人気放送作家の鈴木おさむさんが登場!


今夜のゲストは、人気放送作家の鈴木おさむさん。

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今回は2014年のバラエティ界を
鈴木おさむさんと振り返りました!

まずは、鈴木さんも担当されていたあの番組の終了について・・・

3月31日『森田一義アワー 笑っていいとも!』第8054回の放送、
および同日ゴールデンタイム枠の生放送特別番組
『グランドフィナーレ 感謝の超特大号』幕を下ろした
「タモロス」という言葉も生まれた。

そして、今年は、「ダメよ〜ダメダメ」が「流行語大賞」の年間大賞に選ばれた
エレキテル連合の大ブレイクもありました!

メディアの調査・分析を行うニホンモニター株式会社が発表した
「2014タレント番組出演本数ランキング」によると

2014テレビ番組出演本数ランキング
1位 国分太一(TOKIO) 653番組
2位 設楽統(バナナマン) 616番組
3位 有吉弘行   516番組

昨年と今年で出演番組の差が大きかった
「2014ブレイクタレント」によると・・・

1位:坂上忍
2位:中村アン
3位:IVAN
4位:おのののか
5位:May J.
6位:ヒロミ
7位:日本エレキテル連合
8位:ふなっしー
9位:DJ KOO(TRF)

<書籍のお知らせ>
「名刺ゲーム」(扶桑社)
 人気放送作家がテレビ局を舞台にテレビ業界、サラリーマン社会の暗部を描いた
 エンターテインメント小説!

「AV男優の流儀」(扶桑社)
 題材はAVながら、仕事や人生に役立つ名言が詰まった珠玉の対談集
 森林原人、しみけん、島袋浩、カンパニー松尾、安達かおる×鈴木おさむ

「30代、40代夫婦へのーー遺言書のススメ 」(マガジンハウス)
 もし明日、急にあなたが死んだら!?夫婦で一緒に買ったマンション、
 妻に隠れて借りていたカードローンまでもがトラブルの原因になる?
 42歳の夫(放送作家)と34歳の妻(お笑い芸人)の「鈴木家」をサンプルに、
 法的に通用する遺言書が自分で書けるようになる、画期的な「遺言書」の入門本。

「MEET UP」のコーナー、
今夜は放送作家の鈴木おさむさんをお迎えしました。

ありがとうございました!

2014年12月26日 19:00
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