2026.01.24 [Week]
【CONNECTORS AVENUE】人や街、音楽やカルチャーと繋がる人たちが行き交う「CONNECTORS AVENUE」。エンターテイメントシーンなどで活躍するゲストをお迎えして、繋がることで生まれる可能性やヒントを探っていく時間。中島結音さんが登場!
<中島結音さん>現在19歳、広島県出身。恋愛リアリティ番組『今日、好きになりました。』への出演をきっかけに注目を集め、現在はSNSを中心に、モデルやイベント出演など幅広く活躍しています。さらに、芸人のハナコさん、吉住さん、かが屋さんなどと「絶体絶命」をテーマにしたコント縦型ショートコント『本日も絶体絶命。』にも出演中で大きな話題となっています。実は田中シェンも先月、この作品の撮影に参加。シェンが出演した回は「ずっとしゃべり続けるラジオゲスト」で、脚本はハナコ・秋山寛貴さん。撮影現場は終始和やかで、結音さんの“自由さ”と瞬発力が印象的だったそう。密着動画では、秋山さんから「コントの天才」と評される場面もあり、実力派芸人との掛け合いの中で、結音さんならではの表現がどんどん引き出されているのが伝わってきます。そんな結音さんが活動の転機となった『今日、好きになりました。』。番組を通してたくさんの出会いがあった中で、特に印象深い存在として名前が挙がったのが、平松そのさん。同じ時期に番組に出演し、地元も近く、同い年。「最初は正直、仲良くなれないタイプだと思っていた」と笑いながらも、もしこの仕事をしていなかったら、こんなに深くつながることはなかったかもしれない、そんな言葉から人との出会いが人生を大きく動かす瞬間が垣間見えました。現在、結音さんが特に力を入れているのがYouTube。昨年の誕生日をきっかけにチャンネルを立ち上げ直し、今は自分のペースで、じっくりと発信を続けています。TikTokのフォロワーは約130万人。短尺コンテンツとは違い、YouTubeでは「より素の自分」「しっかり伝えたいこと」を表現していきたいと語ってくれました。日々の暮らしの中で、感性を刺激してくれる存在について尋ねると、返ってきた答えは「花」。東京での活動が増え、なかなか広島に帰れない日々の中、道端に咲く花や、ふと目に入る植物に心が癒されるのだそう。最近、特に心が躍った出来事は「TGC広島でランウェイを歩いたこと」。これまでもランウェイ経験はあったものの、大好きな地元・広島で歩けたことは、やはり特別。家族や地元の存在が、改めて大きな支えになっていることを感じたそうです。もし「街」や「カルチャー」、「音楽」と交わって何かを創るとしたら結音さんが思い描くのは、地元・広島の魅力を伝えるイベントや番組。SNSでの発信を通して「広島に行ってみたい」「この街をもっと知りたい」そう感じてもらえるきっかけをつくりたいと話してくれました。今後は、テレビやバラエティ番組にも挑戦していきたいとのこと! radikoタイムフリーはコチラ 『本日も絶体絶命。』は、TikTok・Instagram・YouTubeで配信中!ぜひチェックしてください♪あなたが感じた、高輪・ゲートウェイ・シティの感想、ワクワク感、レポートや番組へのメッセージ、お待ちしています。番組の感想、NAVIGATORへのメッセージお待ちしています!
「音」と「カルチャー」でつながるLINKSCAPEのプレイパーク「PLAY IT!」1月は「アイドルソング」をテーマにお届けします。今回は、「硝子の少年」を演奏&解説!昨年DOMOTOに改名したKinKi Kidsが1997年リリースしたデビューシングル。?デビューシングルにしてミリオンセラー。オリコン初登場1位から10週以上トップ10に留まる異例のロングヒットとなりました。TENDREの注目ポイントは、最後のタメ!
【CONNECTORS AVENUE】
人や街、音楽やカルチャーと繋がる人たちが行き交う
「CONNECTORS AVENUE」。
エンターテイメントシーンなどで活躍するゲストをお迎えして、
繋がることで生まれる可能性やヒントを探っていく時間。
中島結音さんが登場!
<中島結音さん>
現在19歳、広島県出身。
恋愛リアリティ番組『今日、好きになりました。』への出演をきっかけに注目を集め、
現在はSNSを中心に、モデルやイベント出演など幅広く活躍しています。
さらに、芸人のハナコさん、吉住さん、かが屋さんなどと「絶体絶命」をテーマにしたコント縦型ショートコント『本日も絶体絶命。』にも出演中で大きな話題となっています。
実は田中シェンも先月、この作品の撮影に参加。
シェンが出演した回は「ずっとしゃべり続けるラジオゲスト」で、
脚本はハナコ・秋山寛貴さん。撮影現場は終始和やかで、結音さんの“自由さ”と瞬発力が印象的だったそう。
密着動画では、秋山さんから「コントの天才」と評される場面もあり、実力派芸人との掛け合いの中で、結音さんならではの表現がどんどん引き出されているのが伝わってきます。
そんな結音さんが活動の転機となった『今日、好きになりました。』。
番組を通してたくさんの出会いがあった中で、特に印象深い存在として名前が挙がったのが、平松そのさん。
同じ時期に番組に出演し、地元も近く、同い年。
「最初は正直、仲良くなれないタイプだと思っていた」と笑いながらも、
もしこの仕事をしていなかったら、こんなに深くつながることはなかったかもしれない、そんな言葉から人との出会いが人生を大きく動かす瞬間が垣間見えました。
現在、結音さんが特に力を入れているのがYouTube。
昨年の誕生日をきっかけにチャンネルを立ち上げ直し、今は自分のペースで、じっくりと発信を続けています。
TikTokのフォロワーは約130万人。短尺コンテンツとは違い、YouTubeでは
「より素の自分」「しっかり伝えたいこと」を表現していきたいと語ってくれました。
日々の暮らしの中で、感性を刺激してくれる存在について尋ねると、
返ってきた答えは「花」。
東京での活動が増え、なかなか広島に帰れない日々の中、道端に咲く花や、ふと目に入る植物に心が癒されるのだそう。
最近、特に心が躍った出来事は「TGC広島でランウェイを歩いたこと」。
これまでもランウェイ経験はあったものの、大好きな地元・広島で歩けたことは、やはり特別。
家族や地元の存在が、改めて大きな支えになっていることを感じたそうです。
もし「街」や「カルチャー」、「音楽」と交わって何かを創るとしたら
結音さんが思い描くのは、地元・広島の魅力を伝えるイベントや番組。
SNSでの発信を通して「広島に行ってみたい」「この街をもっと知りたい」
そう感じてもらえるきっかけをつくりたいと話してくれました。
今後は、テレビやバラエティ番組にも挑戦していきたいとのこと!
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『本日も絶体絶命。』は、TikTok・Instagram・YouTubeで配信中!
ぜひチェックしてください♪
あなたが感じた、高輪・ゲートウェイ・シティの感想、ワクワク感、レポートや番組へのメッセージ、お待ちしています。
番組の感想、NAVIGATORへのメッセージお待ちしています!
「音」と「カルチャー」でつながるLINKSCAPEのプレイパーク
「PLAY IT!」
1月は「アイドルソング」をテーマにお届けします。
今回は、「硝子の少年」を演奏&解説!
昨年DOMOTOに改名したKinKi Kidsが1997年リリースしたデビューシングル。?
デビューシングルにしてミリオンセラー。オリコン初登場1位から10週以上トップ10に留まる異例のロングヒットとなりました。
TENDREの注目ポイントは、最後のタメ!