●『メンズノンノ』 12月号

【メンズノンノ美容大賞2019】

男子1,200人の意見を反映し大賞を決定!注目は、「メンズメイクアイテム」です!メンズノンノの紙面でも「メイク特集」をするなど、メイク男子が増えている模様!?そんな中、メンズメイク部門で1位に輝いたアイテムが・・「FIVEISM × THREE」のファンデーションスティック 「ネイキッドコンプレクションバー(5,200円)気になる部分を自然にカムフラージュ!さらに、パッケージもオシャレ!と高評価

●地域密着型マガジン『世田谷ライフ』No.70

【楽しくて満腹!東京農業大学の魅力】

経堂のシンボル 「東京農大」 がなんだか面白いらしい!見どころのひとつ、「進化生物研究所バイオリウム」は、動物園、植物園、水族館といったジャンルを超えた「生きもの」の空間。世界各地から収集した動植物が一同に集められ、学びと憩いの場となっている。たとえば、マダガスカル固有の原猿類・レムール(キツネザル)類、4種60頭ほどが1ヶ所で見られるのは、珍しい!もっと楽しみたい方は「バイオリオツアー」に参加してみて!詳しくは雑誌をチェック

●『歴史人』 12月号 

【坂本龍馬12の遺品 現存する刀 勢揃い】

「坂本龍馬」をまるまる1冊大特集。龍馬の遺品も雑誌で公開しています。*龍馬の愛刀のひとつ、「陸奥守吉行」は、兄の権平さんから譲り受けた刀。龍馬が死の瞬間まで所有していたと言われている。龍馬ゆかりの品、二つ目は本人が着用していた「紋服」。この紋服から推定される龍馬の身長は、およそ172センチ。当時としては、かなり大柄だったことが伺えますね。

●『私のカントリー』 No.111 

【冬は火おこし。幸せの風景】

今の時代だからこそ、しみじみ良さを感じる暖炉と薪ストーブの魅力をご紹介。雑誌の中で紹介しているのは、埼玉県にお住まいの目黒さんのお宅。まずは、自ら「暖炉」のデザインを描き、それを建築家や技術者に見せながら構想を伝えることからスタート。素材にもこだわり完成させた唯一無二の「暖炉」は今や冬の暮らしの主役になりました!

11月22日「いい夫婦の日」にちなみ「さまざな夫婦のカタチ」にフォーカス!

●『JELLY』12月号 

【私、だから若くして結婚しました】

25歳で結婚を決めたという「足の裏さん」。その理由は、ずっと結婚したかった彼がプロポーズしてくれたから!もともとご主人は小学校のクラスメート。19歳のとき久々にSNSで連絡をとったことがきっかけで交際がスタート。24歳のころ、ある理由で大きなケンカをしてしまった時があり、別れの危機に。そのとき、いろいろ言いたいことを話し合い、お互いこの人じゃなきゃダメだと実感。その後、2人が大好きなディズニーランドでプロポーズされ、即OK!見た目も性格も理想の彼に出合えて、こうしてプロポーズしてくれて結婚できたことは本当に幸せ!とのことです。

●『VERY』 12月号

福山雅治さん、石田ゆり子さんと一緒に「大人の愛」を語ります

【結婚したのは人生最愛の人ですか?】

結婚8年目cloverさん 40歳 「いいえ。でも最高の人です(笑)」結婚6年目YHさん33歳 「結婚したときは2番目に好きな人。でも今は最愛の人」結婚8年目Rさん33歳 「永久に分かりません(笑)最期にわかるかな」福山雅治さん、石田ゆり子さんに、おふたりにとって「最愛とは?」と質問すると・・

石田 「結婚生活はとても現実。ずっと恋をし続けるのは大変。愛情のうえに成り立っている"チーム"みたいなほうが上手くいくのかな?」

福山 「読者さんの回答にあった『最愛より、最高』というのは素敵な言葉ですね。最愛という言葉は、歌やドラマ、過去だから美しく響くのかもしれない。家族として一緒に生きていく上では『最高』の方がしっくりくる」

●『eclat(エクラ)』12月号

【夫と100歳まで平和に暮らす方法】

人生100年時代!この先40~50年夫と暮らすならば、楽しくハッピーに過ごしたい。そこで、「こうした夫の態度が変わった!」という、皆さんの体験談をご紹介。

53歳主婦「夫に何か相談事があるとき、メールでやりとりしたあとに会話するようにしたら、うまく事が運ぶようになりました」

48歳主婦 「あなたは何でも知っていて、聞くと分かるわよね?という雰囲気を出して話すようにしたらうまくいくように!コツは、少し相手をたてる感じで」