加藤紀子
地球は青かった
50年前、宇宙から初めてこの惑星をみたガガーリンはそんな言葉を残しました。
かけがえのない惑星「地球」は60億人の人類だけではなく、多くの自然、無数の生物によってシェアされています。その地球からは今日も生命と自然が織り成す様々なサウンドが発信され、私たちにはそれが「地球との共生」という一つのメッセージにも聞こえてきます。

青き地球の「今」を感じるプログラム、『BLUE PLANET』
今シーズンのラストを飾る今回は、加藤紀子がラオスへと向かいます。


豊かな森林が広がり、雄大なメコン川が流れ、多様性に富んだ自然が残る国、
ラオス。
都市部ではヨーロッパとアジアが入り交じる美しい街並みが見られる一方で、
少数民族の村では、今なお昔ながらのシンプルな暮らしが続いています。
「東南アジア最後の桃源郷」と呼ばれるこの国の自然と、人々の暮らしに触れ、
加藤紀子はどんなことを感じるのでしょうか?

アンカーマンは、ジョン・カビラ。

ジョン・カビラ
番組アンカーマンには、J-WAVEの多様なナビゲータの一角をなすジョン・カビラ氏が登場。持続可能な未来を探すこの番組のアンカーマンとして今シーズンをナビゲートしていきます。
プレゼント



番組への感想をお寄せくださった方の中から抽選で
ラオス伝統の織物やエコバックに
日本興亜損保のエコキャラクター「エコラッタ」のぬいぐるみと
携帯ストラップをセットにしてプレゼントいたします。

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