箱根駅伝の裏側!


今回は、「箱根駅伝の裏側」を法政大学時代、”茶髪にサングラス”で話題を呼んだ
「爆走王」、徳本一善さんに伺いました。

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1月2日と3日の2日間にわたって行われる新春恒例の「箱根駅伝」。
東京・大手町の読売新聞新社屋前から
鶴見、戸塚、平塚、小田原の各中継所を経て
神奈川県箱根町の芦ノ湖駐車場入り口まで往路108km、復路109.9km、
計217.9kmで争われます。


徳本一善さんは、
2012年4月より駿河台大学陸上部の監督に就任するとともに、
現役ランナーを続けていらっしゃいます。


法政大学のエースとして、
2年生は1区を走り 区間賞を獲得。
3年生は2区を走り、区間2位。
4年生にも2区を走ったが、5.4km地点で右足肉離れを発症。
成田道彦監督らに止められ、途中棄権。


今回は「爆走王」、徳本一善さんに
「箱根駅伝の裏側」を教えて頂きました。

ありがとうございました!

2014年1月 3日 17:00
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