学習、今後の流れにも注目です。

さて、次回3月1日(木)の「MORNING INSIGHT」のコーナーは、次世代の暮らしの形“スマートハウス”をフィーチャーします。どうぞお聞き逃しなく!

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番組名:「J-WAVE TOKYO MORNING RADIO」
放送日時:月・火・水・木曜 6時−9時
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南波志帆×ポルカ雫が猫カフェ対談…雫が思わず嫉妬したこと

2018年02月28日

J-WAVEで放送中の番組「SPARK」(火曜担当ナビゲーター:雫<ポルカドットスティングレイ>)。2月27日のオンエアでは、雫と仲良しのシンガーで、雫と同じく猫を飼っている南波志帆さんと、猫カフェでトークをした模様をお届けしました。


■初対面化から意気投合!

二人の出会いは、雫が南波さんの番組に出演したことがきっかけ。雫はコミュニケーションが苦手で「この人とはオフのときに喋っても性格が合いそう」と思わない限りは仲良くなれないそうですが、南波さんとは初対面から意気投合。

:私、本当に友だちがいなくて、志帆ちゃんは、そんな私と友だちになってくれて。
南波:勇者みたいな言い方をするね(笑)。雫ちゃんはミュージックビデオとか、アーティスト写真のイメージだと可憐で女性的だけど、すごく人間味があって、意外にも中身が『アウトレイジ』だったの(笑)。めちゃくちゃ気合が入ってるし。
:大体のことは、気合いでこなせるからね。
南波:ケンカが強そうっていうのもあったし、私も昔“ジャックナイフ”と呼ばれていた時期があったから、それで仲良くなったの。
:そんな出で立ちをしてるのにジャックナイフだったの!?(笑)


■雫「私も志帆ちゃんに…」嫉妬した出来事

お互いの印象について話したあとは、雫が南波さんの音楽について語りました。

:提供された曲を歌うときに、曲によって表情が“女の人”になったり“女の子”になったりするのがすごいと思って。私も曲を書かせてもらいたくて、「私だったらどうするかな?」って思いながら聴いてる。赤い公園の津野(米咲)さんが作った「月曜9時のおままごと」がすごくいい曲で、「私も志帆ちゃんに曲を作りたい!」って思って、津野さんに嫉妬したの。 これは怖くて津野さんには言えないです(笑)。


■自分のハードルを越えた一曲とは?

一方、南波さんはポルカドットスティングレイに関して「どこをとってもハイセンス。アンニュイな空気をまとっていて、退廃的な空気感もあったりして、それが色っぽい」と感心。褒められて照れていた雫は、南波さんの音楽について、再び迫りました。

:志帆ちゃんは、いろんな人に楽曲の提供を受けてきて、自分の成長につながった曲はある?
南波:毎回、自分なりのハードルを越えて、自分の中の引き出しが増えたりして成長してるけど、2011年にリリースした「こどなの階段」は、高校2年生のときに作ってもらった曲で、それまでは背伸びした女性像を歌うことが多かったのが、この曲は子どもと大人の間で揺れ動いてるような曲で、自分も女子高生だったから、リアリティがあって歌ったの。
:なるほど。
南波:作曲はサカナクションの山口一郎さんに、作詞をBase Ball Bearの小出祐介さんにお願いして、がっつりロックバンドの方に入ってもらったのもこの曲が初めてだったから、私のそれまでの曲になかった、エレクトロの要素を歌うことが初めてで、新たな扉を開いてもらって。
:素敵!

音楽談義で盛り上がったふたりでした。番組ではポルカドットスティングレイの新曲「少女のつづき」も解禁。ぜひradikoで聴いてみてください。

さて、次回28日(水)の「SPARK」は、水曜日のカンパネラが水族館に潜入! どうぞお楽しみに!

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【番組情報】
番組名:「SPARK」
放送日時:月・火・水・木曜 24時−25時
オフィシャルサイト:http://www.j-wave.co.jp/original/spark/

フレデリック、KEYTALKとの「めちゃくちゃ楽しかった」思い出は…

2018年02月28日

J-WAVEで放送中の番組「THE KINGS PLACE」(火曜担当ナビゲーター:フレデリック)。2月27日(火)のオンエアでは、3月に、1ヵ月限定で「THE KINGS PLACE」に復活しナビゲーターを務めるKEYTALKについて話しました。

リスナーの「KEYTALKとのエピソードが聞きたいです!」というメールをきっかけにトークがスタート。

康司:KEYTALKとボウリング行ったよな?
健司:行ったな。
康司:ツーマン(ライブ)で空き日があったんやったっけ?
健司:香川と高知でライブがあって。
赤頭:愛媛じゃなかったっけ?
健司:愛媛か。愛媛と高知でライブがあって、その間に空き日があって、「どうしよう」って言ってたら「高知でボウリングしようや」って言って、ゲーセン行って。
高橋:めっちゃ楽しそうじゃん!
康司:めっちゃ楽しかった。KEYTALKといると楽しい思い出、多いよな。
健司:そのあと、プリクラも撮ったしな。
康司:撮った(笑)。

当時メンバーではなかった高橋にとっては新鮮な話だったようで、楽しそうに聞いていました。バンドとしてはKEYTALKが先輩ですが、メンバーはどんな思いを抱いているのでしょうか。

康司:なんかこう、気さくに話してくれる先輩やから、こっちも話しやすいっていうか。誰とでも、誰と会っても変わらん人らやから。
健司:そうだね。
健司:頼れるいいお兄ちゃんみたいなとこあるよな、4人とも。
康司:対バンとか一緒のフェスにいたりしたら安心する。横通ったら「あ、KEYTALKや」って(笑)。
健司:3月の1ヵ月、(「THE KINGS PLACE」に)帰ってくるんや。
康司:なあ!
高橋:楽しみ。
康司:楽しみやわ。
赤頭:楽しみ。

いい雰囲気で終わりそうだったところ、最後に赤頭が「KEYTALKは“聴いとく”ように」とダジャレを言ったため、空気が台無しになりましたが、仲良しぶりが伝わるオンエアでした。KEYTALKが出演する「THE KINGS PLACE」は3月1日(木)からスタート、要チェックです!

そして2月28日(水)の「THE KINGS PLACE」はnever young beachのナビゲートでお届けします。 ボーカルの安部が尊敬する細野晴臣さんをゲストに迎えての1時間。こちらも必聴です!

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【番組情報】
番組名:「THE KINGS PLACE」
放送日時:月・火・水・木曜 25時−26時
オフィシャルサイト: http://www.j-wave.co.jp/original/kingsplace/

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