PR

TRUME OWNER's VOICE

腕時計 TRUME を使用しているオーナーに、
実際の使い心地を聞きました。

vol.16 Activ8株式会社代表取締役 大坂武史 Takeshi Osaka

NEWS

2019.10.19
河村耕作さんのインタビューを掲載
2019.09.21
山口大志さんのインタビューを掲載
2019.08.24
SOIL&"PIMP"SESSIONS社長のインタビューを掲載
シェア

どのようなシーンでTRUME を着けていらっしゃいますか。

ハレの日、ですね。このTRUMEは、第17回日本イノベーター大賞の日経クロストレンド賞を キズナアイが受賞し、その代理人として副賞として頂いたものです。その経緯もあって、ハレの日の一本になっています。
フォーマルな場にはやはりアナログ時計が似合うと思うのですが、アナログ時計は時間を合わせるのが億劫。でもTRUMEは GPS衛星電波で現在位置のタイムゾーンを特定して正確な時刻を表示してくれるのでその億劫さがない。
アナログだけれどもデジタルの合理性を持っている点に特に魅力的を感じています。

もともとはデジタル派だったとか。

はい。もともと機能性を重視するタイプなんです。なので、アナログだけど機能はデジタル、という合理性を持っているTRUMEは僕にぴったりな時計です。そして着け心地の良さも気に入っている点ですね。
実は何かを身に着けているのがあまり得意ではなく、今までにも何度か無意識のうちに時計を外してしまっていたことがあったのですが、TRUMEは長時間着けていてもストレスフリー。
今度、海外で友人の結婚式があるのでその時にも着けていきたいと思っています。TRUMEが現地のタイムゾーンをキャッチして、現地の時間に合わせてアナログの針がクルクルと回る様子を見られるのも楽しみです。

デザイン性と機能性の両立も気に入っていらっしゃる点だとか。

文字板と針の色のコントラストがかっこいいと思っていたら、このコントラストが高い視認性を実現していたり、パーツごとに質感が違うのも奥行きを感じて気に入っている点なのですがベセルがセラミックなのは傷つきにくいという理由があったり。このデザイン性と機能性は、緻密な計算とこだわり、そして技術力がないと実現しないことですよね。
そして、そのことが主張があるけれどおしつけがましくない、品があって清潔感がある、というTRUMEならではの雰囲気に繋がっているのだと思います。
あらゆる面でのバランスが良いので、この一本で幅広いシーンで活躍してくれます。人生を共に歩んでいく一本を探している人におすすめしたいですね。

大坂武史

大坂武史Activ8株式会社代表取締役

1986年生まれ。Activ8株式会社代表取締役。大学卒業後、web系のメディアやコンテンツを開発する会社にて営業、経営企画を経験。2015年、米サンフランシスコに本社を持つT-Rex Lab Co.の日本法人責任者就任。その後、2016年9月バーチャルワールドで生きられる社会を実現させるべく、Activ8株式会社を創業(代表取締役CEO)。「生きる世界の選択肢を増やす」をmissionに掲げ、バーチャルタレントのプロデュースやサポートプロジェクト「upd8」を企画、運営。