人気の焼鳥店による初のモダンチャイニーズをご紹介!

shinen1.png


ご紹介したのは、新年会にもおススメの中華レストラン!六本木ヒルズにオープンした、「modern chinese VERT(モダンチャイニーズ ヴェール)」!“ピンチョススタイルで少量多種“ という新しい焼鳥のスタイルを確立し、今や、海外からもたくさんのお客さんが訪れる人気店、「中目黒いぐち」が手がけた初のモダンチャイニーズレストランです。中華というと大皿料理のイメージが強いですが、こちらは、「いぐち」のスタイルを継承し、少量多皿のおまかせコース!(5980円)小さなポーションで、12品ほど、色々な料理を楽しめるようになっています。


shinnen2.png


フォアグラのフリットをなつめと黒酢のソースで楽しむ「はじまりの一皿」からスタートし、いくつかの前菜と焼鳥の「いぐち」で必ず出している鶏の白湯スープ、餃子や焼売、春巻きなどの点心、さらに、特製のひとくちカツサンドや、サラダ、海老マヨネーズ、黒酢の酢豚、そして最後の〆に、ラーメンやチャーハンなどを、5種類の中から選ぶことができます。胃もたれしない、食べ疲れしないことにもこだわっているそう。写真は、ピータン豆腐やよだれ鶏などの中華の定番をモダンにアレンジして盛り合わせた「モダン八寸」。


shinnen3.png


写真は、〆メニューの中でも人気の高い「特製担々麺」!
もう少し食べたい方は、例えば、餃子1個からでも追加が可能。さらに、実は、お店の中には、もうひとつ、「ツギヒロchang」という、ミシュランの1つ星レストラン出身のシェフによるイタリアンをベースにした無国籍料理のお店が入って、そのメニューをオーダーすることもできます!


shinnen4.png


◆modern chinese VERT(モダンチャイニーズ ヴェール)◆
https://www.roppongihills.com/shops_restaurants/restaurants/00327.html
*年始の営業は1月5日からです。

2020年1月 3日 16:24
?