メジャー挑戦1年目で、二刀流の一大旋風を巻き起こした エンゼルス、大谷翔平選手にフォーカス!

今夜のSPONAVIは、私、渡部も大好きな
エンゼルス・大谷翔平選手にフォーカス!


大谷選手のメジャー1年目の成績は
打者として104試合に出場し、
打率・285、22本塁打、61打点、10盗塁。
投手としては10試合に先発登板し4勝2敗、防御率3・31の成績を残し、
メジャー史上初の「10登板、20本塁打、10盗塁」を達成しました。


レギュラーシーズン終了翌日の1日に右肘内側側副靱帯を修復する
トミー・ジョン手術を受けた大谷選手、
投手復帰は1年以上要するため、来季は打者に専念することになりますが、
打者に専念したら、どのくらい打つのか、今から楽しみは尽きません。


野球ファン全てに、夢を抱かせる大谷翔平選手の今シーズンを
大谷選手の進化の軌跡を日本ハム入団からつぶさに追ったノンフィクション
『大谷翔平 野球翔年』の著者で、大谷選手の取材から先日帰国したばかりの
スポーツライター、石田雄太さんに伺いました。

2018年10月12日 19:30
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