ON AIR ARCHIVE
2025.07.11
MUSIC BLOOM #119
Shin SakiuraとchelmicoのRachelが
ナビゲートした『MUSIC BLOOM』
シンさんのライブを観に行ったレイチェルさん。
そのクオリティの高さをオープニングで語りました。
番組をお聴きになっている皆さんで
まだ2人のライブを観たことがない方、
ぜひ遊びに行ってみてください!
さて今週のMUSIC BLOOM!
アジアの注目アーティストを
紹介するコーナー「BOUNCING ASIA」では
台湾からユーモアあふれる
エネルギッシュな楽曲をピックアップ!
BACARDI SOUND DISTILLERYは
先週に引き続き、
BMSG所属のアーティスト
Aile The Shotaさんをお迎えして、
楽曲「向日葵花火」についてお話を伺いました。
番組の感想やオープニングで
2人に話してほしいことなどは、
Xでbloom813をつけて投稿してください!
ナビゲートした『MUSIC BLOOM』
シンさんのライブを観に行ったレイチェルさん。
そのクオリティの高さをオープニングで語りました。
番組をお聴きになっている皆さんで
まだ2人のライブを観たことがない方、
ぜひ遊びに行ってみてください!
さて今週のMUSIC BLOOM!
アジアの注目アーティストを
紹介するコーナー「BOUNCING ASIA」では
台湾からユーモアあふれる
エネルギッシュな楽曲をピックアップ!
BACARDI SOUND DISTILLERYは
先週に引き続き、
BMSG所属のアーティスト
Aile The Shotaさんをお迎えして、
楽曲「向日葵花火」についてお話を伺いました。
番組の感想やオープニングで
2人に話してほしいことなどは、
Xでbloom813をつけて投稿してください!
【BOUNCING ASIA】
アジアのアーティストを
フックアップするコーナー
【BOUNCING ASIA】
日本やアジアを中心に、
ライブホールから
日々「生」の音楽体験を届けている
Zeppと連動し、
今アジアで注目すべきアーティストや
イベントなどを紹介していきます。
今回Zepp本多さんが紹介したのは、
台湾のヒップホップクルー
頑童MJ116(ワントン・エムジェイ・ヤオヤオリォウ)
によるユーモアあふれる楽曲です!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
台湾ヒップホップシーンを
長年牽引してきたクルー、
頑童MJ116のご紹介です。
重低音が響くトラックに乗せて
繰り返されるのは
「おじさん、おじさん」というフレーズ。
台湾で「おじさん」というフレーズは、
日本語の「おじさん」と同じ意味。
楽曲の中で「おじさんってやべえぜ」、
「おじさんって最高だぜ」、
そんなことを歌い上げてます。
ユーモアとエネルギーに満ちたこの楽曲。
ヒップホップという枠にとどまらず、
カルチャーそのものを
楽しませてくれる1曲です。
MVでは台湾のおじさんもおばさんも
楽しく踊っています。(本多)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
頑童MJ116【OGS】Official Music Video
フックアップするコーナー
【BOUNCING ASIA】
日本やアジアを中心に、
ライブホールから
日々「生」の音楽体験を届けている
Zeppと連動し、
今アジアで注目すべきアーティストや
イベントなどを紹介していきます。
今回Zepp本多さんが紹介したのは、
台湾のヒップホップクルー
頑童MJ116(ワントン・エムジェイ・ヤオヤオリォウ)
によるユーモアあふれる楽曲です!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
台湾ヒップホップシーンを
長年牽引してきたクルー、
頑童MJ116のご紹介です。
重低音が響くトラックに乗せて
繰り返されるのは
「おじさん、おじさん」というフレーズ。
台湾で「おじさん」というフレーズは、
日本語の「おじさん」と同じ意味。
楽曲の中で「おじさんってやべえぜ」、
「おじさんって最高だぜ」、
そんなことを歌い上げてます。
ユーモアとエネルギーに満ちたこの楽曲。
ヒップホップという枠にとどまらず、
カルチャーそのものを
楽しませてくれる1曲です。
MVでは台湾のおじさんもおばさんも
楽しく踊っています。(本多)
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頑童MJ116【OGS】Official Music Video
【BACARDI SOUND DISTILLERY】
独自のブレンドで新しい音楽を生み出す
【BACARDI SOUND DISTILLERY】
数々の才能が出会い、混ざり合い、
熟成され、全く新しい
音楽が生まれる”音楽蒸溜所”。
毎回「ブレンドテーマ」を元に
楽曲制作を進めていきます。
今月はゲストをお迎えして、
音楽のルーツや楽曲が生まれる過程、
そして「自分らしくいられる瞬間」などを
伺っています。
ゲストはMUSIC BLOOMファミリー
BMSG所属のアーティスト
Aile The Shotaさんです!
