キャンペーン公式ハッシュタグ
#マイストーリートーキョー
10年前に私たちが通った店はもうない。
5年前に見慣れた街並みは、面影すらない。
1年前とは比にならないほどの旅行者たちが
街にあふれている。
それでも私たちはここにいる。
10年前にはなかった刺激的な仕事がある。
5年前に出会った魅力的なコミュニティがある。
1年前に出会った生涯の友人がいる。
“僕らがここにいる理由”
人が多く、家賃も高い。
物価も上がる一方で決して生活が楽なわけではない。
それでも私たちはここ“東京”に惹かれている。
私たちそれぞれの東京をめぐるストーリー。
きっとそこに僕らがここにいる理由がある。
百人百色の答えを繋いで、
ここ“東京”の魅力を再確認しましょう。
note
J-WAVEナビゲーターが綴る #マイストーリートーキョー
キャンペーン期間中、J-WAVEのナビゲーターたちが綴る「東京にいる理由」をテーマにしたエッセイを、公式noteにて順次公開します。
日々、放送を通じてこの街の多様な表情に触れているナビゲーターたち。
彼らのパーソナルな視点から語られる「東京」の断片に触れるとき、あなたにとっても、見慣れたこの街の新たな姿が浮かび上がってくるはずです。
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参加ナビゲーター※五十音順
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- 安藤裕子
- 市川紗椰
- 川田十夢
- 忽那文香(ダウ90000)
- クリス智子
- 鈴木ジェロニモ
- タカノシンヤ
- 武田真一
- 長井優希乃
- 野村友里
- 長谷部悠生(Kroi)
- ふかわりょう
- 燃え殻
- 山口周
- 渡辺祐
あなたの作品がオンエアで読まれる!
#わたしと東京 [作品募集中!] | noteコラボお題コンテスト企画 | note
- 投稿作品は一部オンエアでご紹介!
- GWの特別番組にて選出作品を朗読!
東京と聞いて、ふと頭に浮かぶことや思い出すことはありますか?
東京で暮らしている方だけでなく、旅行や仕事など、なにかのきっかけで東京に触れたことがある方は多いのではないでしょうか。
そんなみなさんの心にある東京のエピソードを、「#わたしと東京」というテーマでnote上で募集します。
日常のなかのささやかな出来事や、人生の節目になったエピソード、東京を仕事や生活の場として選んだストーリー、東京で観た・聴いた・感じた忘れられない体験、自分が東京に感じている思いなど、ぜひ教えてください。
- 募集期間
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- 募集開始
- 3月16日(月) 10:00 ~
- 募集終了
- 4月15日(水) 23:59 まで
BUNKITSU TOKYO
J-WAVEナビゲーター x BUNKITSU TOKYO ブックディレクターが選ぶ #マイストーリートーキョー
キャンペーン期間中、J-WAVEのナビゲーターたちが綴る「東京にいる理由」をテーマにしたエッセイを、公式noteにて順次公開します。
日々、放送を通じてこの街の多様な表情に触れているナビゲーターたち。
彼らのパーソナルな視点から語られる「東京」の断片に触れるとき、あなたにとっても、見慣れたこの街の新たな姿が浮かび上がってくるはずです。
また、J-me 会員または新規ご入会の方に、4月28日(火)まで毎週2名様に「BUNKITSU TOKYO」のカフェラウンジ1日利用券とキャンペーンのメインビジュアルをあしらったステッカーをプレゼント!
詳細はこちら
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参加ナビゲーター※五十音順
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- 石田健
- 稲葉友
- 小谷実由
- 塩塚モエカ(羊文学)
- 川田十夢
- クリス智子
- Jean-Ken Johnny(MAN WITH A MISSION)
- セレイナ・アン
- タカノシンヤ
- 田中渓
- 中田絢千
- 長井優希乃
- 別所哲也
- 益田英知(Kroi)
- 松下洸平
- Rachel
- INFORMATION
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- 開催期間
- 2026年 4月1日(水) ~ 5月10日(日)
- 開催場所
- BUNKITSU TOKYO
(ニュウマン高輪 South 5F)
- 営業時間
- 11:00 ~ 20:00
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- ニュウマン高輪の定休日に準ずる。
- 諸般の事情により、営業時間が変更になる場合があります。
TOKYOROOMS展
“部屋”で描く #マイストーリートーキョー、話題の体験型展覧会にJ-WAVEも参画
40組のクリエイターが“6畳ワンルーム”という同じ条件の中で、それぞれの価値観や美意識を立ち上げる体験型展覧会「TOKYOROOMS展」。
来場者はすべての部屋に“入室”し、空間を巡りながら、クリエイターが描く世界観に没入し、「インテリア=自己表現」の面白さを、体感として味わえる企画です。
J-WAVEも本企画に参加決定。詳細は後日発表いたしますので、続報をお楽しみに。
TOKYOROOMS展
~ 40の部屋、40通りの生き方 ~
- INFORMATION
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- 開催期間
- 2026年 4月18日(土) ~ 5月17日(日)
- 開催場所
- TOKYO NODE GALLERY A/B/C
(虎ノ門ヒルズステーションタワー45F)
- 営業時間
- 10:00 ~ 20:00 (最終入場19:30)
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- 休館日や営業時間の変更はTOKYOROOMS展公式サイトでご確認ください。
CAMPAIGN SONG & VISUAL
SONG
Kinetic feat. INCOGNITO
- Kroi
- INCOGNITO
2026年3月23日(月) リリース
あらゆるジャンルを昇華した音楽性を提示する5人組バンド「Kroi」。彼らのルーツであり、UKジャズ・ファンクシーンの頂点に君臨する「INCOGNITO」をプロデュースに迎えた楽曲「Kinetic feat. INCOGNITO」がキャンペーンソングに決定! リリースに先駆けて、3月16日(月)~3月22日(日)までの1週間J-WAVEで独占OAします。
タイトルの「Kinetic(動力学)」が示す、外部の刺激を自らのエネルギーへ変換するプロセスは、変わりゆく東京に惹かれ、暮らし続ける理由を再定義するキャンペーンのテーマと強く共鳴します。
Kroiのミクスチャーな感性とINCOGNITOの本場のグルーヴが融合したサウンドが、東京の多面的な魅力を掘り起こす本キャンペーンに彩りを添えます。
さらに、Kroiのメンバーが、noteへのエッセイ寄稿や、BUNKITSU TOKYOでの選書企画などにも参加し、多角的にキャンペーンを盛り上げていきます。
VISUAL
安藤瑠美
- 安藤瑠美
キャンペーンビジュアルは、都市の“現在地”と“本質”を捉えるフォトグラファー/レタッチャー・安藤瑠美とコラボレーション。代表作「TOKYO NUDE」の世界観をもとに、見る人それぞれが、自分なりの「僕らがここにいる理由」を考えるための余白を表現。




東京でずっと暮らしている人も、新しくこの街に加わった人も。 「僕らがここにいる理由」を見つけるきっかけを、各番組のコーナーからお届けします。
キーワードは、「人」「食」「場所」。
ゲストが愛する東京の姿、この街だからこそ出会える味、そして心に響く場所。便利さや華やかさだけではない、一人ひとりの「リアルな東京愛」を紐解きます。
さらに、ゴールデンウィークには本キャンペーンの集大成となる特別番組をオンエア。私たちが東京にいる理由を総詰していきます。