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TRUME OWNER's VOICE

腕時計 TRUME を使用しているオーナーに、
実際の使い心地を聞きました。

vol.07 経営コンサルタント 並木裕太 Yuta Namiki

NEWS

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2019.03.16
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並木さんは、マリンをイメージしたM Collectionをお選びになりましたが、TRUMEを付けて実際海に行くことはありますか?

湘南の海で今年の夏は大活躍でした。おかげさまで、10月に入っても腕から[時計焼け]がとれません。

TRUMEの機能やデザインで、特に気に入っているところはどこでしょうか?

時計の様々な機能もさることながら、地味にコーデュラのナイロンベルトが海で役立ちますね。
海水を気にせず、がんがんマリーンスポーツに熱中できますし、スーツを着るときはレザーに切り替える...。重宝しております。

スマートフォンが普及したこのご時世に「アナログウォッチ」をつける価値は、どこにあるとお考えですか?

ふとした休憩の時間、コーヒーを左手に街を眺める時、時計が目に入ります。
必要に迫られた時間の確認でなく、ゆっくりと流れる時間を味わうために、時計を見る。
いつもより、少しだけゆっくりと流れる時間を秒針が演出してくれますよ。

深堀隆介

並木裕太経営コンサルタント
1977年ベルギー生まれ。10代をLAで過ごす。
慶應義塾大学経済学部卒業。ペンシルヴェニア大学ウォートン校でMBAを獲得。
2000年、マッキンゼー・アンド・カンパニー入社。2009年にフィールドマネージメント設立。日本航空を始め、ソニー、楽天といった日本を代表する企業のステップゼロ(経営コンサルティング)を務める。2015年、MBA母校のウォートン校より、40歳以下の卒業生で最も注目すべき40人として、日本人で唯一「ウォートン40アンダー40」に選出。
スポーツ分野では、プロ野球オーナー会議へ参加し、ファイターズやイーグルスなど、多数のチームビジネスに関与。現在、Jリーグ理事。
著書に『コンサル一〇〇年史』など。

株式会社フィールドマネージメント