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TRUME OWNER's VOICE

腕時計 TRUME を使用しているオーナーに、
実際の使い心地を聞きました。

vol.10 お笑い芸人 マグ万平 Manpei Magu

NEWS

2019.01.19
マグ万平さんのインタビューを掲載
2018.12.14
高橋 晋平さんのインタビューを掲載
2018.11.16
岡部 美代治さんのインタビューを掲載
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お手元のTRUME C Collection –Break Line-、どんなシーンで着用されていますか。

TRUMEを着けると身が引き締まる感覚があるので、気合いを入れたいシーンで着用しています。
このお正月も、初詣の時に着けていきました。毎年、一緒に参拝している幼なじみたちの目にもすぐ留まったようで、「カッコイイ時計着けてどうした!どこの時計?」と、質問責めに遭いました。
「サウナを感じさせる」ということで選んだ、ベルトの緑の色味も大好評で。このベルトは、アドバンティック仕上げという、カラーの上に濃色のベールを塗布して部分的に擦り取るという、二重構造の特殊な塗装加工が施されているとのこと。
使えば使うほどに、一層目の下から二層目の塗装が少しずつ現れて、風合いの変化が楽しめると教えてもらいました。
なので、今は気合いのTRUMEですが、今後もっと仕事を頑張って自信をつけて、さらっと着けこなせるようになるまで、長く付き合っていきたいと思います。その時間の経過もベルトの風合いの変化とともに楽しみたいです。

多機能のTRUMEですが、いま活躍している機能は?

なんと言ってもストップウォッチ機能ですね。
実は昨年の夏頃から、一日でやるべきタスクを決めて計画通り20分ごとにそのタスクを進めていく、という生活を送っています。
20分というのは人間の集中力にとって一番ちょうど良い長さだそうで、それ以上長く同じことを続けると行き詰まりやすいそうです。また、計画を淡々とこなすことで“何かを始めるためのやる気”を出す労力がなくなるので無駄な時間のカットにもなります。
TRUMEはアナログな運針で時間の経過を実感できるので、より濃密な20分を送れるように感じています。

今後、TRUMEとどのような時間を過ごしたいですか。

大きなお笑いの賞レースで優勝して、その優勝賞金でフィンランドにサウナの旅に出かけるのが夢です。
その時にTRUMEを着けて行って、機内での高度や気圧の変化を実感したり、現地時間に針が合う瞬間を楽しみたいです。
そして現地の人たちにもカッコイイ時計でしょ、と自慢したいと思います!

マグ万平

マグ万平お笑い芸人

1984年福岡県生まれ。
2009年に大学の同級生だったマントル一平とともにお笑いコンビ『地球』を結成。
プロダクション人力舎所属。
熱波師、アウフグース、サウナ・スパ健康アドバイザーの肩書きも。