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映画「ストックホルムでワルツを」試写会にJ-WAVEリスナー60組120名様ご招待

  

Carlo Bosco © StellaNova Filmproduktion AB, AB Svensk Filmindustri, Film i Vast, Sveriges Television AB, Eyeworks Fine & Mellow ApS.
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ひたむきに夢を追いかける彼女の姿に泣いて、笑って、幸せがこみ上げるスウェーデンが生んだ世界的ジャズシンガー、モニカ・ゼタールンド。彼女の成功と、挫折、苦悩を描いた感動の実話。

モダンジャズ全盛期の1961年に、英語ではなく母国語でジャズを歌った試みによりスターダムにのし上がり、巨匠ビル・エヴァンスとの共演「ワルツ・フォー・デビー」で国際的な名声を築いた歌姫だ。
本作はモニカが歌手として頂点を極めるま での波乱に富む数年間に焦点を当てた実話。
ドラマを彩るのはモニカが歌うジャズの名曲の数々。そして背景となる1960年代・北欧デザイン全盛期のインテリアや雑貨、そしてファッションを再現したお洒落な美術も大きな見どころだ。

首都ストックホルムから遠く離れた田舎町に両親と5歳の娘と暮らしているシングルマザーのモニカは、電話交換手の仕事をしながら、ジャズクラブで歌手としてステージに立つ忙しい日々を送っていた。いつか歌で成功し、この町を出て娘と2人で幸せに暮らせる日が来ることを夢見るモニカ。
そんなモニカの歌を聞いた評論家の誘いによりニューヨークで歌うチャンスが与えられる。
一世一代のチャンスに、ジャズの聖地に乗り込むモニカだが・・・。
母国語(スウェーデン語)でジャズを歌い、夢のステージへの階段を一歩ずつ上がっていった一人の女性歌手の感動の実話を映画化した「ストックホルムでワルツを」。
この作品の試写会にJ-WAVEリスナー60組120名様をご招待します。

ストックホルムでワルツを
主演:エッダ・マグナソン
1984年生まれ。歌手、ピアニスト、ソングライターとしてスウェーデンを拠点に活躍中。
ストックホルムで開催したコンサートがきっかけで本作モニカ役に抜擢され映画デビュー。
なお12月20日・21日には、映画と同じくモニカ・ゼタールンドとしてモニカの楽曲を歌う来日公演をブルーノート東京にて行う。
配給:ブロードメディア・スタジオ

11月29日(土)、新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国順次ロードショー

EVENT INFORMATION

J-WAVE SPECIAL PREVIEW ストックホルムでワルツを

日時 11月20日(木)19:00開映  21:00終映予定
会場 シネマート六本木
ご招待 60組120名様
締め切り 11月13日正午
お問い合わせ J-WAVE 03-6832-1144(平日10:00-18:00)

※当選は招待状の発送をもって代えさせていただきます。
※お一人様1回限りのご応募とさせていただきます。

試写会の応募受付は終了しました。

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