2013/7/26 参議院選挙の結果に対するアメリカの反応

参議院選挙が終わり、自民・公明の与党が参議院でも非改選の議席もあわせて、過半数を占めることになりました。

さまざまな社会的な課題があります。
消費税、TPP、被災地支援、エネルギー問題。
憲法はどうするのか?

今の日本の状況を 海外のメディアはどう理解し、どう位置付けているのか?
またネットでの選挙活動という試みは海外でどう評価されたのでしょう?

今朝は、アメリカの経済新聞『ウォール・ストリート・ジャーナル』の日本総局長、ジェイコブ・スレシンジャーさんにお話を伺います。

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