J-WAVE 81.3 FM RADIO:RECRUIT 2023-

INTERVIEW

社員紹介

J-WAVEから東京を動かす
新しいカルチャーを発信

石村 美沙都

コンテンツプロデュース局 コンテンツプロデュース部

2008年入社

多様なカルチャーを発信しているJ-WAVEに惹かれた

大学時代は現代美術サークルに所属してイベントや展示会を実施したり、英国留学して現代芸術や文学を学んだりしていました。J-WAVEを選んだ理由は、好きなメディアだったからです。もともとカルチャーメディアに行きたいと思い、編集事務所で働いていた時代に、そこでJ-WAVEがかかっていたことがきっかけでした。音楽はもちろん、ファッション、アート、エコロジーも含んだカルチャー発信をしているところに惹かれました。

醍醐味は東京のカルチャーの中心にいる人達と一緒に仕事が出来ること

現在コンテンツプロデュース部でJ-WAVEが行うキャンペーンの企画立案を担当していますが、仕事を通じて東京のカルチャーを動かしている、まさしく渦の中心にいるアーティスト、クリエイターの方々と一緒に仕事をしていけることが醍醐味だと思います。またラジオという音声メディアは暮らしに寄り添ったメディアであり、雑誌やテレビ、ウェブなどに比べて、受け手と作り手の距離が近いと思います。リスナーの人からのメールやSNSでの反応、イベントで実際にお会いすることも多く、日々考えたコンセプトや企画が、届いていることを実感しやすいのもラジオならではだと感じます。

仕事が自分の時間、家に帰ったら家族との時間

個人の性格もあると思いますが、私にとっては仕事が自分の時間で、家に帰ったら家族との時間という風に感じています。どちらも自分には欠かせない時間です。但し、働きながらの子育ては時間の使い方がとても重要で簡単ではないのが事実です。J-WAVEは育児休暇取得などのサポートはしっかりしてくれますし、休職中もラジオを聞いていれば職場で起きていることは大体把握できるので、復職への不安はそれほどありませんでした。復職してからも、社内には幼児~学生の子供を持つ方がたくさんいるので、子供が急に体調を崩したときや保育園行事などに対する理解はとてもあると思います。

【就職活動中の学生に伝えたいメッセージ】

音楽はもちろんですが、カルチャー全般が好きな気持ちはとても大事だと思います。この仕事は忙しいですし、みんなが休みの行楽シーズンこそ働き時!楽しそうなカップル横目に自分は髪を振り乱して走る・・みたいなことも日常茶飯事。それでもこの仕事を続けていて楽しい、面白い!と思える瞬間が多くあることが大事だと思います。東京のカルチャーのど真ん中にせっかく入っていけるので、大変でつらいことも勿論あるけど、言われたことだけでなく自分でやりたい事や楽しみを見つけていけたら、とても楽しいと思います。

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