Aile The Shotaさんは
2022年1月、BMSGからデビュー。
デビューシングル
「AURORA TOKIO」は
Shin Sakiuraがプロデュースしています。
BACARDI SOUND DISTILLERYでは
Tofubeatsさんとのコラボ楽曲
「Thrilling Moves」に参加されており、
まさにMUSIC BLOOMファミリー
といった存在となっております。
Thrilling Moves feat. Aile The Shota (Blended by tofubeats)
今週はそんなShotaさんの
最新曲「向日葵花火」について
お話を伺いました!
今年はそもそも春夏秋冬をテーマに
ラブソングをリリースする企画が
進行中なんですよね?
Aile The Shotaさん
『そうなんです。
夏にリリースして、
すぐに秋のセッションをしていまして、
冬の曲ももう
メロディーはある感じですね。
めっちゃ暑い日に、
寒い冬のこと考えて曲作るっていうのが
たぶん今年の一番悩みです(笑)』
夏曲の「向日葵花火」もカッコいいですね!
巨大J-POPみたいな感じで。
Aile The Shotaさん
『2005年から12年あたり、
自分がめっちゃJ-POPを聴いていたので、
一回そういうのをやりたかったんです。
そしてそれを5分尺で、
m-floのTakuさんとやらせてもらって…
A、Bメロあって、
2番のA、Bあって、
Dメロ挟んで、転調!みたいな。
これをやりたかったんですよね。』
このコーナーから生まれた
「Thrilling Moves」のあとに
「向日葵花火」を聴くと
なんで全部出来るのかなって思います。
Aile The Shotaさん
『デビューの時から、
それこそシンくんと
デビュー曲をやって以降、
いろんな人とセッションして、
強制的に引き出しを開ける
期間みたいなのがあったので、
それですごく
引き出しは増えましたね。』
☆Taku Takahashiさんはどうでしたか?
Aile The Shotaさん
『Takuさんは
ザ・プロデューサーっていう感じでしたね。
「向日葵花火」は歌い方も
めっちゃディレクションしてくれて、
今までで1番
声を強く出した気がします。』
楽曲のビートもこれまでに
J-POPに使われていた感じもありながら、
さらに今っぽいフレッシュさもあります。
Aile The Shotaさん
「最初はTakuさんのシグネチャーの
2ステップで
夏曲をやりたいっていうところから、
どんどんリファレンスがこっち系じゃない?
みたいな感じになって、
結果ドンピシャのサウンドになりました。
季節限定の曲、
夏にはこれが聴きたい!みたいなのって
J-POPのいいところじゃないですか。
自分の中のルーツにもあるから、
一度は春夏秋冬をちゃんと
やりたいなっていうのはありました。」
それで春夏秋冬の
ラブソングリリース企画っていうことですね。
Aile The Shotaさん
「だいぶ苦戦してますけどね、
ラブソングって
勝手に自分で縛ってるから(笑)
秋はまた全く違う形なので
楽しみにしてもらえたらなと思います。」
次回も引き続き、
Aile The Shotaさんをお迎えした
トークをお届けします!お楽しみに!
【BACARDI SOUND DISTILLERY】
数々の才能が出会い、混ざり合い、
熟成され、全く新しい
音楽が生まれる”音楽蒸溜所”。
毎回「ブレンドテーマ」を元に
楽曲制作を進めていきます。
今月はゲストをお迎えして、
音楽のルーツや楽曲が生まれる過程、
そして「自分らしくいられる瞬間」などを
伺っています。
ゲストはMUSIC BLOOMファミリー
BMSG所属のアーティスト
Aile The Shotaさんです!
Aile The Shotaさんは
2022年1月、BMSGからデビュー。
デビューシングル
「AURORA TOKIO」は
Shin Sakiuraがプロデュースしています。
BACARDI SOUND DISTILLERYでは
Tofubeatsさんとのコラボ楽曲
「Thrilling Moves」に参加されており、
まさにMUSIC BLOOMファミリー
といった存在となっております。
Thrilling Moves feat. Aile The Shota (Blended by tofubeats)
今週はそんなShotaさんの
最新曲「向日葵花火」について
お話を伺いました!
今年はそもそも春夏秋冬をテーマに
ラブソングをリリースする企画が
進行中なんですよね?
Aile The Shotaさん
『そうなんです。
夏にリリースして、
すぐに秋のセッションをしていまして、
冬の曲ももう
メロディーはある感じですね。
めっちゃ暑い日に、
寒い冬のこと考えて曲作るっていうのが
たぶん今年の一番悩みです(笑)』
夏曲の「向日葵花火」もカッコいいですね!
巨大J-POPみたいな感じで。
Aile The Shotaさん
『2005年から12年あたり、
自分がめっちゃJ-POPを聴いていたので、
一回そういうのをやりたかったんです。
そしてそれを5分尺で、
m-floのTakuさんとやらせてもらって…
A、Bメロあって、
2番のA、Bあって、
Dメロ挟んで、転調!みたいな。
これをやりたかったんですよね。』
このコーナーから生まれた
「Thrilling Moves」のあとに
「向日葵花火」を聴くと
なんで全部出来るのかなって思います。
Aile The Shotaさん
『デビューの時から、
それこそシンくんと
デビュー曲をやって以降、
いろんな人とセッションして、
強制的に引き出しを開ける
期間みたいなのがあったので、
それですごく
引き出しは増えましたね。』
☆Taku Takahashiさんはどうでしたか?
