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TRUME OWNER's VOICE

腕時計 TRUME を使用しているオーナーに、
実際の使い心地を聞きました。

vol.12 BambooCut代表 竹内順平 Junpei Takeuchi

NEWS

2019.03.16
竹内順平さんのインタビューを掲載
2019.02.15
平山祐介さんのインタビューを掲載
2019.01.19
マグ万平さんのインタビューを掲載
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お手元のTRUME S Collection、付属のチタンバンドにされているんですね。

そうなんです。今まではレザーベルト派だったのですが、モノトーンでシックなTR-MB7006だったらメタルバンドでも落ち着いた雰囲気で着けられそうだな、と思って付け変えてみました。
TRUME独自だというストーンフィニッシュ(バレル研磨)によって粗い質感に仕上げられている箇所、鏡面仕上げになっている箇所、とパーツごとに質感が分けられているから、落ち着いた中にも高級感やこだわり感が出るのだと思います。
プレゼンや友人の結婚式でスーツを着た時に合わせることが多いのですが、着ける度に、自分を主役にしながらも飾ってくれる時計だな、と感じます。そして、重厚感があるのに、本当に着け心地が軽くて。チタン製のメタルバンドの良さを実感しています。

※竹内氏が上記写真で着用されているモデルはTRUME S Collection MB-7007。実際に使用されているTRUMEは、同じくS CollectionのMB-7006。
> TRUME OFFICIAL SITE - S Collection -

特に気に入っている機能は?

方位計測ですね。スマホの地図情報に頼らずに目的地まで行くのが好きなので。時間に余裕がある時は、駅に到着してから駅前の地図看板で行き先の方角を確認して、TRUMEの方位計測機能をセットして向かう、ということをしています。
スマホの画面を見て、決められたルートで向かうよりも、時折TRUMEで方角を確かめながら道を進めていくと、その街の景色が見られて楽しいです。
そして、これから使ってみたいのは、何と言ってもウェイポイント機能!
ブラジルに梅干し探しの旅に出るのが夢なのですが、その時にぜひ使ってみたいです。

TRUMEの魅力とは?

実際に使ってみて感じたのは、とにかくストレスフリーであること。着け心地はもちろんなのですが、針もとても見やすくて。
空の計器は、一瞥でさまざまなデータを読み取って判断しなければならないということで、S Collectionは、視認性、判読性を徹底的に追求しているそうですが、とにかく針がどこを指しているのかが、とても見やすいんです。
時計を気にする所作は、ともすると相手に失礼になってしまうことがあるのでとても気を遣うのですが、TRUMEはサラっと目に入ってくる。このストレスのなさは、本当に魅力的です。使ってみるとよく良く分かると思います。

竹内順平

竹内順平BambooCut代表

1989年東京都生まれ。株式会社バンブーカット代表取締役。
大学卒業後、株式会社東京糸井重里事務所(現・株式会社ほぼ日)へ。
2014年BambooCut を設立。
全国で「立ち喰い梅干し屋」などを開催している。