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TRUME OWNER's VOICE パスタ打ちの河村耕作さんに実際の使い心地を聞きました。

腕時計 TRUME を使用しているオーナーに、
実際の使い心地を聞きました。

パスタ打ち 河村耕作 Kosaku Kawamura

NEWS

2020.07.18
コージ・トクダさんのインタビューを掲載
2020.06.20
植野広生さんのインタビューを掲載
2020.05.16
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ずばり、TRUMEの魅力は?

まず、着け心地の良さですね。このインタビューに登場されている方々もおっしゃっていますが、見た目は重量感があるのに、本当に想像以上に軽いので。ストレスフリーな着け心地はやはり人生のパートナーとなる一本として大きな魅力だと思います。
さらに見た目のことだと、嫌味がないデザインも気に入っている点のひとつです。カラーリングや角ばっていないフォルムがそう見せるのでしょうか。
そしてTRUMEの持つ最先端技術とアナログの融合というコンセプト自体がとてもしなやかで魅力的ですよね。機能性を追求しながらも同時に着け心地の良さも実現させている点など、細かいところまで随所に気配りを感じる一本です。

多機能が搭載されていますが、お気に入りの機能は?

自分がその時に居る場所から登録済の起点までの距離と方向を指し示してくれる、ウェイポイント機能です。
外出して自宅に帰る時、時間に余裕があるとウェイポイントを使って方向だけ確認しながら歩いて帰るんです。スマホの道案内だと、示されるままに道を歩くことになるのですがウェイポイントだと方向だけが示されるので、歩く道や経路は自分で選ぶことができて、冒険心がかきたてられ、遊びのきっかけ作りをしてくれる機能です。
ウェイポイントを使って歩く時間は、発見や出会いがあってとても楽しい、お気に入りの時間です。

河村さんにとってTRUMEは箱入り息子、というのは?

TRUMEは光充電「LIGHT CHARGE」が採用されているということで、手元に届いて箱を開けると充電されてTRUMEが動き出したのです。さらにGPS受信システム「SATELLITELINK」によって自動的に針が動いて、正確な日付と時間に合った瞬間を見たら「この子、生きている」と感じ、一気に愛着が湧きました。
3日以上光を感知しないと針の動きを一時的に止めるスリープ機能や、太陽光を捕捉して屋内外どちらの環境にいるか識別して屋内ではGPS電波の受信をストップさせる、といった機能もあって。感じ取って、自ら動くというのは、とても生物的ですよね。なので、TRUMEはかっこいい箱に入っていることもあって“箱入り息子”なんです。
スーツでもカジュアルでも浮かないデザインなので、幅広いシーンをTRUMEと一緒に楽しみたいです。

河村耕作

河村耕作パスタ打ち

イタリア・ボローニャにあるパスタ学校”旧La vecchia scuola bolognese”にて手打ちパスタを学び、地元レストラン”Ristorante Garganelli”で製麺を担当。後にパスタ学校へ戻り、プロフェッショナルコースの講師を務める。 帰国後、河村製麺所を開業。2012年、アメリカ・LAにてイタリアンレストラン”BUCATO”の開業に携わり、2014年に帰国。2015年、本格手打ちパスタ工房”Base”を開業。
2007 Ripieno Nuovo  優勝 (イタリア・ボローニャ)
2008 Matterello d'oro professionista 準優勝 (イタリア・ボローニャ)
2013 LA WEEKLY 2013 Best pasta Restaurant受賞 (アメリカ・ロサンゼルス)
Baseオフィシャルサイト