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TRUME OWNER's VOICE

腕時計 TRUME を使用しているオーナーに、
実際の使い心地を聞きました。

vol.11 俳優 平山祐介 Yusuke Hirayama

NEWS

2019.10.19
河村耕作さんのインタビューを掲載
2019.09.21
山口大志さんのインタビューを掲載
2019.08.24
SOIL&"PIMP"SESSIONS社長のインタビューを掲載
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TRUME M Collectionを選ばれた理由は?

正直、S Collectionとかなり悩みました。
計器をイメージした丸みのあるS Collectionデザインに対して、武骨さを感じるM Collection。
悩みぬいて、武骨だけれども、文字板やベゼルのアラビア数字には、新たにデザインされたT2フォントが採用されていたり、文字板には船の部品やファッションに取り入れられる“エンジ”が使われていたり、という点に面白さを感じてM Collectionを選びました。
あと実は悩んでいる最中に、皮バンドとナイロンバンドが標準装備されてバンドの変化を楽しめるエンジのモデルにあえて、ブルーのモデルに標準装備されているチタン・メタルバンドを着けたいなと思ってカスタムしました。
実際に着用すると、着け心地は軽やかで。チタンならではの肌なじみの良さで腕にするっと入ってきて、冬場に感じる着用した瞬間のひんやり感もなく、とにかく着用している時の違和感、ストレスがない、という点も大きな魅力だと思います。
日常使いにぴったりですよね。

多機能のTRUMEですが、活躍している機能は?

高度計、気圧計ですね。仕事柄、ロケや出張が多いので。少し山に登った時にどれどれ?と。
普段の生活から一歩出た場面で、機能が活躍する楽しみを感じています。
そしてGPS衛星電波のみで現在位置のタイムゾーンを特定して正確な時刻を表示してくれる、という信頼感はとても大きいです。
光発電なのも安心です。いま何時なのかがとても見やすいし、見たくなる文字板なので昔よりも時計を見る回数が増えました。

TRUMEを着ける楽しみとは?

TRUMEには、しっかりとした技術と遊び心も加わった多機能を身に着ける、楽しみや喜びがあると思います。
でも、それらをひけらかす感じがしないことに、秘めた楽しみや美学を感じます。
時計は身に着ける人のパーソナリティが出るアイテムですが、自分の価値観が定着している方の腕にあるイメージです。
いまはファッションもクロスオーバーしてきているので、男性だけでなく女性の腕にも似合うのではないかと思います。
着け心地も軽いですし。パートナーとシェアして着けるのも良いですよね。

平山祐介

平山祐介俳優

大学卒業後就職するもモデルになる為退職。単身渡仏し1995年パリコレクションデビューを果たす。その後、ジョルジオアルマーニ、プラダなど数々の人気ブランドの海外コレクションに出演。フランス映画『SAMOURAIS』で俳優デビューを果たす。2003年より活動の拠点を日本に移し、様々な映画・ドラマで活躍。2019年1月クール『cx後妻業』『NHKブシメシ2』に出演中。男性ファッション誌『OCEANS』ではカバーモデルを務めレギュラー出演中。