「格之進」が手がける超贅沢な肉尽くし弁当!


今週は、今、東京駅で注目の駅弁、熟成肉の名店「格之進」が手がける超贅沢な肉尽くし弁当をご紹介しました!

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お店は、東京駅の構内、京葉ストリートの中。昨年12月に、肉好きの間では知らない人はいないであろう「格之進」の新ブランド「格之進TSB(ティー・エス・ビー)」がオープンしています。「格之進」としては初の駅弁専門店!岩手県一関市に本拠地のある格之進自慢の門崎熟成肉や岩手の食材にこだわった選りすぐりのお弁当を販売しています。写真は、熟成肉特製そぼろ丼、黒酢煮込み熟成肉丼、熟成肉焼肉丼が3段セットになった「段違い肉膳」。熟成肉の様々な“表情”を楽しめる肉尽くしの超贅沢駅弁です!(¥2929)

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スタジオには、「格之進」を展開する株式会社門崎の代表取締役、千葉祐士 (ちば・ますお) さんにお越し頂きました!通称「肉おじさん」として、“お肉”に敬意と愛情を持って正しい情報を発信する肉のエバンジェリストとしてもご活躍。駅弁を通して、本社のある一関と東京を食でつなぎたい!そんな思いがあるそうです。

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こちらは、格之進自慢のハンバーグと熟成肉特製そぼろご飯のお弁当。
格之進ハンバーグは、岩手の自然豊かな環境から生み出された確かな食材と技術、そして生産者の情熱でできています。お肉は、格之進が厳選した黒毛和牛を中心とした国産牛肉、岩手のブランド豚「白金豚」を使い、つなぎには、卵、牛乳、パン粉そして隠し味になる自家製塩麴を使用。添加物一切無しのこだわりハンバーグです。(\1404)

格之進TSB
<所在地>東京駅構内KeiyoStreet(京葉ストリート)
<電話番号>03-6259-1929
<営業時間>8:00〜22:00
<定休日>年中無休

2018年3月16日 17:20
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