Aile The Shotaさん
『Takuさんは
ザ・プロデューサーっていう感じでしたね。
「向日葵花火」は歌い方も
めっちゃディレクションしてくれて、
今までで1番
声を強く出した気がします。』
楽曲のビートもこれまでに
J-POPに使われていた感じもありながら、
さらに今っぽいフレッシュさもあります。
Aile The Shotaさん
「最初はTakuさんのシグネチャーの
2ステップで
夏曲をやりたいっていうところから、
どんどんリファレンスがこっち系じゃない?
みたいな感じになって、
結果ドンピシャのサウンドになりました。
季節限定の曲、
夏にはこれが聴きたい!みたいなのって
J-POPのいいところじゃないですか。
自分の中のルーツにもあるから、
一度は春夏秋冬をちゃんと
やりたいなっていうのはありました。」
それで春夏秋冬の
ラブソングリリース企画っていうことですね。
Aile The Shotaさん
「だいぶ苦戦してますけどね、
ラブソングって
勝手に自分で縛ってるから(笑)
秋はまた全く違う形なので
楽しみにしてもらえたらなと思います。」
次回も引き続き、
Aile The Shotaさんをお迎えした
トークをお届けします!お楽しみに!
オープニングトーク
&オンエアリスト
Shin Sakiura
『この間、僕がやってた
『FLUX』っていうイベントに
来てくれてましたね。』
Rachel
『行きました。行くに決まってる!
久しぶりにシンちゃんのライブ見られた。」
Shin Sakiura
『なんなら初めてレベルじゃない?』
Rachel
『ワンマンぶりとかかも。』
Shin Sakiura
『あのUNITのね。』
Rachel
『2年ぶりとかだから
すごく嬉しかった!
友達ギャルズ引き連れてね(笑)』
Shin Sakiura
『みんな楽しんでくれてたね。』
Rachel
『久しぶりにライブ見たら、
シンちゃんがレベルアップし過ぎてて。』
Shin Sakiura
『マジ?』
Rachel
『いや何様?って
感じになっちゃうけど、
やっぱり前回観た時より、
自分の曲が自分のものになってるな、
血肉になってるみたいな感じだった。』
Shin Sakiura
『ああ、嬉しいね。』
Rachel
『すんごいくらっちゃって。
バーン!!!って(笑)』
Shin Sakiura
『嬉しいわー。』
Rachel
『シンちゃんのライブ、
みんな観てほしいなって思った。』
Shin Sakiura
『そんな褒められたことないよ。
てか僕はレイチェルの
BATICAでやってた
ソロのライブは行けてないんで、
レイチェルのライブも観たいんですよ。』
Rachel
『じゃあohayoumadayarouの
ライブのオファー、
お待ちしております!
公共の電波を使って営業(笑)」
Shin Sakiura
『(笑)よろしくお願いします!』
〜今週のオンエアリスト〜
M1 雨と / 鈴木真海子
M2 OGS / 頑童MJ116
M3 シーイズブルー / JIJIM
M4 向日葵花火 / Aile The Shota
『この間、僕がやってた
『FLUX』っていうイベントに
来てくれてましたね。』
Rachel
『行きました。行くに決まってる!
久しぶりにシンちゃんのライブ見られた。」
Shin Sakiura
『なんなら初めてレベルじゃない?』
Rachel
『ワンマンぶりとかかも。』
Shin Sakiura
『あのUNITのね。』
Rachel
『2年ぶりとかだから
すごく嬉しかった!
友達ギャルズ引き連れてね(笑)』
Shin Sakiura
『みんな楽しんでくれてたね。』
Rachel
『久しぶりにライブ見たら、
シンちゃんがレベルアップし過ぎてて。』
Shin Sakiura
『マジ?』
Rachel
『いや何様?って
感じになっちゃうけど、
やっぱり前回観た時より、
自分の曲が自分のものになってるな、
血肉になってるみたいな感じだった。』
Shin Sakiura
『ああ、嬉しいね。』
Rachel
『すんごいくらっちゃって。
バーン!!!って(笑)』
Shin Sakiura
『嬉しいわー。』
Rachel
『シンちゃんのライブ、
みんな観てほしいなって思った。』
Shin Sakiura
『そんな褒められたことないよ。
てか僕はレイチェルの
BATICAでやってた
ソロのライブは行けてないんで、
レイチェルのライブも観たいんですよ。』
Rachel
『じゃあohayoumadayarouの
ライブのオファー、
お待ちしております!
公共の電波を使って営業(笑)」
Shin Sakiura
『(笑)よろしくお願いします!』
〜今週のオンエアリスト〜
M1 雨と / 鈴木真海子
M2 OGS / 頑童MJ116
M3 シーイズブルー / JIJIM
M4 向日葵花火 / Aile The Shota



