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今夜のSPONAVIは、ロシアワールドカップ、日本代表の守備の要として
ベスト16入りに貢献した、鹿島アントラーズ昌子源選手の、
独占インタビューお届け!

スタジオには、取材したスポーツジャーナリスト、
モリタニブンペイさんが来てくれました。

昌子選手と言えば、この夏のワールドカップ、ベスト8入りをかけて戦った
ベルギー戦で敗れた後、ピッチをたたいて悔しがる姿、
今年のスポーツの名場面の一つでした!

そんな昌子源選手へ、海外への想いを聞いてみました。

「海外に行きたいっていう気持ちは凄い増えましたね。
 僕はあんまり海外行きたいとは思ってなかったんですけど、元々は。
 でもやっぱり凄い良かないと埋まらない差ってあるなっても感じましたし。

 でもその前に僕は鹿島で学んだことをそのままワールドカップで出して、
 通用した部分の手応えっていうのも多く感じれましたし、Jリーグでやっても
 間違いなく成長はできますし。でもJリーグでやってて、
 あの最後の一歩は届かなかったんで。世界に行ったら届くんじゃないかって
 思いっもありますし。まあいろんな思いがある中で、
 夏の遺跡は本当にしたかったですけど。

 クラブからも凄い必要とされてるのも伝わりましたし、
 あとはサポーターの皆さんとACLを誰も見たことのない景色なので、
 やっぱり獲りたかったですし、それが僕の中では最大の残った目的、目標ですね。
 それが本当に達成できたっていうのは、自分の中では本当に誇りに思ってますね。」

最後に、昌子選手のクラブワールドカップへの想い聞いてみました。

「クラブワールドカップは、やはり悔しい大会だったなというのがありますし。
 もちろんnいろんな見られ方、皆さんが思ってる鹿島がよく頑張った。
 レアルを追い詰めたという言われ方を本当に当時はよく言われましたけど、
 やってる僕らはそれこそ感じなかったですし。まあ差は本当に痛感しましたね。
 
 ああこれはちょっと本気じゃないなって感じましたし。
 良い試合をしたとは思ってはないですね。
 やっぱりクラブワールドカップにリベンジをしっかりしに行きたいなと。
 レアルマドリードにリベンジに行くんではなくて、
 クラブワールドカップっていう大会にリベンジをしに行ければなと思ってます。」


今夜は、12日にアラブ首長国連邦で開幕するFIFAクラブワールドカップを前に
鹿島アントラーズ昌子源選手のインタビュー、取材したスポーツジャーナリスト、
モリタニブンペイさんと一緒にお届けしました!

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